充実した一日 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は早朝テニス壁打ちをし、そのあと再びテニスコートへ行き、市の一般の大会を見た。

教室で一緒にやっている人や、かなり年配の人も試合に出ているので、俺が出てもおかしくなさそうだ。

来年から俺も各種大会に出よう。

目標ができた。

午後畑で草抜きをし、畑の整備をした。

その合間にテニスの世話役女性から、今度の練習の予定についてメールがあった。

久しぶりのメールだ。

メールは2.3往復し、意思の疎通の回復を少しした。

夕方再度テニスコートに行き、壁打ち練習をし、帰ってからウォーキングに出かけた。

今日はずっと1人だけの行動だが、楽しく充実している。

帰ってから風呂でトラウマ解消をした。

今度娘の結婚式があるが、その挨拶を想定していたら少しまだ不安があり、自己催眠しトラウマの解消をした。

このトラウマは人前に立ったらでる上がるというトラウマである。

トラウマというものは、ある一つの種類のトラウマを解消しても、別の種類のトラウマには効果はなく、これはこれで別に解消しなければならないようだ。

上がり克服を急がねばならない。