孫達をめぐって | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は盆に入ったためテニスもヨガも教室は休みだったので、午前中は庭の木の剪定、午後昼寝してからアマゾンマーケットプライスの本の出荷で外出し、本屋でHマンガとテニス本を立ち読みした。

アマゾンは盆休みになったためか、このところ注文が重なった。

またテニス本は本屋では買わず、アマゾンから中古を今度は注文した。

アマゾンでもあまり安くはなかったが、それでも500円は安くなる。


夕方は一人壁打ちに行ったが、本のアドバイスは適切で、バックのハイボレーとスマッシュのコツが分かってきた。

夜になって長男夫婦が、2才半の男の孫を連れて帰ってきた。

この孫は男前で賑やかで存在感もあり、俺たちは惹きつけられっぱなしだが、まだ半年の娘の方の女の孫もおり、こちらは大人しいので置いてけぼりになりがちで、娘がひがまないか少し心配だ。