カラオケで人が少なくても楽しくやれた | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中久しぶりに自己催眠をし、幼少期の親戚の家でいじめられたトラウマと、母親から攻撃されたトラウマが大きく溶けた。

また、親戚のおばさんとその娘、それに母親の3人分のひどさを妻は持っているので、現在の妻のひどさに自己催眠中打ち勝つイメージを持てば、過去のトラウマは溶けるのだ。

午後はカラオケ喫茶に行った。

始めはおじさんひとりしかいなかったが、ママと3人で話しながら歌い、その後、常連が2人きたが、やはり話しながら、気楽に歌った。

人が少なくても楽しいカラオケが出来るようになり、態度もよりオープンに自由になってきた。

また、トラウマが溶けて腹と胸がのどに、よりつながったから、声がより腹から出るようになり、歌の点数も今まで最高の90点が出た。

うれしい。

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