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ayaka

申し訳ないのですがただいま更新しておりません!

あーーー。やばいやばい。
胸のときめきが半端ないです。

なんかね、ただ座ってるだけなのに鼓動がすごく早くて
胸に手を当てないでも心臓が波打ってるのが分かる。

中学生のときに好きな人の電話番号打つときって
こんな気持ちだったなーーと(笑)

私、好きな人ができましたヾ(@°▽°@)ノ










といえたら嬉しいのですが、
ただ単にオーストラリアのお勧めスキューバーダイビングスポットを調べていて
ヨンガラレックという世界トップ10に入る沈船ダイブの写真を見て
うきうきしてるだけです。
期待させてすみません(笑)

来週ケアンズにいけるので、これはもうヨンガラレックツアーに応募せねばと
調べていたのですが、ヨンガラレックのダイブポイントに行く方法は2つ。
タウンビビルからとエアーというところから出航する船があるみたい。

また沈船が水深30メートルのところにあるし、ツアーによっては
アドバンス所得者でログが10本以上ある人のみ。
という注意書きがあったので、ダイビングを一度も体験したことのない友人と行くのは無理だし
私もログが5本しかないという初心者なのでやめておこうと思いました。

次の機会に・・・ね!

楽しみはとっておかないと!

もしイスラエルに本当に行くとなったら
紅海でしっかりアドバンスとって、鍛えられて
ヨンガラレックにダイブしたいと思いますドキドキ

このわくわくだけで肌とかきれいにならないかなー
なんとかホルモンとかでないかしら・・・

そしたら彼氏なんかいらなくない!?

いやそんなことないか・・・(笑)

なにはともあれあと一週間で高校時代の友人がメルボルンに!

楽しみだなー。

勉強しないとなー。

最近もっぱらイスラエルについて調べてます。

滞在期間をどうしようかと思っていたのですが、とりあえず11月の上旬には
出発できるので一ヶ月半ぐらいが無難かなと。

お正月をイスラエルで過ごせたら楽しそうドキドキ
なんて少し思っていましたが、調べてみるとお正月は特にお祝いのない普通の日なんだそうです。
けどクリスマスをイエス・キリストの誕生の地であるベツレヘムで過ごせるなんて少し素敵。

ちなみにクリスマスや新年のお祝い事があまりない変わりに、11月下旬から12月上旬にかけて
ハヌカというお祭りが8日間あるそうです。
イスラエルは太陽暦を使わないので毎年行われる日程が変わるらしいのですが。

まあ両親や親戚の方にもそろそろ顔を見せないといけないので、親孝行も兼ねて
お正月までには帰国しよう。

クリスマスの時期なんかには、観光客も増えて警備かかなり強化されるそうです。
観光客は大事な収入源ですからね。なにかあって今後の客足が減っても困るからだそう。

アジアの発展につくしたいなーと考えている私ですが、
やっぱり街が安全なら、清潔なら、観光客って増えるものなのかな。
高倉さんがインドネシアのスラバヤ市で高倉式コンポストを広めたあと、スラバヤ市の景観は大分変わったそう。町中にポイ捨てされていたごみの量が減り、またそのごみたちから作られた肥料で街に緑がよみがえったそうです。
そのあとで観光客はスラバヤ市に増えたのだろうか。

世界で最低の水洗トイレ保有率であるインドの全地域に日本のような水洗トイレが導入されたら
インドの観光客の足は増えるのか。

ああいった独特の雰囲気が好きな人もいると思う。世界中を旅しているバッパーさんなんてそうなんじゃないかな。もちろん清潔で安全が一番ですが。

なんで自分がアジアの地域の環境開発に尽くしたいのか。
高校のときはメディアでよく報道されるアフリカの方に興味があった。だからフランス語を学ぶべきか迷った時期もあったし(笑)(でもまあ日本でフランス語は英語につづく人気の語学だそうで。フランス語通訳者さんはもう腐るほどいるのです。それで結局やめました。ちなみに数年前はイタリア語がお買い得だったみたいですが、今はどうなんでしょうね。)

何が自分の気持ちに影響を与えたのかはわからないけど、変わったことといえば
オーストラリアに来てからあまり自分を日本人として捉えなくなったこと。アジア人として
自分を見る機会が増えたことだと思う。
オーストラリアに来て、日本が何に外国の人に理解されていないこと、西洋人の大半は
アジアの国々はたいてい一緒だと思っていることを学びました。
もちろんそうでない人もたくさんいるけど、
インドネシアの友人に「なんで日本人なのに中国語話せないの?」など
オーストラリアの高校生に「日本の首都って北京でしたよね?」など
一緒に中国に旅行にいったオーストラリア人の友人に「日本もこんな感じなの?(中国のトイレ事情、食事事情や民族性に対して)」と聞かれたときに思うのが
アジア圏の国の知名度なんてそんなものか。

