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時をかける鈴木氏

過去のコトやら未来のコトやら - キロクとキヲク

時をかける鈴木氏


一昨日27歳になられた、あおい嬢。

相変わらずお綺麗なんで、ここはひとつ

OLYMPUSのイメージ戦略に乗ってみよーかと。

どんな嗜好商品にも大抵イメージ・キャラクターが登場するけど

まぁ、インチキ商売と変わらぬスレスレの上辺戦略だらけ。

ロックオンしたからには、何年も掛けて最大納得項に導いた末の

調査経年祝いな入手を慶びにしてるつもりなんだけど、

今回は何だか珍しい衝動感つーか勢い的つーか・・・。

何年も封印してきたジャンルだけに、妙な突破口欲が。

それを、あおい嬢に持ってかれるっつー痛い流れでして。



コンデジだかミラーレスだか稲葉風なPOP用語が並んでて

家電屋さんのアドバイスも最新FFの呪文名ばりに訳判らず

散々僕の無茶な要望を聞かせた挙句、研究してきますっみたいな。

何年もね研究できませぬわ、このジャンルは。

だからね、高価な壷を自ら買っちゃう的な衝動を進めるんでありやす。

焦点のブレてる購買者には有効なんやね、イメージ戦略は。

止めるなら今の内ですよ、皆さん。



先月気に掛けてた、仲間割れした女子中学生。

お父さんは心配で心配で・・・。

いつもの友達来ました~。

良かったねぇ、仲間割れぢゃなかったのねぇ。

早朝の眠気を覚ますノリノリ笑顔も復活です。

良かった良かった。お父さんは安心しました。



冬山惨淡として眠るが如し



地元の美味いイタリアンへ漕ぎ漕ぎ。

ワインをたらふく飲む為にチャリを漕ぎ漕ぎ。

ポルチーニ茸!

高級食材なのに今年は大ブレイクなんね。

食品流通に疎くなって詳しくは判りませんが

ポーランド産が主流で輸入拡大されてるみたい。

ま、味の濃さとか色味の独特さとかイタリア産にそっくりなんで

雰囲気だけでも味わえればウレシイ食材でしょう。

美味けりゃOK。つけ麺屋でも流行りそーだな。



東京の友人からお歳暮が届いた。

お中元やらお歳暮やら季節の贈り物は僕等の世代以降、

確実に激減してゆく文化のひとつだと思うけれど

今時それを律儀に残してくれてる友人に感謝感謝。

誰かに贈り物をするのは、いつでもドキドキとワクワク。



道尾秀介、初の映画化「カラスの親指」行って来ました。

マイナーな作品ながら観客いっぱい!めでたし!

阿部寛×村上ショージ×石原さとみ・・・て凄くね?

余りにトリッキーな配役に作品の計算判らず。

道尾フリークな方、正直な感想を是非お聞かせ下さいまし。

明日も行くよ、邦画。



季節は「鍋」だね。

我が家の土鍋は微妙にヒビ入りで「恐るべし鍋」。

流行り(?)の豆乳鍋でもトマト鍋でも常に緊張感いっぱい。

気を張った日本酒は又格別ですぞ~。

日本酒といえば、造りの変化が。

往年の名杜氏の引退、日本酒自体の衰退、作物生育の変化など

諸々の移り変わり且つ若い杜氏(経営者)の働きによって

昨今の日本酒は明らかに「味」が変わってきました。

偏った僕の舌的には米スピリッツに向かってるな~、と。

実際アルコール18度近い日本酒も多く、確実に変化を感じます。

明らかに「米っぽさ」を排除した新たな挑戦に臨みたいですね。

今時の日本酒、皆様も是非2012年の締めにご一飲。

鍋割れたらテンション下がるわぁ~。



今年も終わります。

色んな人と出会い

色んな人と話し

色んな経験をさせて頂きました。

楽しい事、ツラい事、妙な事、

どれもこれも僕には貴重な財産です。

僕を支えてくれてる皆様、本当にありがとう。

想い出と感謝は全て心に焼いてるつもりなんだけど

今更プリント・アウトしたくなったんで

やっぱりカメラ買っちゃおうかな。

レンズ越しの夜空に君が降りてくるのを期待して。



ニュルニュルっと。






時をかける鈴木氏


冬空の下、アジカン行って来ました。

ASIAN KUNG-FU GENERATION

相変わらず長いバンド名だわ。

略してアジカン。アジの缶詰。

7、8年前に「鋼の錬金術師」で流行った

「リライト」が有名かな?

