ガンマンさんから転載 http://ameblo.jp/ganman2013/entry-11574302376.html



傷だらけの 天使たち(この命の重みをあなたに・・)

この世界で どんな悲惨なことがあろうと


 あるいはどんなに微笑ましいことがあろうと


太陽はいつものように東から昇り 


朝は通勤や通学の人で町は賑わい 道端には花が咲いている


自然はある意味 無表情だ


しかし 愛は必ず涙と感動を連れてきてくれる


この子たちの 感動と笑顔と共に


この笑顔の重みを


この命の尊さを 私たちはどれだけ分かっているのだろうか・・



小さな命の架け橋




満面の笑顔とはこの写真の子のことを 言うのだろう


この子はこの瞬間まで 幸せな日々を送って来た1コマだろうか


この春先にこの子が突然私たちに一枚の画像と共に現れた状況と


その姿は あまりに無残なものだった


推定5才の男の子 後にみち(幸せな道を歩むようにと命名)君と


名づけられた この子がいたのは


都内 唯一殺処分施設がある 泣く子もだまる城南センター


ひどい皮膚病と老犬(この画像で誰もがそう解釈していた)ということで


センター側も譲渡不向きと断定して99%殺処分が決定していた

小さな命の架け橋


どんな 気持ちで飼い主に捨てられ

 どんな 想いで君はそこに立ちすくみ

どんな思いで君は明日の運命を見つめていたんだい・・


都内在住のIさんが この子を救おうと尽力

 個人譲渡不可というセンター規定に団体介入策で

手に汗を握りながら 道くんは救出された



小さな命の架け橋-2013061112110000.jpg


このキャリーに乗った 道くんの重さは13キロ余りだが


一つの命は地球より重いことを 一枚目の笑顔が教えてくれている・・



同じころ


船橋センターに 拘留されたほとんど盲目の小さな柴犬の女の子


盲目の子が脱走するはずもなく 飼い主に捨てられ


気持ちも目の前も真っ暗なまま どんな想いでこの子は


街をさ迷っていたのだろう・・



小さな命の架け橋


この子を待つ者は いない


目も見えず 何も言えず 唯一つ待つものがガス室のドアならば


この世界は 愛の渇き切った砂漠なのか・・


しかし愛はあった


明日への道はあった



小さな命の架け橋


目の前も前途も真っ暗な迷路を歩くこの子を救おうと


都内のTさんが電車で駆けつけ里親として挙手


一つの小さな命に暖かい光りが差し独りぼっちだった むぎちゃんに


生涯の家族が現れたのだ



小さな命の架け橋


散歩もお上手で 今ではご近所の人気者だという むぎちゃん


この一枚の写真に拍手を贈りたい





小さな命の架け橋


冷たい雨降る道端で 全身を血だらけにして倒れこんでいた


ラブ



小さな命の架け橋


骨折三箇所


全身裂傷 口の中まで縫う怪我で首に管を通して食事をするような


状態だった ラブ


この子を殺処分にさせたなら 鬼も悪魔も驚く社会ではないのか・・


栃木のSさんの天使のような協力のもと 期限前日に引き出せた


ラブ


小さな命の架け橋


尻尾も痛いだろうに ブンブン振って喜んでいた姿が


 あまりにも印象的なラブ


耐えることが一番大事なこと 信じることが一番大切なこと


 君の笑顔に教えてもらったよ。。



小さな命の架け橋




ある日 人がいなくなった福島


ある日 餌も水もなくなった飯舘村


飢えと孤独と寒暖に耐えた 老犬の太郎



小さな命の架け橋





フィラリアも患い 睾丸に悪性らしい腫瘍がある 太郎


このうえ事故で右前足完全骨折までしてしまった 太郎



小さな命の架け橋


これ以上も これ以下もないボロボロな 太郎・・


術後40.8度の高熱を出して頑張った 太郎・・



小さな命の架け橋





君に生きる叫びを 感じた


君に魂の叫びを 聞いた


行政が君たちを見放しても 傍にいる人間がいることを


傍に愛があることを けっして忘れないでほしい・・




6月の鹿児島


センターに収容されたトイプードル


