今後の夢 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中壁打ち、午後本出荷、散髪、1人カラオケ3時間、買い物と外出した。

カラオケではまた上手くなり、深くて低くていい声が出るようになった。

これが、俺にとっても信じられないくらいいい声で、嬉しく、カラオケ喫茶でまた歌うのが楽しみになってきた。

テニスの方は、雨で少し途切れ集団から遠ざかったり、元グループのメンバーと疎遠になったりで、行くところがなくなりはしないか不安になっていたが、よく考えるとまだまだ先はあり、ゆくゆくは自分が世話役になってグループを作るということも視野に入れ、焦らずやって行こうという気持ちになってきた。

今日外出中、対等だという言葉とイメージで世間に対してきたせいか、夜はさっきまで、トラウマがどんどん溶けていた。