対人的な不安がなくなった | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

昨日は午前中銀行、午後図書館、カラオケ喫茶に行き、夕方テニスに行った。

図書館は今日は例のベッピンはいなかった。

カラオケ喫茶にいる時新しい対人イメージが出てきた。

突き放す、というもので俺には以前からあったイメージではあるが、これが集団や年上の人、好意を示して近づいてくる女性に対してできるようになってきたのだ。

これは、この前の屋台のマスターの娘に対して上ずったので、これの原因と対策を考えていて出てきたものである。

これで集団や年上の人や、好意的な女性から愛情をもらおうとして、受身になるのではなく、対等に距離をもって主導的にに対応していける。

テニスは今までで最高のできで、他の人が俺の短期間の上達に驚いていた。

女性がいなかったのは少し寂しかったが、これは他の男性も同じようだった。


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