テニスの上手いカッコイイ女性達との交流 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中、テニスの上手いカッコイイ女性とテニスの練習をした。

彼女が壁打ちに来ているか、コートに行ってみたところ、来ていたので一緒にやったのだ。

彼女との練習は一ヶ月以上ぶりだが、やはり充実し、彼女は俺よりはるかに上手く強いことが、改めてわかった。

また彼女との練習の合間の会話は楽しく、なかなか話がつきない。

2時間練習した後、Y男が来たので彼を入れてまた1時間延長し練習した。

午後は1時間おいて、今度はベテランテニスに行った。

ここにはテニスの上手いカッコイイ女性のペアの女性が、どういう経緯か分からないが来ており、彼女もベテランメンバーに入って試合した。

俺も彼女とも最近知り合い、少し話すようになっており、昨日もまた少し話た。

彼女もカッコイイ女性と同じで人柄がよく、当市の女性部の中心であり、ベテランメンバーの女性陣にも知り合いがおり、昨日はみんなから歓迎され、ベンチでの話の中にいて、聞き役になっていた。

ただ、今後も彼女が来ると俺も嬉しいし、大方の人は大歓迎だが、若いし上手いし優しいので、俺も含め男性陣が気を惹かれ、他の女性に目がいかなくなり、結果として他の女性達から疎まれないか心配だ。

いづれにせよ、またテニスの上手い人が近くになり、俺としてはいい流れだ。