気楽に女性に近づけるイメージが出来てきた | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中1人壁打ち1時間半、ウォーキング、ランニング20分した。

まあ俺がテニスを急激に上手くなったのは、この壁打ちのおかげであり、これはなかなか根気のいる練習なのだ。

この壁打ちはテニスコートのある運動公園の一部でやっているが、テニス仲間に見られたことはない。

午後はカラオケ喫茶にグループ女性達が来る日だが、この前俺が歌っている時、ママが人と大きな声で話していてうるさく、気分が悪かったので、今日は行かなかった。

ママは何故かこういうところがあり、人が歌っている時に邪魔をする。

そのうちにM夫から電話があり、この前俺が初めて一人で行った、別のカラオケ喫茶に行った。

ここはいつものカラオケ喫茶より広く、年配のマスターが客に関わってこないので、女性と来るのにいいと改めて分かった。

ようやく女性と距離を取り、間を持つ自信が出来てきたので、そういうことも感じてきたのだろう。

今後は女性を誘って来たい。

夜は風呂でテニスのかわいいベッピンの女性を想定してトラウマ解消した。

やはり近づいてくる女性が苦手だったのは、母親が俺にピッタリと引っ付いて迫って来て、息がつまり苦しかったのだ。

トラウマが溶けて気楽に女性に近づけるイメージが出来てきた。