なんか琴線にひっかかったものをあげていくページ。きっと、同じに見えているだけで昨日とは違う今日だから。琴線を磨いて、楽しいときも悲しいときも寂しいときも何かを感じ続けられるように。育児が始まったので育児中心に書くようになりました。