若い女性との交流 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中水曜テニス教室に行き、午後ヨガ教室に行った。

テニスでは、最近は若い世話役女性は接近して来なくなったが、俺は彼女の後ろに並んでいる時、今までになく色気を感じて変な妄想に浸ったりした。

ヨガでは、最近意識している後ろの席の40代女性とはちよっとだけ交流があったが、ほとんど無かった。

お互い意識し過ぎか?

その代わり帰り際、以前話したことがある若い30代女性と帰るタイミングが合い、話しかけたらいい返事が帰ってきて玄関口まで話していた。

彼女とは2回目だが何故か話が合うし、楽しい。

多分彼女の受け入れがいいからだろう。

夜風呂でトラウマ解消した。

親父が酔って暴れたり酔狂するのを思い出し、トラウマがまた溶けた。

このトラウマももう10年以上やっているのに、まだまだ溶けてくるとは、本当に深いトラウマだ。