今日は早朝、カラオケの俺を好きな年上女性からメールがあったので、昼からカラオケボックスに行くことにした。
カラオケボックスでは彼女の指導もあったりし、大方俺が歌ったが1人で歌うより手応えがあった。
彼女は俺と一緒なのが嬉しいようだ。
俺は彼女には色気はないが、俺を好いてくれ、俺に関心を持ってくれるので、俺は気楽に付き合えるのだ。
ただ彼女の場合、俺に固執するので距離を取るのが大変で、付き合っているわけでもないのに、付き合っているように錯覚するところがある。
まあ今日は、何もなくさみしいので、誘ってしまったというところだが、今後どうなることやら多少心配でもある。