昨日は午前中テレビを見たりしてゆっくりし、午後月に一度あるカラオケグループ女性たちの個室カラオケに行った。
人数は5人でいつもより少なかった。
俺はここでも、対等だ、の言葉とイメージで自由になった。
今まではここは、年上の女性ばかりで、なおかつ俺は呼ばれた立場から遠慮があったのだ。
自由になった俺は、より自由に発言し、自由に沈黙した。
周りの女性もそれに触発されて、前より自由に活発になったように感じられた。
最後に俺が、中心女性2人の俺とのディエットのバランスを取るため、俺から誘ったディエットをめぐり、ちょっとした思い違いで精神的トラブルがあったと思われたが、俺は無視してその場をしのいだ。
彼女たちもなかなかのもので、一応体裁を整えてそこを無事切り抜けた。
ディエットはなかなか難しいのだ。