ウィンブルドンを見てやる気が出てきた | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は雨でテニスができなかったので、午前中一人カラオケに行き、午後は久しぶりに家にいて、テレビで録画したウィンブルドンのテニスを見た。

ここんとこずっと、外で活動したい気持ちが強く、昼間家でゆっくりテレビを見るなんてことができなかった。

また、テニスの試合をテレビで見ることも、自分がテニスをするようになって始めてで、レベルは違ってもやはり参考になり、また俄然やる気が出てきた。