酒の飲み方が変わった | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中孫と遊び、昼前からY男に誘われ2時間ほどテニスした。

2人でやっていると、壁打ちに見知らない上手な女性が来たので、どこの人か尋ねると帰省中だとのことで、俺が誘って一緒に練習した。

彼女は50代くらいだが、以前当地でかなりやっていた人のようで、当地での強い男女らをよく知っていた。

おかげでいい練習となったが、俺も気楽に女性に声をかけれるようになったものだ。

3時ごろからは子供たちや孫も一緒に、妻の実家の新盆に行き、ご馳走と酒をいただき、8時ごろ帰宅した。

俺は以前はこういう飲み会では、たくさん飲んで酔っ払い、遅くなるのが恒例だったが、最近はそう飲まずあまり酔っ払わなくなった。

妻の弟も俺の変わりように驚いているようだ。