因みに大塚愛はSURVIVAL COMPANY。

略してサバカン。サバの缶詰。

サバカン・メンバーの集まる「夢の蔵」が理想。



そしてアジカン。

いや~ファンが若い!皆な一回りは違うね。

ま、若者向け(て何だ?)な音楽ではあるけど。

とはいえアジカンもベテラン・バンドになり

流石に上手くなりましたねぇ。



先日観た電大(ユニコーンの派生バンド)でも

感じたけれど、上手いバンドっつーのは

MCから曲に入る時の切替えっつーか

スタート・ダッシュみたいのが素晴らしい。

いきなりテンション持ってけるんだ・・・みたいな。

彼等の楽曲に無心にノレるファンは羨ましい。

音楽で食うってやっぱ凄ぇなぁ~と

感心が先にきてしまうんですよね、僕は。



色んなステージの色んな観方がある。

これからも色々と感心させてもらおうかな。

アジカンの皆様、ファンの皆様、お疲れ様でした。



しかし、コンサート帰りに寄った居酒屋の

「ぬか漬け」は美味かったなぁ。

名古屋へお寄りの際は是非ご案内させて下さい。

では今宵はこの辺で。






時をかける鈴木氏


終わりの見えなかった憎き夏は

意外な程呆気なくシュルシュルと去り、

目でも腹でも移り変わりを愉しむはずの秋は

紅葉だ松茸だ柿だとワンサカする間もなく、

衣替え半ばで街中はコートの行き交う冬模様。



半袖からロング・ダウンに早変わりした皆様

ヌーボー明けの近頃、如何お過ごしですか?

スルスルしたヌーボーを散々飲み尽くすと

当たり前にヌメヌメした濃厚な赤ワインを欲する訳でして。

小洒落た和食屋で冷やでも飲めば熱燗に目が移り

燗をつければ冷やもお供に、と破滅のループに嵌る様に

世の中の美味い酒と飯の絶妙なコラボは

夜な夜な怠惰な僕を更なるダメ人間に昇華させていく。



「カロリーメイト」で満島が歌ってますねぇ。

Folder5以来久し振りの歌い姿ですかねぇ。

相も変わらず良い感じであります。

10台後半、食べたよね~。青春の味か?

「学食行かねーよ。今日の昼飯コレだから。」

別にカッコ良くねぇ~。青春の味だ。



久し振りにマイ・ライターを修理に出しました。

2年間失くさなかったご褒美とお疲れ様を込めて。

名古屋周辺のデパートには専門のテナントがゼロ。

折角なんで、自宅で細々とやってる職人さんを訪ねました。

フリーのライター職人は高齢化で激減中らしいです。

久し振りにガンコなおじいちゃんと趣味談義してきました。

物を大事に使うのは、何だか嬉しいコトですな。



毎度、稚拙な妄想エッセイ(エッセイなのか?)に

お付き合い頂き誠にありがとうございます。

は?お付き合い頂いてない?

でしたら今後は是非・・・。



皆様の若かりしき頃、今も気持ちは若かりしき頃ぢゃい!

て意見は受け付けてませんが

通学は徒歩でしたか、チャリでしたか、汽車でしたか。

井の中の蛙だった僕は、1人で電車に乗るなんて奇行に

チャレンジする気も無く、ひたすら田んぼ道をチャリってました。

とゆーのも

電車通勤の中学生やら高校生やらは大変多くてね。

学生の頃はそんな存在を意識した事すらなくて。

とある女子中学生が毎朝早くに電車待ってるですよ。

「お、今日も元気に起きたかな?」と

さすがに声は掛けないけど、お父さんみたく見守ってまして。

お父さん、通ってる中学まで調べたりして。

もうストーカー目前ね、ややストーカーでなく、ほぼストーカーね。

ところが・・・

最近いつもの2人が合流して来ない。

おやおや?

