二日酔い | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は二日酔いで一日寝ていた。

全く活動しておらず少し焦りを感じた。

この焦りは残り限られた人生を、無駄なく充実して生きたいという気持ちからのものと思われる。

このてんから飲酒は考えものではある。