ネタが尽きた主宰の独り言 | Stage life of Himeno

Stage life of Himeno

劇団Яeality/演劇デザイナーの香西姫乃です。
主に小劇場の演劇について、つらつらと考えていることを書いて行きます。

オーディションページ、かなりの方に見ていただけているようです。

皆様ありがとうございます!

 

しかし、アクセス数に比例して応募者もいっぱい……!

という訳ではないのです。

全く来ていないという訳でもないけれどいっぱい?いっぱい……?

 

前回のWANTEDは1.5倍くらい倍率があったのですが、

今回はそこまでいかなさそうです。

皆様、チャンスですよ!!!

 

 

もう書くことが思いつかない

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上の写真の女の子は青木まりです。団員です。
この写真汎用性高くて使いやすいんですよねー。
 
団員のことも書いた、稽古のことも書いた。
質問にも答えた。
あと何を書くべきなんだ!?
ということでここ数日ブログを更新しませんでした。
(風邪をひいて倒れていたということもある)
 
という訳でなんとなく今思っていることについて書きます。
 

やっぱオーディションって難しいわ

中村拓海(左)と、丹波枠(右)は、オーディションでЯealityに参加して団員になった二人です。
 
どうしてこの劇団に来てくれたんだろう……?
と思ったら、
 
中村拓海は以前私が青葉区小中高生ミュージカルで面識があったためだと思うのですが、
丹波枠はTwitterのフォローがきっかけみたいです。
 
私は前回のWANTEDでフォロ爆を行った際、
Яealityアカウントが凍結したのでかなりトラウマなのですが
暇さえ見つければ大学生で演劇をやっている人をフォロ爆しています。
これが精神的に来るんだなぁ笑
 
一日100人を目安にフォローしているんですが
まず鍵垢だとすぐフォローできない。
フォローできたとしても、
「夏休み演劇したい!外でお芝居したい!」
みたいなモチベーションの人って少ないんですよね……。
 
それでも、私は毎日フォロ爆を続けます。
少しでも多くの人と出会って良い芝居を作りたい!!
あれよね、役はいっぱいでも魔法の役アンサンブルを作れば……
 
 

実は私がビビってる

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オーディションを受けることはあっても実施する方はまだ3回目なので緊張します。
だってこれでごめんなさいしてしまう方もいる訳だし、
その人とは一緒に作品作れない訳だし。
 
ある種夏休みの命運を預かるので、かなり慎重になります。
 
だいたいオーディションって横暴ですよね。
こっちから「受けてくださーい❤︎」っていうのに
「あ、やっぱ大丈夫っす」っていう訳でしょ?
めんどくさい女子かよって感じ。
 
なので、なるべく全ての方に失礼の無いようにと気をつけています。
身内になっちゃえばね、なんかもう関係性だからいいんだけど
まだ距離のある関係の時はしっかり対応したいと思ってます。
 
Яealityは敬語禁止ルールがあるので、
オーディション受かった後メールとか見ると
他人行儀で面白いんですよね笑
 

後一週間。何知りたい?

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海を見つめる色鳥トヲカです。
 
オーディション締め切りまで後一週間ほどになりました。
まだいまいち踏み出せぬという方もいるんじゃ無いかと思います。
 
結構DMも来たりしているので、ちょっとでも不安なこととかあったら連絡いただければお返事いたしますので……!
 
まあね、怖いですよね。どこの馬の骨だかわからない人に連絡って。。。
 
こちらも頑張って情報発信するぞー!!