こんばんわー、皆さんお元気ですか?
私は今日もせっせとDVD見てました。テヘ
それはそうと小説のお話なのですが。。。。
事件がおきません!!!
もぉー全然事件までたどり着けないorz
コン内官!!もっとちゃっちゃと帰りなさい!!(笑)
出番が少なすぎるとダメ出しをされまたしても増えてしまった。
今日のところで事件まで書きすすめる予定でしたが、事件まで書くと長くなりそうなのと
次が印象に残らないと困るので分けてみました。
なので明日です!!(笑)
なんだが全然予定外ですがEP3はあと2話続きそうですね。
予定です、予定(笑)
楽しみにしてくれてる人がいるかわかりませんが、明日も更新できるようがんばりまーす!
あっ、でも明日は友達とランティ~に行く予定なのでUPは夜中かな?
すみませーん!
それでは明日もよい一日を~~。
バイバイ!!
追伸:EP終了ごとの後書きにしようと思いましたが、EPがなかなか終わらないため
言い訳したくなったときに書く事に決めました!
お付き合いくださいませ~。
ようやく落ち着きを取り戻した私は冷静になった頭を働かせていた。
あと2週間かぁ。部屋の片付けが大変ね。
あぁ!それよりも仕事どうしたらいいのかしら?
「ファン館長さん、お仕事はどうしたらいいですか?」
「ご心配なく、すでに博物館の方には今週いっぱいでという事を私から話しておきました。」
帰国できる事はとっても嬉しいのだけれど、あの博物館で学べるのもあと少しなのか、
そう思うと少しばかり残念でもある。
「妃宮様、私が参りましたのはもう一つこちらの書類のご説明をさせて頂くためでございます。」
コン内官のおじさんから渡されたのはどこから持ってきたのか大きな茶封筒だった。
「これはなに?」
聞きながらすでに中身をだしている私はその書類の表紙に目を奪われる。
「王立大学編入学学生募集要項?」
たどたどしく読み上げた文字は一瞬なんのコトかわからなかった。
大学?編入?誰が?何の話?
??????
疑問符が羅列する。
「9月より大学へ編入できるよう殿下が取り計らってくださいました。
あとはこちらに妃宮様のサインを頂くだけでございます。」
シン君がそんな事まで考えていてくれたなんて。
またまた出てきそうな涙を必死で引っ込めると書類に目を通す。
「妃宮様は王立大学の美術学部への編入となりますが、殿下も同じ学校にお通いですし、
妃宮様の高校のお友達も同じ学部に在学されている事と存じます。」
ガンヒョンからキャンパスライフを謳歌してるなんて電話をもらったけどそこに私も通えるなんて
本当に夢みたいだわ。
コン内官のおじさんにすすめられるがままサインをしていく私は、夢見るキャンパスライフに思いを馳せていた。
「そういえばコン内官のおじさんはすぐに韓国へ戻るんですか?」
「はい、妃宮様。捺印頂いた書類と共にすぐに手続きをしにまいりませんと。」
「そうですか。少しだけ時間を頂いてもいいですか?シン君に返事を書きたいの。」
「えぇ構いません。私はその間チェ尚宮と今後の日程について打ち合わせがありますので、
どうぞごゆっくりお書きください。」
「それでは私は便箋を探してきましょう。」
ファン館長さんが探してきてくれた便箋は淡いピンク色でとても綺麗な花の絵が書いてある。
私の書く手紙なんかにはちょっともったいないくらいの便箋だ。
便箋に負けないよう丁寧に丁寧に文字を書き上げる。
シン君はこの手紙を読んだら喜んでくれるかしら?
なんて事を考えるとにやけてきてしまうから急いで書き上げてしまおう。
「じゃあこれシン君に渡してください。」
「はい、確かにお預かりしました。必ず殿下にお届けいたします。」
「よろしくお願いしますね。」
ふと外を見ると来たときは晴れていた空から雨が降り始めていた。
雨は次第に勢いを増し遠くでは雷が鳴り響いている。
スコールのような通り雨ではなさそうだ。
「雨が降ってきちゃったね。お姉さんとかいものがてら歩いて 帰るつもりだったのに、傘もないし。」
「妃宮様、うちの者が送らせて頂きますよ。」
「色々とすみません。」
雨はどんどん強くなるばかり、だが不思議と嫌な気はしなかった。
今までの辛い日々を洗い流してくれるかのような清々しささえ感じる。
ただ遠くで感じる雷鳴だけが胸をざわつかせていた。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
Next → Ep3の⑤
あと2週間かぁ。部屋の片付けが大変ね。
あぁ!それよりも仕事どうしたらいいのかしら?
