妻は母親だけではなく親戚の娘とも同じひどい性格だ | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中雨でテニスがないので、個室カラオケに1人行き、3時間ほど大学時代に歌ったフォークソングを中心に歌った。

1人でも退屈することは全くなく、急がしいくらいで、充実したものとなった。

また新しい発見である。

昼過ぎたが家に帰りたくなかったので、またすき家で昼食をとり、カラオケ喫茶に行った。

カラオケ喫茶には年上女性Tさんが来ていたので、隣に座り時々話しながら
歌った。

こうして距離をとってみるとまあまあいい関係になった。

歌も86点以上が普通に出るようになっている。

これもトラウマが溶けて、腹と喉がより深いところで繋がったからだろう。

夜ナイターテニスDコースに行った。

昨日はメンバーが別のグループになり、知らないより上手い人達と一緒になったがそう動揺もせず、いつも通り積極的に前へ出た。

最後にこのコースで初めての試合になり、ちょっと不安がかすめたがそれにとらわれずプレーでき、俺の組は全て勝つこととなり、少し自信ができた。

帰ってから風呂でトラウマ解消をした。

今頃は日常生活でも妻と無言で張り合っているが、自己催眠でも妻の責めて支配してくる姿勢を、排除なり拒否するイメージで対抗したが、この責めて支配してくる姿勢は親戚の10歳上の娘のものであり、俺の幼少期に俺に取り続けた態度であった。

親戚の娘は強い強引な女で、幼少期の俺を親戚の家に居るという理由で常に責めており、それを利用して俺を支配してきたのだ。

妻は母親だけと同じではなく、親戚の娘とも同じ、ひどい性格を持っている。