元グループ脱退? | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日火曜日は、午前中元グループのテニス、午後少し休んで、買い物、図書館へ行き、夜ナイターテニスに行った。

元グループでは「排除する」で、俺が一人になるのは排除されているからではなく、俺が皆を排除しているという被害者意識ではない能動的な意識に置き換えて、ようやく身を引く構えを、皆の前で見せることができた。

いきさつはこうだ。

この次の練習日を聞かれたついでに、夏は練習はやめようやと皆に持ちかけた。

すると俺が嫌いな男が、やりますと、また俺を無視した言い方をするので、そんならあんたらやりんさいと突き放し、俺に好意的な女性が、(俺)さんはどうするのと聞くので、俺は休む、ばてたからと啖呵を切り、その後平気な顔でそいつらと試合を続けた。

帰ってから俺は気分は爽快だが、多少喪失感を感じながら、今後の人やグループとの関係について考えた。

その後図書館に夕方まで行き、夜はナイターテニスに行った。

図書館にはベッピン女性が返し受け付けにいたが、俺は「排除する」で渋く対し、彼女は「申し訳ない」という感じだった。


ナイターテニスには、またここのベッピン女性が来ており、 俺は何回か接触したが、彼女はまあまあの反応はしていた。