「ファン館長さん、お仕事はどうしたらいいですか?」
「ご心配なく、すでに博物館の方には今週いっぱいでという事を私から話しておきました。」
帰国できる事はとっても嬉しいのだけれど、あの博物館で学べるのもあと少しなのか、
そう思うと少しばかり残念でもある。
「妃宮様、私が参りましたのはもう一つこちらの書類のご説明をさせて頂くためでございます。」
コン内官のおじさんから渡されたのはどこから持ってきたのか大きな茶封筒だった。
「これはなに?」
聞きながらすでに中身をだしている私はその書類の表紙に目を奪われる。
「王立大学編入学学生募集要項?」
たどたどしく読み上げた文字は一瞬なんのコトかわからなかった。
大学?編入?誰が?何の話?
??????
疑問符が羅列する。
「9月より大学へ編入できるよう殿下が取り計らってくださいました。
あとはこちらに妃宮様のサインを頂くだけでございます。」
シン君がそんな事まで考えていてくれたなんて。
またまた出てきそうな涙を必死で引っ込めると書類に目を通す。
「妃宮様は王立大学の美術学部への編入となりますが、殿下も同じ学校にお通いですし、
妃宮様の高校のお友達も同じ学部に在学されている事と存じます。」
ガンヒョンからキャンパスライフを謳歌してるなんて電話をもらったけどそこに私も通えるなんて
本当に夢みたいだわ。
コン内官のおじさんにすすめられるがままサインをしていく私は、夢見るキャンパスライフに思いを馳せていた。
「そういえばコン内官のおじさんはすぐに韓国へ戻るんですか?」
「はい、妃宮様。捺印頂いた書類と共にすぐに手続きをしにまいりませんと。」
「そうですか。少しだけ時間を頂いてもいいですか?シン君に返事を書きたいの。」
「えぇ構いません。私はその間チェ尚宮と今後の日程について打ち合わせがありますので、
どうぞごゆっくりお書きください。」
「それでは私は便箋を探してきましょう。」
ファン館長さんが探してきてくれた便箋は淡いピンク色でとても綺麗な花の絵が書いてある。
私の書く手紙なんかにはちょっともったいないくらいの便箋だ。
便箋に負けないよう丁寧に丁寧に文字を書き上げる。
シン君はこの手紙を読んだら喜んでくれるかしら?
なんて事を考えるとにやけてきてしまうから急いで書き上げてしまおう。
「じゃあこれシン君に渡してください。」
「はい、確かにお預かりしました。必ず殿下にお届けいたします。」
「よろしくお願いしますね。」
ふと外を見ると来たときは晴れていた空から雨が降り始めていた。
雨は次第に勢いを増し遠くでは雷が鳴り響いている。
スコールのような通り雨ではなさそうだ。
「雨が降ってきちゃったね。お姉さんとかいものがてら歩いて 帰るつもりだったのに、傘もないし。」
「妃宮様、うちの者が送らせて頂きますよ。」
「色々とすみません。」
雨はどんどん強くなるばかり、だが不思議と嫌な気はしなかった。
今までの辛い日々を洗い流してくれるかのような清々しささえ感じる。
ただ遠くで感じる雷鳴だけが胸をざわつかせていた。
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Next → Ep3の⑤
マカオにある韓国領事館、その一室に通された私は秘書らしき人の淹れてくれたお茶を飲みながら、館長が来るのを待っていた。
「今日は何の用なのかしら?昨日のシン君の電話から気になっちゃって、
仕事もろくにできなかったわ。」
睡魔が邪魔した事への言い訳にも聞こえるがそれはこの際置いておこうっと。
「そうですね、この様な火急の呼び出しですから余程の事でしょう。」
私の側で控えるチェ尚宮お姉さんが手帳とにらめっこしつつ応えてくれた。
座ればいいのにって言ったんだけど「そのようなことはなりません。」と折角のお茶も断ってしまった。
お仕事熱心というかなんというか。