その姿は この子のこれまでの生涯の履歴書かのごとく


無残なものだった



小さな命の架け橋


この一枚の写真が 語りかける


『今まで愛情なんてもらったこともない 優しさ?幸せ?それってなんですか?』


この子を救おうと 兵庫のNさんが懸命の里親探しをして


挙手 移動 連絡に骨身を削る思いでのレスキューがなされた


そして1600キロ離れた茨城の里親宅へ汗と涙の大移動が実行された


愛は距離を越えた


こんな感動を私に与えてくれた 嬉しいお話だ



小さな命の架け橋




この子は 私は一切 携わってはいないがぜひ紹介したい


今月初旬の宮崎センター


立てない 歩けない 寝たきりの老犬が収容された



小さな命の架け橋



愛護活動を携っている人が見れば この子はまず助からない


この子はまず救われることはないと 誰もが思う画像だ・・



小さな命の架け橋

しかし奇跡はあった


Yさんhttp://plaza.rakuten.co.jp/xinunekox/diary/201307150000/?scid=su_369

によって 見事に保護され殺処分を免れた


更に奇跡は続き その愛を受けこの子は立ち上がり歩けたのだ



小さな命の架け橋


愛があれば 生きられる


愛をもらえれば 輝ける


そんな感動的なニュースだったのでは ないか



小さな命の架け橋



生きたいと願う 命がある


生きさせないという 社会がある


羽ばたきたいと願う 心がある


羽ばたかせないという 無情がある


この世界が もし愛を持ちそして平和を願うのであれば


ただ一つだけ必要なものがある


それは 私たちの強欲でもなければ傲慢でもなく


ましてや 社会の発展などではない


命を慈しみ 命を尊重する心


【愛】では ないだろうか・・。



小さな命の架け橋



2013 7 19


ガンマン




以上転載終わり

NEWWAY-DogRescueサポーターKさんより転載 http://ameblo.jp/newway-dogrescue-osaka/entry-11403981855.html




◆ゴールデンレトリバー♀推定8~10歳のラナご家族さま募集中◆

NEWWAY.DogRescueのサポーターブログ
NEWWAY.DogRescueのサポーターブログ NEWWAY.DogRescueのサポーターブログ NEWWAY.DogRescueのサポーターブログ NEWWAY.DogRescueのサポーターブログ NEWWAY.DogRescueのサポーターブログNEWWAY.DogRescueのサポーターブログ

仮名前:ラナ 性別:女の子 犬種:ゴールデンレトリバー

年齢:推定8~10歳 体重:27kg


わんこペットのおうちいぬごや掲載中:https://www.pet-home.jp/dogs/osaka/pn11668/


【 保護経緯 】

2012年3/30にゴールデンレトリバー4頭・黒ラブラドールレトリバーを保護致しました。

保護主が居ましたが、全くケアされておらず、酷い悪臭でした。

この子達の姿、体を見ると…、繁殖に使わされていたのが直ぐに分りました。。。

保護主曰くは『ブリーダーから引き取った。』だそうです。

予め、この子たちの保護日程を組んでいましたが、保護主がNEWWAYのレスキューの

日程まで待てず、『元の場所に返す。』と言いましたのでワン達の危険の為、急遽2012年

3/30の保護となりました。



【 性格 】

人懐っこく、穏やかでとっても優しく、人間が大大大好き! 小さなお子さんとも仲良く出来ます♡

お客さまが来て下さると、お愛想をして、おもてなしをしてくれる優しい子U^ェ^U

すり寄って甘えてくる優しい子ですが、お転婆振りもみせてくれますヨ♡

ラナ~!って呼ぶとのんびり歩いて来てくれます(^^♪

小型犬~大型犬までしっかり挨拶が出来ます!

小さいおもちゃをやっつけるのが好きです(^^)

お散歩も大好き♡出だしはルンルン♪15~20分ぐらいでお疲れになる様子(^_^;)

お歳のこともありますので、体調や様子をみながら適切な時間でお散歩しております!

