色っぽい女性とようやく話ができた | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日も午前中ヤフオク、午後カラオケ喫茶に行った。

ヤフオクは本とボート関係のものの落札があった。

うれしくて、また別の出品物を探した。

カラオケ喫茶では、色っぽい女性が来て俺の隣のテーブルに座った。

俺とは通路をはさんで左隣だ。

彼女とは距離が取れにくく、もう何回も一緒になっているが、きちんと話したことはない。

俺は彼女に背中を向けてステージの方ばかり見ながら、彼女と普通に気楽に話せる気持ちの持ちようを模索した。

そこで行き着いたのが、遠くに捨てる、という言葉とイメージだ。

彼女は惹きつけと拒否?が強いので距離が取れなかったのだ。

そこでこの言葉と態度で接したところ、彼女にきちんと正対でき、二回ほど話しかけ、きちんと返事をもらった。

おまけに彼女は帰り際、お先に、とあいさつまでして帰った。

この言葉と態度は全てに応用できるようで、明日からの交流が楽しみだ。

ポチまたよろしく。


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