お姉さんといえば今日はいつもと違う大人しい目な格好なの。
流石にいつもの様にとは言わないけどもう少しラフな感じにしたらっていうのに「今日は妃宮様付きの尚宮として正式な仕事なのです。」の一点張り。
「公私ははっきりと区別なさいませんと。」なんてお説教をされてしまった。
でもばっちりと着こなしたスーツ姿をみると宮殿に居た時を思い出してちょっぴりしめっぽい気分になるわ。
期待と少しの不満を抱えながらそわそわしていると扉を叩く音がした。
「失礼いたします、お待たせして申し訳ありません。」
そういいながら入ってきたのは館長のファン・スンウさん。
ファン館長さんはマカオに来てから色々とお世話をしてくれていて、いつも何かと気に掛けてくれる良いおじさんよ。
おじさんといってもまだ30代半ばくらい、お兄さんって呼ぶべきかしら。
でもチェ尚宮お姉さんの情報によると、異例の早さで館長にまでなった人で、とってもやり手なんですって。
博物館の仕事を仲介してくれた事もそうだけど、この間の結婚式の準備を手配してもらったのもファン館長さんなんだ。
「ファン館長さん、この間は色々無理なお願いを聞いてくれてありがとうございました。」
「妃宮様お礼などもったいない事でございます。マカオでの良い記念になれば幸いです。」
「はい、とっても素敵な結婚式が挙げられました。最後はちょっぴり喧嘩しちゃったけどね。」
私がいたずらっぽく言うと、少し驚いた館長さんの顔はすぐにひきつった苦笑いへと変わっていった。
私の心中を察してくれたかしら、まぁその話しは話すと長くなるからまた今度ね。
「その怒りっぽい殿下から今日は良い知らせが届いておりますよ。」
「良い知らせ?何かしら!」
身を乗り出しそうな勢いの私に少し押されながらも館長さんがゆっくりと応えてくれた。
「その事は私からお話するよりも、宮殿から使いの方がみえておりますので。おい、お通ししなさい。」
秘書のお姉さんが軽く会釈をすると、部屋から出て行った。
宮殿からの使い?誰かしら。それよりわざわざ使いが来るなんて何の知らせ?
あぁ!それより殿下からの知らせってやっぱりシン君今日の事知ってたんだわ!
なんて考えを巡らせているうちに再び扉が開く、そこにいたのはとっても懐かしいその人だった。
「コン内官のおじさん!」
「はい、妃宮様。お久しぶりでございます、お変わりなくお元気そうでいらっしゃいますね。」
「コン内官のおじさんも元気でしたか?宮殿からの使いだなんてなにかあったの?シン君は元気?」
あまりの驚きに立ち上がり駆け寄ってしまった私をソファーへ座るようゆっくり促してくれたコン内官のおじさんが
私の畳み掛けるような質問とは裏腹にゆっくり丁寧に応えてくれる。
「はい、妃宮様今日は殿下からの使いでこれを預かってまいりました。」
そう言って持っていた手帳からスッと白い紙を取り出した。
差し出された紙をよくみるとそれは封筒で手紙が入っているようだった。
「これってシン君からの手紙?」
「はい、左様でございます。どうぞお読みください。」
優しい笑顔のコン内官のおじさんに勧められ恐る恐る封筒の口に手を伸ばした。
シン君からの手紙なんて初めてだから緊張するわ。
シン君らしいとても秀麗な字で書いてあるそれに目を通す。
始めはつたない文章がならんでいて、それを苦戦しながら書いたであろうシン君が想像できて笑っちゃった。
でも読み進めていくうちにいつの間にか涙が流れている事に気づく。
お姉さんやコン内官さん、ファン館長さんまで気遣わしげに声を掛けてくれるがお構いなし。
皇族は人前で涙を流してはいけないだなんて規則もお構いなし。
手紙だけでは確信がもてない私は必死に声をしぼりだした。
「ホント?本当に、、私、、帰国していいの?」
「はい、妃宮様。」
コン内官の柔らかな声が聞こえてくるけれど私の視界はすでに涙でほとんど見えなくなっていた。
帰れるんだ、韓国へ。シン君のもとへ!
