新グループでのこと | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中畑仕事、午後第二グループのテニスに行った。

ここでは、俺をこのグループに誘わせたと思われる、気の強いかわいい女性が来ていて、みんなの中で俺のことをいろいろ言う。

元グループの、俺が泣かせた女性と別のスポーツで一緒にしており、最近俺のことをいろいろ話し、彼女が俺を褒めていたこと?。

彼女らと俺が一緒にテニスしていること。

俺が、以前この気の強いかわいい女性を含む男性らとテニスした時より、すごくうまくなっていること。

2週間前にこのグループのテニスからの帰りに、お互い車で最後まで同じ方向に行き、家が近かったこと、その時道の分岐点ごとに何回も車の中からバイバイしたこと。

俺は辟易し、またその話かと茶化しながら、適当にやり過ごし話題をみんなで楽しんだ。

俺が他の女性らとやっているらしいことが分かり、俺を直接誘ってくれた中心女性は気になっていたのか、俺が一緒にやっているのは、あの泣かせた女性と分かり、あああの人か、という感じで、なんか安心したようだった。

この女性らも、Bコースで泣かせた女性と一緒にやっており、彼女が嫌な女なのを知っているのだ。

それはそうと、このグループでもう一人俺に興味を持ってくれていると思われる、結構ベッピンの50才くらいの女性がいる。

俺に第三グループに誘ってくれたり、俺への連絡先を聞いてきたりし、また気の強いかわいい女性が俺とのことを話している時、辛そうな感じに見えたりした。

気の強いかわいい女性がみんなの前で、俺の痛いところや、俺と彼女が親しいように広言するのは、ベッピンの女性に対するけん制かもしれないと、推測したりもする。

また中心女性らが、ベッピン女性が俺に近づくのを、邪魔しようとしているように見えることがある。

中心女性らは、事実上俺を誘ったのは気の強いかわいい女性だから、彼女を応援しているのか。

まあそう言いながら、気の強いかわいい女性が本当に俺に気があるのかは疑問である。

彼女は誰とも親しくしているし、俺とのお互い車の中からのバイバイまで広言することは、俺に気があるなら考えられないことだから。

なかなか女性は分からない。