いつもの2人が来ると元気ハツラツっなその子も

ずーっと1人で所在なくキョロキョロと不安そう。

そんな日が続いてまして、お父さんは心配心配。

友達の具合が悪いんか、友達の朝練が無いんか、

はたまた青春の苦い仲間割れなんか・・・。

「あの子実はウザイよね~。時間ズラさね?」的な。

あぁ、お父さんは心配でなりませぬ。

「お父さんは心配性」でありまするぅ。

「やや」は60%位で「ほぼ」は95%位ですか?

青春は儚くて楽しい。



おせちの予約は済みましたか?

酒飲みイベント、ヌーボーの次はおせちですよぉ。

クリスマスは好きだけど酒飲みのイベントぢゃねーわな。

「師走」こそ腰落としてジックリ過ごしましょうな。

今宵も長文失礼致しました~。




時をかける鈴木氏


6本目のヌーボー入りま~す。

何とペット・ボトル。時代の流れは速いっ。

東京の大事な客人を見送りしてきました。

遠方に誰かを送る時の、あの不思議な寂しさ。

あれは何でしょうねぇ。

死別、離別の哀しみには割と鈍感な方ですが

新幹線の改札だけは何だか寂しいよね。

寂しい別れに振り返らないで去る自分に

酔ってるのが、余計に寂しくサムい。



又来てね。



名古屋の居酒屋と言えば・・・。

元祖手羽先「風来坊」!

厳密には手羽先揚げね。

「山ちゃん」より、やっぱ「風来坊」。

「風来坊」はほぼフランチャズ出店で

各店の趣向が色々で楽しい。

今日のセンチュリー店はオサレな大箱。

良い!とても良い!何だか良い!

この店のスタッフは自信を持って良い。

とにかく雰囲気が良い。働く側から溢れる雰囲気が良い。

又行きたい、と思わせる店は凄い。



秋が通り越されよーとしてる昨今、

冬の味覚が旨くてヤバい。

白子の天婦羅が赤ワインとマッチしすぎて驚いた。

白子ポン酢が白ワインにマッチして天婦羅が・・・。

想像しただけで恐ろしい。

冬を前に精神の整えが要されそーだ。



レッツ鍋!

時をかける鈴木氏


「脱法ハーブ」が話題です。話題でした?

僕が興味津々かって話しではなくて・・・。

「脱法」て単語が合法にも違法にも

意味がとれそうなのが気になります。

BY千反田えるIN古典部

巧いことスリ抜けました~っぽくもあるし

逸脱してますよ~っぽくも聞こえる。

単純に「違法ハーブ」にして全部アウトにすりゃあイイのに

意味合いは「合法ハーブ」で通ってるのね、不思議なことに。

吸ったら薬事法違反だけど嗅ぐだけなら合法て・・・

線引きは誰がどーやって判断すんのよ。

その線引きの甘さでどんだけ人死んでんのさ。

とゆー訳でネーミングからしてアウトな訳です。



「藤原伊織」をご存知か。

元電通勤めの作家さんでありますが、

なかなか密度の高いミステリーを読ましてくれます。

小説ならではの偽リアルの位置取りが絶妙です。

ハードボイルドとミステリーのバランス感も素晴らしい。

重~い10冊の作品を大事に読みたいと思います。

既に亡くなられております。



・・・とツラツラ書いてましたら

遂にボジョレー・ヌーボー解禁です!

もーテンション上がり過ぎて逆に下がってきましたわ。

ランナーズ・ハイみたいな感じ?

しばらくブドウ浸けになります。

今夜は祭りだぜぇ~。

時をかける鈴木氏


店潰したことありますか?

お気に入りの店って、何故か閉まっちゃうんですわぁ。

下手すると、通う前に閉まっちゃうんですわぁ。

「潰し屋」なのか、僕は・・・。

それだけ飲食店を続けるって難しいんですよね。

・・・って片づけらんない潰し様でございます。



皆さんの通う店の基準て何ですか?

