夕べはテニスの飲み会で女性陣にもてた。 | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

夕べは楽しかった。

女性3人男性4人が集まったテニスの飲み会で、2次会まで行き女性陣にもてたのだ。

女性3人男性2人で2次会まで行き、そこで女性陣が俺のことをいろいろ聞くので、まあ俺も調子こいて、自分のことをべらべらしゃべったのだ。

まあ、妻とのこと、飲み屋でのこと、メル友のこと、女性関係、孤独なこと、いろいろ聞かれるので俺の独演会になった感もある。

普通なら俺から話しを他の人にふるが、今回はその抑制は効かせず、彼女らの好意をそのまま受け入れ、最後まで俺中心の場になった。

これが俺が恐れていたことだ。

しゃべりすぎて、俺中心になること。

まあ俺からしゃしゃり出て話したわけではなく、彼女らが俺に話しをふってくるから、素直に応えただけではあるのだが。

3人の女性の中に今までノーマークだった、40代に見えるが50代だという女性がきており、これがなかなかのいい女性で俺に興味を持ってくれ、彼女が中心に俺に話しを振ったのだと思う。

またこの女性陣と俺とで一緒に飲もうとも言ってくれていた。

というようなことで、べらべらしゃべりすぎて今度練習で会う時は恥ずかしい気がするが、これも(好意を)捨てる、という意識になれば何とかクリアできそうではある。


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