これまでのマカオでの出来事や宮でのシン君との別れ、色々な想いがこみ上げてきて言葉にならない。
「妃宮様、この度の事誠におめでとうございます。」
お姉さんの言葉にもただうなずく事しかできなかった。
夏のような日差しが降り注ぐマカオ、雲ひとつない大きな空はとても静かで心地よい。
だが、遠くのそらに架かかりだした雲がしだに大きさを増してゆく。
嵐の前の静けさである。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
Next → Ep3の④
「今日は何の用なのかしら?昨日のシン君の電話から気になっちゃって、
仕事もろくにできなかったわ。」
睡魔が邪魔した事への言い訳にも聞こえるがそれはこの際置いておこうっと。
「そうですね、この様な火急の呼び出しですから余程の事でしょう。」
私の側で控えるチェ尚宮お姉さんが手帳とにらめっこしつつ応えてくれた。
座ればいいのにって言ったんだけど「そのようなことはなりません。」と折角のお茶も断ってしまった。
お仕事熱心というかなんというか。
お姉さんといえば今日はいつもと違う大人しい目な格好なの。
流石にいつもの様にとは言わないけどもう少しラフな感じにしたらっていうのに「今日は妃宮様付きの尚宮として正式な仕事なのです。」の一点張り。
「公私ははっきりと区別なさいませんと。」なんてお説教をされてしまった。
でもばっちりと着こなしたスーツ姿をみると宮殿に居た時を思い出してちょっぴりしめっぽい気分になるわ。
期待と少しの不満を抱えながらそわそわしていると扉を叩く音がした。
「失礼いたします、お待たせして申し訳ありません。」
そういいながら入ってきたのは館長のファン・スンウさん。
ファン館長さんはマカオに来てから色々とお世話をしてくれていて、いつも何かと気に掛けてくれる良いおじさんよ。
おじさんといってもまだ30代半ばくらい、お兄さんって呼ぶべきかしら。
でもチェ尚宮お姉さんの情報によると、異例の早さで館長にまでなった人で、とってもやり手なんですって。
博物館の仕事を仲介してくれた事もそうだけど、この間の結婚式の準備を手配してもらったのもファン館長さんなんだ。
「ファン館長さん、この間は色々無理なお願いを聞いてくれてありがとうございました。」
「妃宮様お礼などもったいない事でございます。マカオでの良い記念になれば幸いです。」
「はい、とっても素敵な結婚式が挙げられました。最後はちょっぴり喧嘩しちゃったけどね。」
私がいたずらっぽく言うと、少し驚いた館長さんの顔はすぐにひきつった苦笑いへと変わっていった。
私の心中を察してくれたかしら、まぁその話しは話すと長くなるからまた今度ね。
「その怒りっぽい殿下から今日は良い知らせが届いておりますよ。」
「良い知らせ?何かしら!」
身を乗り出しそうな勢いの私に少し押されながらも館長さんがゆっくりと応えてくれた。
「その事は私からお話するよりも、宮殿から使いの方がみえておりますので。おい、お通ししなさい。」
秘書のお姉さんが軽く会釈をすると、部屋から出て行った。
宮殿からの使い?誰かしら。それよりわざわざ使いが来るなんて何の知らせ?
あぁ!それより殿下からの知らせってやっぱりシン君今日の事知ってたんだわ!
なんて考えを巡らせているうちに再び扉が開く、そこにいたのはとっても懐かしいその人だった。
「コン内官のおじさん!」
「はい、妃宮様。お久しぶりでございます、お変わりなくお元気そうでいらっしゃいますね。」
「コン内官のおじさんも元気でしたか?宮殿からの使いだなんてなにかあったの?シン君は元気?」
あまりの驚きに立ち上がり駆け寄ってしまった私をソファーへ座るようゆっくり促してくれたコン内官のおじさんが
私の畳み掛けるような質問とは裏腹にゆっくり丁寧に応えてくれる。
「はい、妃宮様今日は殿下からの使いでこれを預かってまいりました。」
そう言って持っていた手帳からスッと白い紙を取り出した。
差し出された紙をよくみるとそれは封筒で手紙が入っているようだった。
「これってシン君からの手紙?」
「はい、左様でございます。どうぞお読みください。」
優しい笑顔のコン内官のおじさんに勧められ恐る恐る封筒の口に手を伸ばした。
シン君からの手紙なんて初めてだから緊張するわ。
シン君らしいとても秀麗な字で書いてあるそれに目を通す。
始めはつたない文章がならんでいて、それを苦戦しながら書いたであろうシン君が想像できて笑っちゃった。
でも読み進めていくうちにいつの間にか涙が流れている事に気づく。
お姉さんやコン内官さん、ファン館長さんまで気遣わしげに声を掛けてくれるがお構いなし。
皇族は人前で涙を流してはいけないだなんて規則もお構いなし。
手紙だけでは確信がもてない私は必死に声をしぼりだした。
「ホント?本当に、、私、、帰国していいの?」
「はい、妃宮様。」
コン内官の柔らかな声が聞こえてくるけれど私の視界はすでに涙でほとんど見えなくなっていた。
帰れるんだ、韓国へ。シン君のもとへ!
