控えめな女性 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

土曜日は午前中サッカーの日本代表の試合を見、昼前から畑に行き、3時前から第3グループの練習に行った。

ここでは三十代の世話役女性に、テニスのアドバイスをしたり、メンバーの電話番号を教えてもらったりとし、親しみを感じ出している。

彼女は控えめで、真はしっかりした女性だが、このグループのオーナー的な女性の娘のためか、近づき難かったのだ。

最近オーナー的女性に負けないようになったので、彼女にも気が楽になったのかも知れない。


夜はまた一人飲みに出た。

それなりに楽しかったが、お金はかかるし不健康だし、いろんな男達もいるので酔ってトラブルになっても困るので、何とかやめたく、今対策を考え中だ。






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