日本でしか過ごしてこなかった自分にとって、世界がどうアジアの国々を思っているかなんて考えたこともなかった。日本は一番すばらしい国だとおごっていた。(もちろん今でもそう思いますが)
やはり日本で生まれ育った日本人の私としては いろんな人に日本のよさを分かってもらいたい。

それを達成するには、この欧米化された世界でアジアの地位をあげることが大切なんじゃないかなと思ったり・・・ 

アジアの環境発展は世界がアジアという地域を改めて認識するきっかけになると思う。

・・・なんていいつつこの考えは結構後付け。
正直ただ単にアジアのあの雰囲気がすきなだけ。

パレスチナ解放機構とかパレスチナ問題、
宗教問題・・・

ここらへんの理解がよくよくできてないわたしなのですが
このイスラエルへの旅がいろいろと教えてくれるといーなーと思ってます。

というか本当に書きたいことだけ書いてるから
文章のまとまりがいっさいない。

そのうち直そう。


最近仲の良い知人がブログを再開しだしたので
それに影響されてまたブログを始めようと思います。

あたしは考えることややりたいことがコロコロ変わるので
たぶん記録につけといた方がいいと思う。

昔からよく思ってたけどあたしの行動力って本当に中途半端。
やりたいことはいっぱいあるし、それを調べるっていう経緯にまではいたるのに
思い立ったことの半分はなぜか実行したことがない。
だからこのメルボルンにいた3年間、そんなにもだらけてないし、人生楽しんできたけど
不完全燃焼なんだろうな。

いつも何かの拍子にやってみたい!てことが見つかるたびに
胸がわくわくして心が踊るのに、そのドキドキが長続きしないんです。
たぶん何かを見つけた後3日くらいはそのことを徹底的にネットで洗いざらいに調べて
それで満足してしまうのかな?
たいていの場合は金銭的な問題や時間の都合で断念なことが多いんだけど・・・
本当に無理だったのかなーと思う。また今度お金がたまったら、暇なときにしようって思って
結局そのときに感じたトキメキは字がんが経つにつれて心の中でほこりをかぶって埋まっていっちゃう。

久しぶりに一年前まで使用していたパソコンのお気に入りページを見てると
以前に挑戦してみたかったことに対するページがたくさんブックマークされていたけど
そのやりたいことの中で自分は今まで何個達成することができたんだろうと思うと
やりきれない気持ちでいっぱいです。

本当の貧乏とは将来の選択肢が貧困なことだ。
っていうのを昔誰かノーベル平和賞受賞者がおっしゃってましたね。

せっかく日本という選択肢の幅が計りきれない国に生まれて
海外大学留学というチャンスも親からいただけて
自分の可能性を見出したかったはずなのに
私はなにをしているんだろう。

まあこんなことをエッセイ提出日の前の日に考えて、ブログに綴っている自分が一番どうなのかとは思うけど。

私がなにか自分の心情をつづるときは大抵こんなとき。
なにかを変えたいとき。
他のやらなければならないことが目の前にあるとき。

なにはともあれ、あと一年で大学卒業。
就職なのか大学院進学なのか、はてまた青年海外協力隊に参加するのか。

この数ヶ月いろいろと模索しておりましたが、まだまだ答えは見つかっていません。

こういうのをモラトリアムっていうのかな?

青年海外協力隊は正直言ってとても興味があるし、高校生のときからやってみたいと思ってた。
ただ院にいってから行くべきなのか、それとも数年社会人経験を積んでからの方がいいのか・・・

あー。山本さんにインタビューをしてもらいたい。
(国際協力師として第一線で働きながらも、協力師になりたい人のサポートにも徹しておられる方。)


そもそもあたしは政治が嫌いなのにこの世界でやっていけるのだろうか。
自分のこと考えれば考えるほど、自分がなにが得意でなにが苦手でなにが好きなのかがわからなくなってくる。
自分がどうすれば社会に貢献できるのかが分からない。むしろ貢献できる人間なのだろうかって思う。

あたしはなにがしたいんだーーーー

チャリティとかすき。ボランティアもすき。楽しい。
環境学ぶのも好き。自然が豊かなのは素晴らしいことだと思う。
でも募金とか嫌い。なんかわかんないけど。
日本で困っている人だっているのになんだって海外に出てボランティアしたがるんだー
とかいわれると だってそっちの方がおもしろそうなんだもんって思う。

