女泣かせ事件後初の練習会 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中テニス朝練習会の練習に行った。

この練習会は金曜日の朝教室のメンバーから、男性3人が抜けたメンバーの集まりで、男2人女5人のグループだ。

この前の教室で嫌な女性を泣かしたからだろう。

世話役女性から何の連絡もない。

俺は除名されるか、誰も来ないか、どっちだろうと、どちらも受け入れようと覚悟して行った。

結果としては、問題の女性は当然来ず、世話役女性は1時間遅れて来た。

穏やかな30代女性2人と、時々しか来ない50代女性は普通に来た。

何となくみんな、この前のことを気にしてだろう、堅い雰囲気があったが、問題女性がいなくて、世話役女性以外の女性は、いつもよりのびのびしているようにも見える。

一番気の強い世話役女性は問題女性と親しいからか、この前の俺の強い態度に警戒的なのか、いつもと違い口数も少なく、よそよそしい。

テニス自体はこういう時でも楽しい。

この前のことは、俺からは今のところ話すつもりはないし、誰もこのことは言い出さない。

今後どうなるか、世話役女性の動きにかかっている。

午後は畑仕事に行った。

よって今は、くたくたである。