もうB子も卒業だ | 孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

孤独を生きる(孤独な心と人間関係を求めて)

60才で定年退職し家庭内離婚実行中の孤独なACの万年青年が、男女の交遊を求めて彷徨うさまを記録します。

今朝B子に電話した。

特に話題は無かったが、なんとなく声が聞きたかったから。

何でもないことを30分くらいしゃべっった。

その中で、途中この前行ったO町に温泉があったとB子が言ったので、(俺と)一緒に入ればよかったのになあとかまをかけてみたり、B子の住んでるM町(市)では会えないことがようやく分かった、とか本音を言ってみたりした。

温泉の話では、お湯がこぼれるわねと返し、M市の話しでは、そこまでねえと返した。

そこまでねえ、とはそこまで危険をおかしてまで、俺に会う気持ちはないということだろう。

他にも、スポーツ教室に若い女性はいないのかとか、どこか観光に行くのも1人じゃつまらんからと言うと、奥さんと行けばいいがねとか言って、なんか俺を突き放してるような感じを受けた。

何故そうなのかは分からないが、俺としたら面白くない。

やはりB子にも今後こちらから接触するのはやめよう。

もうB子も卒業だ。


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