まず、前の勤め先で同時に退職したS
男からTELがあった。
S男とは遠く離れた職場同士で5年間くらいメールのやり取りをし、時々は会って飲むようになっていた。
退職後もメールすることになっていたが、お互い家のメールになったのでうまくつながらず、気持ちのずれも感じてそのままになっていた。
S男は再就職していたが、夕べのTELではたいへんらしく辞めたそうだった。俺もかっこつけずに辞めた方がいい、俺はストレスなしでいいよ、と言っておいた。また、無理すると早死にするよとも。
そして、また飲もうということで終った。
その後、A子からメールがきていることに気がついた。メールはおとといの日付けだったので4日ぶりである。
A子は傷つきやすくこの4日間メールがなかったのも、こちらからの前回のメールの返信が遅く半日後になり、理由もカラオケ喫茶に行っていたから気がつかなかったと書いていたからか、このブログを見られたかのどちらかではないか、と思っていた。
一応このブログが見られていないことが分かり一安心したが、ブログの怖さはこの身近な人にバレるところにあり、カモフラージュが必要であることを痛感した。
M夫からもTEL、メールの両方があった。
もう一件このブログ関係で若いかわいい女性からメールがあったが、この件についてはまたの機会に書くことにする。
ということで、また孤独感は薄れ今日の行動を考えている。
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