新グループの女性達とのこと | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中本の出荷し、図書館に行った。

午後は第二グループのテニスに行った。

テニスは調子がよく、周りはびっくりし、他の男は少し引いたような、場が緊張したと言うか、白けたと言うか、俺にはそういう風に感じる嫌な沈黙の時があった。

俺にはこの冷たい嫌な空気で、ほんのわずかに自分を失い、周りが見えなくなっていた。

そこで俺は、「他人事だ」から「嫌われてもいい」に換えマイペースを護った。

多分俺は中学時代、急に女生徒から人気が出て、注目されることが多くなり、その度に俺は他の男から嫌われることを恐れて、嬉しさを出さないようにし、反対に身を縮めてモテることを否認していたのだ。

それはそれとして、俺はこのグループのカッコイイ、俺をこのグループに誘ってくれて、連絡のメールをくれる30才くらいの世話役女性に魅力を感じているが、以前よりは気楽に接することができるようになり、「他人事だ」の言葉とイメージで距離をとり、合間合間に少しづつ話しかけ、親しい関係ができつつある。

それと50才くらいの元ベッピン女性も俺に関心を示してくれており、数時間の練習の中でわずかだが言葉を交わし、俺を癒してくれている。


















それで俺は得意な気持ちがあったが、