昨日は午後から新テニスグループの練習に行った。
ここでは新しく入った20代女性と、テニスBコースで顔見知りだった30代女性が来ていた。
俺は最初の練習で20代女性と組み、そのあと流れでいろんな人と組んで試合をし、最後に30代女性と組んだ。
俺は30代女性にかなり気を惹かれていたが、遠くに捨てるという言葉とイメージで距離がとれ、最後に彼女をみんな中でペアに誘い一緒にプレーした。
俺は今まで、こうした若い可愛い女性達と、自由に楽しく過ごしたことがなかったが、ここにきてこうした経験ができるのは、ほんとにうれしいことだ。
夜は2週間ぶりに飲みに行った。
このうれしい気持ちを屋台のマスターに話したいからだ。
屋台のマスターは最初は熱心に聞いてくれたが、途中からテレビを見たりして聞きたくないようだった。
やはり俺中心の話は嫌なのか。
今までもこれは感じていたことだ。
マスターが自分のことでもなんでも話せば俺は聞き役に回るが、そうでもない時はやはり俺は俺の話しをすることになる。
それと、次のスナックが開くのが遅いので、それまで行くところがなく、結局長居してしまう。
俺も時間つなぎにビールを飲みすぎることになり、いいことはない。
俺はマスターを友達的に見ていたが、マスターはそうではなく、あくまで客として見ているのだろう。
俺はマスターと話していると楽しいが、マスターはそうでもなく、無理をしているのかもしれない。
今後気をつけなければならない。