味・料金・雰囲気・サービス・ノリ・大きさ・店員・場所。

挙げればキリが無いでしょうね。

お客様の求める多様なニーズに応えるのは

それはそれは大変なことでしょう。

どんな商売だって同じ悩みを抱えてるでしょうが

飲食店のソレは「衣食住」に関わる以上、

半端ない大変さでありましょう。

飲食業に従事していた身として

通わせてもらってる店の1日でも長く続く営業を切望します。



さてさて、遂に一週間をきりましたよ。

年に1度の祭典「ボジョレー・ヌーボー」ですよ。

東京の知り合いがヌーボー解禁(ボジョレーだけね)の

11月の第三木曜日が国民の祝日だって知りませんでした。

毎年、休みなのに働いてたんかねぇ。

僕のいた東京の店だって木曜日は定休日でしたからねぇ。



無条件に通える店に出会えるまで

果てしなき彷徨いを続けるのであります。

それは苦痛であり「飲食」の愉しみでもあります。

そして、ヌーボー解禁のソレは集大成です。

毎年、焼き鳥やらおでんやらスペインやらチャイナやら

色んな料理にヌーボーをマリアージュしてきましたが

今年は真っ向勝負のフレンチです。

弱気つーか原点回帰つーか、まぁ楽しみです。



更に今年は、先述の東京のカレが参戦できるかも。

2人で予定してたお祝い事も3人になったら

盛り上がりも1.5倍!

皆様も是非名古屋へお越し下さいませ。

何たって当日は祝日ですから。



ハッピーよろしこ。

時をかける鈴木氏


今時、「ネリチャギ喰らわすぞコラぁ。」

も無いだろーけど。

最悪、「ネギチャリ喰わせるぞコラぁ。」

なんて間違えられたら困る。

窮地に追い込まれてるのに

ウププと笑っちゃうに決まってる。



ネギを手にしたミクミクは

何退治に行くんだろーか?



昔、デニス・クエイドとメグ・ライアンの

「インナースペース」つー映画がありました。

「バックトゥ~」が未来に向かったのに対し

「インナー~」は人間の体内へ向かいました。

何でも映像化出来ちゃう現代と違って

製作者達のアイディアと夢が沢山詰まった

素晴らしいアドベンチャー作品でした。



原案はかの有名な「ミクロの決死隊」な訳ですが

今宵はそんなミクロなお話しでありんすよ。



普段、歯ブラシとかキッチンのスポンジとか

何だかんだミミちく使ってる訳で。

替えたらイイのに。

もっと早く替えたらイイのに。

いつもいつも替えた後に後悔してます。

あらゆる「物」にはベスト期間があって

それが「物」の一生な訳です。

老体にムチ打って無理矢理使ったところで

ポテンシャルは十分に発揮出来んのですよ。



どんどん替えてあげましょ。

自分自身も程良くリセットしてあげながら

靭やかに蕭やかに生きていくのでありまする。



・・・と、壮大なミクロを語る予定だったんだけど

ミクのネギ辺りでスペランカーの楽曲が

頭ん中翔け廻ってまして・・・。



来月は「ボジョレー・ヌーボー」ですよぉ。

大不作が報じられてますが今年の祭りは皆様どちらで?

僕は名古屋で3回目の祭りですが

未だベスト会場を得られず

今年も新候補へ出向いて来ます。

ボジョレーの女神は今年こそ微笑んでくれるでしょうか?



