気の強いかわいい女性との交流 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中から昼にかけ、近くの喫茶店へ行き、2時間ほど好みの週刊誌を読んだ。

この時間は何故か落ち着き、俺にとっては至福の時だ。

帰ってから2階の自室で横になって休み、その後畑で野菜を収穫し、帰りに気の強いかわいい女性の家の前に、少しだけ置いておき、帰ってからメールした。

そして彼女からお礼のメールがあったが、彼女と繋がっている気がして嬉しい。

その後も自室にこもって横になって考え事をしていたが、これが何と無く気持ちがいいのだ。

孤独を楽しむことができるようになったのか。

それはそうと、ここのところ毎日テニスをして来たので疲れが取れないのか、食欲がなく夕方まで昼ごはんを食べてないのに気がつかなかった。