これまでのマカオでの出来事や宮でのシン君との別れ、色々な想いがこみ上げてきて言葉にならない。
「妃宮様、この度の事誠におめでとうございます。」
お姉さんの言葉にもただうなずく事しかできなかった。
夏のような日差しが降り注ぐマカオ、雲ひとつない大きな空はとても静かで心地よい。
だが、遠くのそらに架かかりだした雲がしだに大きさを増してゆく。
嵐の前の静けさである。
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こんばんわー、今日もお休み日で更新はしていないのですが
挨拶はしようかとでてきました。
どうでもいい話なんですけど、
昨日の夜中娘が夜泣きかと思うほど大泣きしてまして、なんだろうなーと思ったら
なんか波があるしお腹いたかったんだろうと思います。
まぁ無事2時間くらいで寝てくれたのでよかったんですが、ですが!!
そのあと自分がお腹いたくなりました(;´Д`)
いやーん、おかげで全然寝れなくって仕事もへろへろになりながら働いとりました。。。
親子で腹痛なんて。。
へんなもん食った?(゜Д゜)
かと思いました。
うーん眠い(笑)
そうそう、皆さん知ってました?
食中毒ってのは6月とか夏場に多い感じがしますが
実際の患者数って12月が一番多いんですって。
ノロウィルスには気をつけよう(´・ω・`)b
うちは昨日の腹痛でおさまったからノロじゃないな。。。。よかった。。。
それでは皆さん手洗いうがいは欠かさずに!!
バイバイ!!
挨拶はしようかとでてきました。
どうでもいい話なんですけど、
昨日の夜中娘が夜泣きかと思うほど大泣きしてまして、なんだろうなーと思ったら
なんか波があるしお腹いたかったんだろうと思います。
まぁ無事2時間くらいで寝てくれたのでよかったんですが、ですが!!
そのあと自分がお腹いたくなりました(;´Д`)
いやーん、おかげで全然寝れなくって仕事もへろへろになりながら働いとりました。。。
親子で腹痛なんて。。
へんなもん食った?(゜Д゜)
かと思いました。
うーん眠い(笑)
そうそう、皆さん知ってました?
食中毒ってのは6月とか夏場に多い感じがしますが
実際の患者数って12月が一番多いんですって。
ノロウィルスには気をつけよう(´・ω・`)b
うちは昨日の腹痛でおさまったからノロじゃないな。。。。よかった。。。
それでは皆さん手洗いうがいは欠かさずに!!
バイバイ!!
こんちにはー。
相変わらず土日は休息日にしておりまーす。
しかも明日はお仕事!
なのです(´・ω・`)b
でもね、なんだか昨日急にアクセス数が上がっててね。
がんばって書かねばーーー(゜Д゜)
って気になりました(笑)
次のお話は今回の物語の最初の大きな事件になるところで
大事に書きたいのでもうすこーし待っててくださいね。
そう!
ついに宮のDVD買っちゃいました~~!
ヤフオクで(笑)
明日か明後日には届くのでさっそく見なくては(・Д・)
本編もさることながら特典映像がとっても楽しみ♪
またまた夜なべしなきゃいけなくなっちゃいますねー
それでは皆さん寒くなってきましたから風邪など引かぬよう
バイバイ!!
相変わらず土日は休息日にしておりまーす。
しかも明日はお仕事!
なのです(´・ω・`)b
でもね、なんだか昨日急にアクセス数が上がっててね。
がんばって書かねばーーー(゜Д゜)
って気になりました(笑)
次のお話は今回の物語の最初の大きな事件になるところで
大事に書きたいのでもうすこーし待っててくださいね。
そう!
ついに宮のDVD買っちゃいました~~!
ヤフオクで(笑)
明日か明後日には届くのでさっそく見なくては(・Д・)
本編もさることながら特典映像がとっても楽しみ♪
またまた夜なべしなきゃいけなくなっちゃいますねー
それでは皆さん寒くなってきましたから風邪など引かぬよう
バイバイ!!