テニス絶好調 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中水曜テニス教室に行った。

テニスでは俺はかなり上達しているようで、だいたいの人に勝てる感じがし、一番上手い嫌な男にも勝てる感じがした。

グループ世話役女性も来ていて、心理的トラブルのある嫌な男との3人が久しぶりに会したが、「敵だ」の言葉とイメージで、俺は何の動揺もなく自由に言動し、全体をリードした。

嫌な男は独壇はできず比較的控えめな感じになり、世話役女性も俺から離れた感じだった。

帰り際世話役女性が、嫌な男に彼主導の今後の練習日について、いつやるのか聞いていたが、俺は動揺もなく黙って聞いていた。

彼女が俺の隣で、俺の嫌がるような心理的トラブルの元のことを聞いたのは、俺に対する嫌がらせか、それとも俺が気にしないと感じだからか?

このクラスは教室なのでみんな対等であり、レベルも同程度で個人的にも親しくなっているので、3人の心理的トラブルが無くなった昨日は、充実し楽しかった。

午後ヨガ教室に行った。

特に交流はなかったが帰り際玄関口で、最近ちょっと交流ができ出している女性と顔が会い、言葉はなかったがお互い目を合わせてうなずいて離れた。

親しくなれそうな女性なので、今後が楽しみだ。