妻の異常さを改めてはっきり認識した | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今日は午前中から2時ごろまで船の周りの水害での漂着木材の撤去、3時前からカラオケ喫茶、5時から6時までN氏とテニス、夕方息子と畑の水やりと収穫と忙しかった。

カラオケ喫茶は50代のかわいいベッピンの女性が来ているかと期待していたが、来ていなかった。

明日来るだろうか。

さっきまで居間のソファで横になっていたが、すぐそばで俺を無視して息子と何かケーキみたいな物を食べている妻の異常さが、改めてはっきりと分かり、外に女性を求める正当性を再認識した。

また、妻の内と外の顔の全く違う二重人格とも言える異常さに、初めてはっきりと気づいた。

これは、孤独感やその他のトラウマを解消したので、妻の態度や性格が冷静に見えるようになったからと思われる。

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