たぶん自分はマザーテレサみたいな感じで、人のため人のためとか思って
ボランティア活動が好きなのではないと思う。
非日常的なボランティア活動がすき。
みんなで何かをつくりあげることはすき。

青年海外協力隊に合格するには、スタディーツアーへの参加があると有利らしい。
必ず面接で聞かれるみたい。

興味はとってもある。けど高い・・・
大体20万プラス航空費っていうのが主流。

ボランティアで行く方が旅行で行くよりも地元の人との交流がしやすくて
楽しいとは思うけど・・・

これで8日間って。20万で8日間って。
2週間とかのプログラムもあるけど。20万だとそれが限度だと思う。

それだったら普通に20万使って違うことしたいなーと思ってしまいます。

んでそれでいろいろ調べてたら
イスラエルのキブツのボランティアプログラムを発見しました。

イスラエルには270ものキブツっていう集合団体があって、それぞれの集合体が社会主義思想にのっとって貨幣の流通があまりない状態で暮らしてるの。

そこで週6日、一日8時間労働をすれば衣食住は無料。プラス一ヶ月に一万円単位のお小遣いが支給されるらしい。

基本的に参加者は世界各国から。南アフリカからはこのボランティアを足がけとしてイスラエルで働こうという人、北欧からはホリデーでくるボランティアが多いらしい。

社会主義。イスラエル。宗教問題。
ここらへんは私の苦手分野。理解したいと思うんだけど複雑すぎてよくわからなかった高校時代。

実際現地に赴いたらもっと興味がもてるかも。理解できるかも。
世界各国からの知り合いがもっとできたら今後旅行するときに便利かも。
農作業に数ヶ月従事してみたい。
めちゃくちゃいきたかったエジプトのダハブがすぐ近くじゃん!
死海でプカプカもしたい!

という理由のもと参加を決意した今日この頃。

さて11月に帰国ということで日本へのチケットをとってしまったけど
ちゃんと日付が変えれるやつ購入してたから、エッセイが書き終わったら航空券調べてみよう!

問題はお母さん。

突然、
あたしやっぱり日本行く前にイスラエルいくね!
なんてメールしたら怒られるんだろうなー。

前に あたしやっぱパースで海がめボランティアするかもってメールしたら
数週間返事一切返ってこなかったし。

お母さん大好き。
だけどお母さんは本当に過保護だと思う。
というか子供のこと思いやりすぎてて自分への配慮がなさすぎだと思う。
大学院の費用もその間の生活費も、きちんと頼めば絶対にだしてくれると思う。
子供はどこまで甘えていいんだろう。
将来のこと考えるのに、高校時代読んでいた2冊の本がまた読みたくなって
送ってもらおうかなって考えてるの伝えたら、そういった関連の本今日買ってきたからっていって
なぜか8冊に増えてた。
日本への飛行機とったよーって連絡したら一時間後にホテルの手配ばっちりだった。
別にあたしバッパーでもよかったんだけどなー。

話がそれすぎたけど・・・

とりあえずイスラエルへのテルアデブ?までは
メルボルンから往復で1248ドルで21時間。
松山からは1378ドルで15時間。
関空からだと1664ドルくらい。
もっと探したらもっと安いのでてくるだろうけど。

意外と安くて安心した。これならいけそう。

先進国でボランティア。
どうせならもっと困っている人のところにいけよとか言われそうだけど
だってあたしはお金がありあまってるわけでもないし、
大学生の間にダハブでダイビングしたかったし・・・

イスラエルとか本当に今までぐぐったこともなかった国なので
知らないことばかり。
楽しみ。

でも不安なのが性生活がとてつもなく乱れているということ。

まあネットの情報だからどこまで信憑性があるのかわからないけど・・・

協力隊にしろピースボートにしろ、このキブツボランティアにしろ・・・
かなり入り乱れているらしいですね。やっぱり赤の他人との共同生活だから?

キブツボランティア中は警戒心を持って飲んでいればまあ大丈夫かなとは思うけど
力づくでこられたらまず無理だろうしな・・・
キブツ参加者全員エイズ検査はあるようなのですが、なにかあったときにそういった性病も怖いです。

こうゆうときによく思うのが・・・
武道やっていればなーと。

合気道かじったけどね。つまんなすぎてやめちゃったけど。
コナンにでてくるランぐらい強くなりたいです。刃物持ってる犯人に対しても蹴りいれちゃうしね。

思ったことを淡々とつづってみたけど
そろそろエッセイの続きに戻らないと。