個室カラオケでも自由になった | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中テレビを見たりしてゆっくりし、午後月に一度あるカラオケグループ女性たちの個室カラオケに行った。

人数は5人でいつもより少なかった。

俺はここでも、対等だ、の言葉とイメージで自由になった。

今まではここは、年上の女性ばかりで、なおかつ俺は呼ばれた立場から遠慮があったのだ。

自由になった俺は、より自由に発言し、自由に沈黙した。

周りの女性もそれに触発されて、前より自由に活発になったように感じられた。

最後に俺が、中心女性2人の俺とのディエットのバランスを取るため、俺から誘ったディエットをめぐり、ちょっとした思い違いで精神的トラブルがあったと思われたが、俺は無視してその場をしのいだ。

彼女たちもなかなかのもので、一応体裁を整えてそこを無事切り抜けた。

ディエットはなかなか難しいのだ。