クレートにも抵抗なく、自分の足でしっかり扉を開けて入って、くつろいで寝ますヨ(*^^)v

お散歩は休憩しながらゆっくり行きますので、引っ張りもございません♪

トイレトレーニングも済でございます(*^^)v



【 健康状態 】
フィラリア(抗原):陰性ワクチン接種済狂犬病接種済血液・便検査異常なし
 

フロントライン済 


★避妊済、尻尾に大の両性腫瘍・身体数か所に大小の良性腫瘍あり。


★股関節が良くないので、関節サプリメントを飲ませ、今現在は元気にお散歩も楽しく行っております♪


保護するまで劣悪な環境での生活だった為、保護当初は皮膚病で、被毛がない箇所も

ありましたが、現在は一部になり、あと少しの治療になりました!

まだ顔回りを痒がるため、1週間に1度お風呂に入れて、清潔を保つように心掛けております。

無理な繁殖をさせられていたために乳首や乳房が大きいです。

人間の勝手で今まで頑張ってきたラナをご理解頂き、全てを受け入れて下さる方に巡り合ますように!と祈っております。



【 募集地域 】

NEWWAYでは陸送・空輸は行っておりません。

NEWWAYが里親様宅までワン達をお届け致しますので、出来ればお届け可能な近畿地方(京都府・大阪府・兵庫県・奈良県・和歌山県・滋賀県・三重県)でお願いしたいと思いますが、ご縁がございまして、お届け可能な他府県のご相談もさせて頂きますので、お問合せ下さいませ<m(__)m>



【 飼い主さまご希望の際 】

下記URLより条件の確認とご了承・飼い主さまご希望事前アンケートのご協力をお願い

致します<m(__)m>

飼い主になるには
譲渡希望事前アンケートフォーム



【 メッセージ 】

今まで、想像を絶する劣悪な環境を耐え抜いてきた心に大きな

傷を持つ犬です。

今まで辛い思いをしてきた分、これからの犬生でめイッパイ幸せ

になって欲しい!!!

この子がこれから暖かい家庭で過ごせるチャンスを待っています!
この子の全てをご理解下さり、沢山の愛情と責任を持って家族の

一員として、終生みていくお気持で受け入れて下さる飼い主様を

お待ちしていますm(__)m




只今、ご家族さま募集の子達はコチラ 左クリックです(^^)


ホームページNEWWAY肉球テカリホームページ
NEWWAY.DogRescueのサポーターブログ 矢印クリック左クリック

以上転載終わり


アニマルライブ ひろさんより転載です!

http://amba.to/16UQroa


↓↓↓↓



この間から、身勝手な飼主の為に殺処分されそうなワンコの里親を

募集していました。


photo:01




皆様の温かいご協力で、里親希望の方や預かり希望の方々からの

連絡が沢山入りました。


時間もないこともあって、

相談者を通して飼主の方へ急いで連絡を入れていました。


が・・・


何回も何回も入れても、返事がきませんでした(汗)


メールにも全く、反応がなく、不安な数日間でした。


そして、やっとくるメールの内容は、短文なうえに一方的な発言・・・


怒りを押さえながらの対応でした。


そして、最後に来た内容は「友達で飼える方を探しました」

という返事でした。


これには、驚きました・・・


なぜなら、1か月前から里親を探しているという話なのに

配ったチラシの数はたったの3枚・・・


本当のことでしょうか・・・


おまけに、二言目には愛護センターへ入れるというよな

ことも言っていました。


どうも、愛護という名前が付いているので、

そこは動物を可愛がってもらえるところと思いこんでいるようです(汗)


