排除する | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中、壁打ち、ウオーキング、ランニングと1時間半ほど運動をし、午後は自転車の修理をし、後は昼寝等でゴロゴロした。

月曜日はカラオケ喫茶にグループ女性が来る日だが、グループ女性にイマイチ魅力を感じなくなり、年上女性と鉢合わせて、面倒な雰囲気になるのも嫌なので、行くことはやめた。

夜風呂で、今嫌で抵抗できない感じがあることについて、トラウマ解消をした。

妻の裏での嫌がらせや、カラオケグループ中心女性の不可解な接近、テニスの年上男性の表では優しそうにして裏では俺を無視する態度だ。

自己催眠したところ、これらのトラウマはそれぞれ親戚の娘、おばさん、おじさんから受けたトラウマであり、それぞれ「排除する」の言葉とイメージでトラウマがどんどん溶け、その言葉で彼らに平静に、しかし厳しく対応できるイメージができてきた。

俺の風呂でのトラウマ解消は、いつも2時間近くやっている。