激動の3ヶ月 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今朝は早くから目が覚めたのでブログを書くことにした。

題材は退職後約3ヶ月の孤独と人間関係の集約だ。

まず現実の人間関係に変化があった。

これは、A子B子という過去の、遠くて現実にはなかなか会えない、メールと電話の女性達との決別。

毎日コンタクトしてきていたM夫への依存からの脱却。

そして、カラオケ喫茶の年上の女性Cさんと親しくなった。

またカラオケ喫茶で知り合った女性グループとも親しくなってきている。

カラオケ喫茶のママ、マスター。その他常連さん達とも馴染みになった。

今回のテニス飲み会である程度親しくなった女性達。

特に、名前は忘れたが俺に関心を示している、大柄な女性とは今後が楽しみ。

新しくできつつある人間関係はほとんど女性であり、まだこれらの人の携帯番号も聞いていない。

よって今後どうなるか分からない関係であり、はっきり友達になって繋がったわけでもない。

よって孤独感の解消も同じレベルということか。

しかし、好意を持ってくれる女性と親しくなれるようになってきた、ということは今までと大きな違いであり、俺の幸福感に大きな貢献をしている。


今日はたぶん、旅行から帰ってきているはずのCさんが、カラオケ喫茶に来ると思うので、会いに行きたい。

今はこの人だけが繋がっている感じ。

とりあえず激動の3ヶ月ではあった。

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