もちろん、相談者の方から説明をしてありますが、

どこまで理解しているか怪しいものです。


そういうこともあり、貰い手がついたという言葉は信じられません。


それで、広島の某ボランティアさんの協力を得、

各愛護センターへの手配をしてくれました。


もし、仮にこの子が持ち込まれたとしても、

すぐに連絡が入るようになっています。


そういうことで、皆様にも色々と心配をかけてしまいましたが、

とりあえずは、そういう結果となりました。


不満の残る結果ではありますが、

最終的にその子が幸せな犬生を送れる事を信じて

います。


本当に皆様のご協力には感謝の気持ちでいっぱいです。


有り難うございました。



≪お知らせ≫


この間、飼主のいい加減な飼い方で、殺処分されそうな

ワンコのことを記事にしました。

その後、福岡のボランティアさんに預かってもらっているのですが、

ある事情で、急遽、里親を募集することになりました。



アニマルライブの動物愛護日記



名前は、ココちゃんと言います。


小型犬と中型犬の間くらいの愛らしい女の子です。


年齢は、元飼主は5歳と言っていますが、

病院の先生が診てくれたところ、2~3歳ではないかということです。


検査の結果は、フィラリアは陰性で、

6種混合ワクチンも済ませています。


どうか、彼女を可愛がってくださる方がいらっしゃいましたら、

ライブまで連絡をお願いします。


[連絡先]


アニマルライブ   0955-27-1712







以上転載終わり






ちょっと痛々しい画像あります

無理な方は読まれる際は注意して下さい


ゆき姉さんより転載記事http://amba.to/12gqOLr




↓↓↓


ペット里親会からの転載になります。
悲しい画像があります。
見たくない人は、スルーして下さい。



私は、虐待を絶対に許さない!
こんな酷い事があってはいけない。
もし我が子だったら?
って考えただけで体が引き裂かれそうな
思いです。
皆さんにも同じ思いでいて欲しい。
この子の元の飼い主と言う名のヤツを
探し出したいと思います。
ご協力をお願いします。
転載をお願いします。
絶対に許さない!!!
以下、転載になります。


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


これはこの子が捨てられていた時の画像です 。























炎天下焼けた道路に皮の紐で縛られたまま放置されていました。
場所は埼玉県川口市です。

見つけた方はどうして良いか分からず警察を呼んだそうですが警察でもあまりの傷の酷さに保健所に渡したそうです。


そして期限が切れるまで置かれ消毒はしてくれていたそうですが願わくば…
病院に運んで欲しかったです。


そして… 体に食い込んで肉を裂いた皮の紐を取った画像です。






こんな状態で何ヵ月いたのでしょうか?


いつからこの体を引き裂かれた痛みに耐えていたのでしょうか ・・・

私は今まで幾度となく悲惨な犬猫達を見てきましたが…

今回のブルドッグを見て絶句でした・・・

飼い主は毎日の様にこの子の姿を見ていたはずです。

何日も餌も与えられず、お腹を空かせ水も無く、痩せ細り弱っていったブルドッグの女の子…

身体中が傷ついて 暑さで肉が化膿して痛みに苦しみ、 暑さに苦しんでいたこの子の姿を…

飼い主は見ながら捨てに来たのでしょう

犬は人間を恨んではいないとか・・・

仕方ないこの子が幸せになればいいじゃないかと言うかたもいますが…

もしこれが人間の子供なら同じように言うのでしょうか?

この虐待を受けた瀕死の体が人間の子供なら警察も世間も黙ってはいません。

私は被害を受けたのが犬であっても 犯罪に代わりないと思っています。


これは虐待であり 動物愛護法違反です。


飼い主には犯罪を認めさせ罪の償いをしてもらいたいと思っています。


引き続き元の飼い主の情報を探していますので宜しくお願い致します。

もしかしたらまだ、 他にも飼っている可能性も捨てきれません 、、、
情報をお寄せください
https://ws.formzu.net/fgen/S89782461

ペット里親会上杉


ペット里親会より












以上転載終わり

あみゅーずさんから転載 http://amba.to/13LOKv8


↓↓↓↓




【鹿児島県】 「殺処分対象犬」と「譲渡対象犬」

テーマ:



すみません、Facebookでの拡散や対応に追われていて、ブログ更新やコメント返信が遅れてしまっています。

ご了承くださいm(_ _)m


************************************************************************


【鹿児島県 で、明後日、7月12日(金) に殺処分が予定されている犬たち】
(一部のみ)


