今日は午前中畑で玉ねぎを植え、午後カラオケ喫茶に行った。
カラオケ喫茶にはグループの中心女性が2人来ていた。
俺は隣に座ったが、どうも一人で来た時と意識が違い、不自由なのだ。
そこで俺は考えた。
そしたら、一人だ、という言葉とイメージで自由になった。
これで隣のグループ女性に縛られず、周りの人にも自由にものが言えるようになった。
そして10人くらいの客の中で、店のママが俺にだけ点数を出すようにしていたが、俺はその結果や批評に対して、全体に感想や返しの言葉を投げかけた。
グループ女性も気を悪くしている風もなく、彼女らもこの方が周りともうまくやっているように感じた。
俺は進化し続けている。