好意を持ってくれる女性達との交流 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午後、グループ女性達が来る日なので、カラオケ喫茶に行った。

グループ女性は4人来ていて、俺は彼女らの前に座っていたが、少しして以前俺が好意を持ち、電話番号を聞いたが拒否されていた可愛い女性が来た。

俺はそれとなく「よお」と挨拶を交わしていたが、俺が歌った後彼女から「良かったよ」と声をかけて来た。

その後はそれぞれ歌っていたが、グループ女性らが帰ってからは、彼女は俺の近くに来て近況を話し合った。

やはり彼女は可愛く親しみやすく、話が楽しい。

その上俺に好意を持っているようで、俺が何曜日に来るのか探っていた。

まあ年が四つくらい上なので少し引くところもあるが、彼女はその辺のこだわりもなく、あからさまに年を言う。

可愛い女性は自信があるからだろう。

何事もオープンで気兼ねがいらない。

話は変わるが、俺は今、以前6月ごろ話題にしていた高校の同窓生のB子から、俺の出身地方でのちっちゃなコンサートに誘われている。

昨年の6月はB子がこちらに来たのだが、俺の不首尾からHには持ち込めなかった。

今回の日程は今週の土曜日なのだが、B子とは一度男女の関係になり、それからどうなるか試してみるしかないと思っており、これをどう達成するか課題だ。

俺も女性に慣れてきて緊張もなく、女性を見る目も出来てきており、同じ女性でも前とは違って、それぞれ深く自信を持って交流できるようになってきており、今後の交流が楽しみではあるのだ。