オス 首輪有り(年齢はHPに不記載)




オス 推定5歳







雌 推定5歳




そんなに酷いことをこの犬たちがしたのでしょうか・・・・
そんなに悪い犬なのでしょうか・・・







譲渡対象犬は、HPに掲載されるけど、
殺処分対象犬は掲載されません。




「譲渡されました、おめでとう!」

というのは 私はあまり嬉しいニュースではありません。


その裏に こうやって 灰にさせられ、誰からも手も合わしてもらえない、

祈ってももらえない命があるのを知っているからです。



手放しで手をたたいて喜べない自分がいつもいます。




*****************************************


この下の写真の犬たちは、

そんなに上の動物はこの子たちに比べて劣っていますか?

そんなに「飼いやすい」犬なのでしょうか・・・・

 

何度参加しても なかなか手をあげてもらえない犬もこの中にはいます。

運命の出会いなんてそんなに簡単にあるものではありません。



それは飼い主にとっても、犬にとっても。

もしかしたら、上の写真の動物のほうが、いざ来場者に会わせてみたら、お互いに惹かれ合って・・・

ということも大いにあると思うのです。




【明日7月11日に参加予定の譲渡対象犬】




譲渡選定のとき、

「威嚇するから」「人馴れしていないから」「元気がないから」 殺処分、 って・・・・・・


それが「生かしてもらえない理由」。





選ぶのは職員さんたちだけではなく、

譲渡会に来場してくださった人 でもあるはず。



そして、なにより、犬が飼い主を選ぶ、これは事実です。




いくら人馴れしていないと判断されていても、

ある運命の人だけが来たときは

尻尾振って  「あ、待っていたのはこの人だ!」 って犬が目を輝かせて近づいてくることもあります。

かならずしも、
元気にぴょんぴょん飛んできて、
人間にあのようなセンターでもかけよってきて、
センターで元気にご飯を食べてくれる子に 心惹かれる人ばかりとは限りません。

「犬に選ばれるかもしれない」 出会いのチャンスを、一部の職員さんがたで奪ってはほしくはない・・・・

職員さんたちは毎日、嫌気がさすほど多い収容数だと思います。

そして、他の業務もあられるなか、選定も迅速におこなっていかなくてはならないのでしょう。


だからこそ、
来場者に選ばせてくれる 「ゆとり」、犬たちへの「希望」ももうすこし与えてほしい。




「何度も見せてみたけどどうしても手があがらなかった・・・・」

というのなら、仕方のない場合もあるでしょう。


人々に見せてもいないのに、

 「もらわれそうにないから」 と勝手に数名の限られた中で判断され、

  「見せもしないで殺処分」 という方法には、納得いきません。



*************************************************************************

ちなみに、

鹿児島市は、収容している犬も猫もみーんな見せてくれます。

それは、私たちが昨年6月に鹿児島市に要望したことも取り入れてくださった結果でもあります。


鹿児島市が試みてよい成果をあげているのに、

同じ県内なのに、真似できないのでしょうか。

鹿児島市がやっていることは 悪いことではないと思います。

殺したくないのは、だれよりも 毎日触れ合っている職員さんたちのはず。


 
**************************************************************************


譲渡選定基準は、とても多くの項目があるそうです。
それは教えてはいただけません。
しかし、その判定をあの慣れない、怖い、死と向き合った場所で 下される運命・・・


わたしたち人間が、絞首刑台の見える場所で、
「生か死」の判定を行うための
血圧測定されたら・・・・・・
平常値が出るでしょうか・・・・

 


香川県でwith animals Kagawa を立ち上げた、Asaちゃんのこの記事を、どうか読んでください。
これが真実です。
①の記事と②の記事に出てくるのは、同じ犬です。

   ①「【解決】香川県西讃保健所 迷い犬収容情報」 (2013-06-29)
   ②「ダックスちゃんの幸せ報告」 (2013-07-09)





以上転載終わり