若い女性にも落ち着いて接触できた | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は朝から家人が居間を占拠するのでおりづらく、2階の自室でこのおりづらい気持ちを、自己催眠でトラウマ解消した。

やはり妻が俺を責め攻撃する気持ちに反応している。

午後はカラオケ喫茶に行こうとしたが、カラオケ喫茶の駐車場にあまり車がなく、また最近嫌になっている男の車があったので、行くのをやめた。

どこか行くところを探していたら、前から気になっていた漫画喫茶というのがあったので、入ってみた。

料金は800円と高いが、飲み物は自由に飲めて好きな週刊誌もあり、個室なので結構ゆっくりできる。

一つ行くところができた。

夜はナイターテニスに行った。

ここは唯一20代の女性と一緒になるが、やはり何か特別な気持ちになる。

卒業してる、という言葉とイメージで距離をとりながら接触し、ある程度落ち着いた言動がとれるようになり、うれしい。