変化の時? | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

最近このブログを書くことを忘れていることが多い。

多分孤独感が少なくなったからだろう。

カラオケ喫茶にもここずっと行っていない。

やることが結構あり、雑事にも充実感を感じてやるようになり、結構忙しいこともある。

テニスのこと、女性のこと、いつも通りいろいろなことはあった。

まず女性のこと。

かわいい気の強い女性。

金曜土曜と2日続けて各教室グループで一緒にテニスしたが、土曜第二グループのテニスの帰りに、お茶を飲みに行こうとメールしたが、なしのつぶて。

一時間後家に帰ってから返事があり、メールがわからなかった。また今度誘ってとあったので、今から行こうとメールすると、都合悪いので、また今度と言う。

彼女は何なのか。

また誘ってといつもあるので、誘うと断わる。

彼女はもうやめた。

テニス元グループの世話役女性。

グループを投げ出して、ほうっていたのに、6月から復帰するという。

そして自分がまた中心になりたいと言う。

俺がこのままやろうとしたが、( 俺 )さんは嫌われているからと言って、俺を引かせやがった。

あの女の性根が分かった。

あの女は集団での権力が欲しく、いろんな裏の手を使って人を操っている。

普通のものは彼女を本音は嫌いだが、怖いので従っている。

いじめっ子なのだ。

俺も表ではちやほやして利用され、裏ではグループから孤立させられていた。

彼女が張本人なのだ。

今ようやく分かった。

おかげで、親戚の家で表はチヤホヤされ、裏では孤立させられていたトラウマが解消出来た。

明日元グループがあるが、どうなるか楽しみだ。

ここにきて、いろんな集団や女性のことが発展的に解消し、変化の時が来ているようだ。