魅力的な女性達との距離感 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

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60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日はブログを書くのを休んだ。

少し意欲が落ちている。

一昨日昨日と、朝、夜、昼の3回テニスに行った。

金曜夜の集まりの30代後半くらいのマドンナ的な女性と、一緒に組んだり会話したが、やはり魅力的な女性には、気持ちが引かれる。

俺は「敵だ」の言葉とイメージで、突き離した感じを保ち、一生懸命距離をとった。

昨日は第二グループのテニスの世話役女性とようやく始めて距離がとれた。

彼女も30代後半でかっこ良く、親切で控えめだ。

俺は彼女となかなか距離がとれず、休憩の時などすぐ近くには近づけなかった。

会話も必要事項だけのことが多かった。

昨日は休憩の時2人だけになったが、距離がとれず無言でテニスを見ながらいろんな言葉を当てはめてみた。

そしたら、「ぶっとばす」という俺が以前よく使っていた言葉がピッタリ合い、それにより彼女を突き放せたのか俺は自由になれ、彼女と距離がとれた。

そこで彼女のテニスについて彼女に話しかけ、彼女から質問されたりした。

彼女も楽になったようだ。

その後、この言葉とイメージにより、俺はこのグループでは今までになく自由に言動できるようになり、グループもそれに連れて自由に活発になったようだ。

彼女は俺に意識を向けていたのだろうか。

夜は風呂で彼女を想定してトラウマ解消した。

今後の彼女との関係が楽しみだ。