でわでわ。





時をかける鈴木氏


2005春、2010冬、そして2012秋。

様々な季節に京都を訪れました。



京都の観光やら伝統やら諸々の

「売り方」を非難する向きは少なく無い。

本来の伝統や文化をパクり、さも昔から

土地に根付いてるかの様な商いは数多く、

本当の「古き良き」までもが今風に

傾倒して取り込まれる現状。



それを偉そーに商売してるんが気に入らん、

らしい。



でもイイでわないか。

本来の伝統や文化は今時に巧みに

シフトしつつ上手く生き残り、

新参者のノリと勢いと共存しながら

一丸となって「京都」ブランドを守っているのである。



つくられた「京都」の町並みや雰囲気は

とても良く出来た巨大テーマパークであり

実際に生きてる人間がリアルなキャストを

演じているのだ。



いわば、ジム・キャリー主演の「トゥルーマン・ショー」だ。



と、京都論を連ねてるけど

今回の旅行のメインは

「奈良」だったりする。

「奈良」つーか「奈良の鹿」だったりする。

アヤツらの堂々っぷりは異常である。



僕「ご無沙汰しております。」

鹿「うむ、よく来た。」

僕「献上の品(=鹿せんべい)をお持ちしました。」

鹿「うむ、奈良の地(=公園)を踏むがよい。」

僕「この頃は如何ですか?」

鹿「ムシャムシャムシャ。」

僕「如何ですか・・・?」

鹿「ムシャムシャ、次の一枚を。」



奈良はアヤツらに支配され

奈良はアヤツらに守られている。

奈良のアヤツらに又会いにゆこう。



「らしさ」で満載の京の都は

今回もイイ想い出をつくってくれました。

相変わらず飲み過ぎたけどね。

エヘヘ。





時をかける鈴木氏


先週末、伝統工芸「有松絞り」で有名(?)な

有松へ行って参りました。

町屋建築の連なる風情のある一本道。

一年に一度だけ、天満社の秋季祭礼時に

3台の山車がこの通りに曳きだされます。

4tを超える重厚かつ豪華な山車が

気合の入った楫方達により厳かに曳かれる。

要所要所に派手な演出が展開されるものの

極めて地味で、ハンパない粛々度であります。

決して「祭り」=「festival」ではない独特の

日本臭さがこの祭りには漂っている。



とゆーわけで・・・。

この有松山車祭りに体験参加してきました。



控えめなお囃子を乗せた山車を

ジリジリと押してゆく楫方さんの後ろを

丸一日長老の様に着いて廻りました。

もーね、とにかく長い。

狭く短い通りを丸一日練り歩く。

もーね、ひたすら長い。

でも観客の目線では味わえない

貴重で迫力のある有難い体験でした。

まーね、やたらと長い・・・んですけどね。



祭りの参加者は皆、部外者の受け入れに寛容だ。

しかし、祭りは地域の人間に限る。

その地域に生まれ育った者にしか

出せないノリとゆーか雰囲気とゆーか。

体力にしろ地域度にしろ

色々とギャップを感じた二日間でありました。



来年は観客に戻ります。

お世話して頂いた中町の皆様、

本当にありがとうございました!

時をかける鈴木氏


10月に入りました。

僕も皆さんもイイ歳になってきましたんで

アメブロのフォントサイズ「2」も見辛いかなぁと

「3」で打ったら、何か雰囲気が違ってみえて

結局「2」に戻しました。

小さくて見辛い方々、虫眼鏡のご用意を。



先輩「明日から衣替えだね。」

僕「クールビズは終わりですか?」

先輩「いや、クールビズは10月いっぱいだ。」

僕「ぢゃあ、明日から何着ればイイんですか?」

先輩「だから、衣替えしてクールビズだよ。」

僕「いや、具体的に・・・。」

先輩「そんなの分かんないよ。」



暑い暑い、このまま一年中猛暑のままかと

思っていた先月末でしたが・・・。

ちゃんと四季は巡って来るのね。

何か安心しちゃいました。

改めて日本人で良かったなぁ、て。

結局、夏仕様のまんま半袖制服です。

半年クールビズかいな。



でもね

9月に秋系ビールを紹介したばっかで

もうい冬系ビール登場かよ!って。

サントリーだけ未発表なんで

4社揃ったら又ご報告しますね。

今んとこサッポロ「冬物語」の一人勝ちで。



折角秋めいてきたからね。

そろそろ京都・奈良辺り行きますか。

紅葉に興味はないけれど

何となく京都らしい風情のある季節かな、と。

3年半振りの鹿クン達に又、

鹿せんべいを縦向きであげてきます。



皆様も美味しい秋を堪能して下さいよぉ。