大阪市福島区の『精養軒』に行って来ました。



地元の洋食屋さん。

あるのは知ってたんですが、入る勇気がなくスルーしてました。



若干怪しい雰囲気出してますが・・・苦笑  

昭和な雰囲気漂いまくり。

店内はカウンターと4人がけのテーブル。



いただいたのは『スペシャルランチ』

とりソテーと魚フライ。

これにライスとカップスープ。




いや~、これがなかなか旨いきらきら

とりソテーは柔らかくJuicy!特製ソースもGood



魚フライも、何の魚かわからんフニャフニャのフライじゃない。

あとで聞くとカジキマグロやったみたい。

適度な歯ごたえやし、なかなか旨い (///∇//)

あんまり関西てカジキマグロ食べへんよね



いままで入らんかったん後悔するわ354354



御馳走様でした。






仕事仲間4人で訪問でしたが、評価は上々

豚ロースしょうが焼きも美味かったみたい
                                    ペタしてね
大阪市福島区の 『烈志笑魚油 麺香房 三く』 に行ってきました。



2度目の訪問。  ※前回の記事

期間限定の冷やし麺狙いです。



『涼三 肉冷やし麺』
いや~、すばらしい見た目やね照れる

レアに焼かれた1枚肉。デカイし、そこそこの厚さ。




美しいトマトの飾り切り。

いやぁ~、すばらしい。




細めの縮れ麺。

細い麺はちょっと苦手なんですが、全然気にならんかった。

肉・野菜と一緒にワシワシ食べられる。



肉の旨味にトマトの酸味、魚介のスープの絶妙なバランス。

至福な一杯じゅる・・



でも、これだけじゃないねん。

じつは変身するんです。

このキムチを入れると、ビックリ


旨さ倍増 


自分には、どストライクです



このキムチは酸味は強くなく、

コクと、心地いい刺激がプラスされて最後まで楽しませてくれる。



最後に・・・。

シメがでてきます。



トロロご飯の上に梅肉がのってます。

とりあえず、これでもかっていうぐらい混ぜちゃってください。



そしてスープへダイブお~
激ウマな《特製 冷や汁》のできあがり。


もぉ、これタマランっ (///∇//)

してやられた354354



すでにシメの前でおなかいっぱいやったから食べるん迷ったけど、

箸がとまらん泣

最後の一滴まで美味しくいただきました






御馳走様でした。

次は、まだ未食の魚冷やし:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


ちなみに限定 昼・夜各10食です。






玉造にある 『麺食い メン太ジスタ』 の姉妹店。

昼~夕方にかけての営業。夜はBarみたいです。間借りしてんのかな!?



玉造のお店は結構お気に入りなんで期待大



『麺にとりつかれた男のつけ麺』


行ったときはつけ麺のみでした。





細麺と太麺が選べます。

アゲとライム。別皿でねぎ。





魚介出汁・鶏ガラ・醤油。

チャーシューの代わりの薄切り豚肉。



好みなんかもしれんけど、細麺にはちょっと辛いかなえ゛!

麺とスープが絡みすぎ。

食べてないけど太麺のほうが相性ええんちゃうかな 苦笑

細麺やとは、じめからライム絞ったほうが食べやすい



豚肉はレア目に仕上げてんねんけど、歯切れが悪いから食べにくい。

口のなかに結構残る。もう少し火入れたほうが食べやすいと思う。

好みかもしれんけど…。




玉造の 『麺食い メン太ジスタ』 と同じ 『麺屋棣鄂』 の麺使ってるけど、

基本、別の店やと思っといたほうがええと思う。




今度は太麺かな

決して美味しくないわけじゃないんで、また訪れたいと思います。




御馳走様でした。(^~^)