ランチ番長 -14ページ目

tallas kayu:トゥバン(バリ)



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イチゴジュース



バリ島



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本当は、今回ウブド(山側)のこともUPしたかったのですが、2年くらい行ってなくて、私のお気に入りのお店がどうなっているのか、かなり不確かなので、さすがに紹介できなくて残念です。

イブオカとか(バリのお祭りやお祝い事の時にふるまわれる、豚の丸焼きのお店。)

ウブドサリとか(ここのエステは本当に素晴らしかったです。マッサージ室から見える景色がジャンル。マッサージもリンパマッサージで終わった後の身体の軽さが違う。)

エグザイルスとか(夜はうるさいですけど。)

ウブドもいいですよ。夜はかなり涼しいし、毎晩どこかでケチャックダンスやレゴンなんかのダンスが見られますし。

クタエリアに泊まって日帰りでウブドに行くには、プラマ社のシャトルバスで行くか(飛び込みでももちろん乗れますが、前日に予約してホテルまでのピックアップをつけてもらうと楽ですよ。ピックアップ料金は2年前でrp2000。ただし帰りの最終が16:30なので、ダンスが見られません?タクシーをチャーター。(メータータクシーでメーターを回しっぱなしにしてもらって、それプラス20%の料金か?メータータクシーをチャーター交渉する。これも2年前ですが、私はお昼くらいから、夜の9時過ぎでrp300000プラスチップrp20000)。あとは、思い切てドライバー付きの車をチャーターです。

ダンスを見ないのであれば、プラマのバスで充分です。朝も結構早い時間から出てるし。タクシーのチャーターの注意点は運転手を選ぶことと、ガソリン代込みであることを確認する。目的地に着いたら半額渡して、全て終了時に残金を払うことですね。運転手を選ぶというのは、普段自分が乗ったときに相性がよさそうな人に直接交渉するということなんですがね。



ああもう、バリ行きたい!



bale bali:スミニャック



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スペアリブ



jl kunti

レシート捨てちゃって細かい値段がわかりませんごめんなさい。予算はランチなら二人でrp120000あればデザートまでいけます。

どうやらチャイニーズ系らしいので、何を食べても大きなハズレはありません。(好みでダメなのはあると思うけど)

オススメはスペアリブ!骨まで簡単に砕けちゃうほどやわらかいのにお肉はジューシー。甘めのタレとよく合います。

店内はすごく綺麗。まめに細かく掃除してる感じ。

サービスで出てくるピーナッツが意外とおいしくて手が止まりません。



bale bali:スミニャック



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バターフィッシュのなんとか(お魚のからあげ甘酢あんかけ)



bale bali:スミニャック



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ナシゴレン



bale bali:スミニャック



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やっぱりエス・テ・タワール



nero:レギャン



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jl legian

ふらふら歩いてて、暑さも限界で小腹も空いてた時に、おしゃれな外見だから、ってだけで入ったレストラン。

ごめんなさい。なんの印象も残ってません…

店員さんは丁寧だった。味は…

覚えてない…

可もなく不可もなくだったのでしょう(まずかったら覚えてる)値段はパスタ一皿rp25000くらいだったと思います。

でもお店はほんとにおしゃれだった!



ラ・ルッチオーラ:クロボ カン(バリ)

jl.kayu aya



サンセットつながり第3弾。

ちょっとバシャバシャ写真を撮る雰囲気の店でもなくて、写真は撮れませんでした。

ここの並びのレストランは高めの高級店が多いのですが、ルッチオーラはリーズナブルで、味もよくて、雰囲気もよし。イタリアンベースの料理なので、お店の雰囲気の割には気軽に食べられるメニューが充実です。(リゾットがアルデンテでうまかった。でも、若干メニューが少ないかな?悩まなくてすむのでいいですが。ホテルのフロントに頼んで、前日に予約を入れておけばよい席が確保されます。ただし、お高くとまってる店員ちらほらいて、庶民のワタクシにはカッチーンときちゃったり、もありました。

夜もいいけど、ランチもいいです。

イチゴとコショウのジェラートは絶品でした。あとホットアップルパイにアップルシナモンのアイスクリーム添えも。ただデザートメニューはまめに変えてるっぽい。

ディナーの予算は一人rp200000くらいかな?

バリ旅行に乗り気ではなかったり、バリは危ないところと刷り込まれてしまっているお連れ様と一緒の時は、初日にここに連れて行ってしまえば、あとは楽勝なんじゃないでしょうか?

Papa's cafe:レギャン(バリ)



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jl. pantai kuta

サンセット第2弾。

いつも泊まるホテルの入り口にあるイタリアンレストランで、到着日やどこかに食べに行くのも面倒になっちゃった時など、結構利用しています。ザンジバルのようにまわりにお店が密集していないので、ザンジバルよりは落ち着けるものの、毎日ディナータイムは座れないことはないけど、かなり混んでいるので、やはり静かにディナータイムを過ごしたい人には不向き。パスタも(私が食べる時は)アルデンテで(ありえないくらいベロンベロンに茹で上げてる時もあるらしい)、ピッツァのドも薄くパリッと釜で焼き上げられててかなりポイント高し。ただ、デザートはどれも激甘です。カプチーノもアイスを頼むと歯が溶けそうなほど甘い上に、生クリームがたっぷり盛りつけられていて逃げ場なし。甘党な方には是非挑戦していただきたい。デザートのおすすめはジェラート。ピスタチオとバニラチェリー、レモンは特におすすめです。エスプレッソと是非。コーンでお持ち帰りもできるので、ジェラートを買って、目の前のビーチのお散歩のお供にもおすすめ。

名物のボルケーノピッツァ(ドーム状のピッツァ)は、リピートするほどでもないかな…

隣が頼んでてそれを見ればいいかな、と思います。





maccaroni club:レギャン(バリ )



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クレームブリュレ



jl.legian



場所は、記憶にも新しいバリ島テロ事件のあったサリクラブの3件先。

テロの後、メニューも変わって値段も上がって味も落ちちゃって、かなりがっかりなことになっていたのですが、今回大丈夫でした!値段はまた微妙に上がってたり、サービスのパンやディップがなくなってたり、いろいろ変わってはいましたが。

私が食べたラビオリの中で世界一うまいといっても過言ではない、ラビオリのクリームソース。復活してました。味も。

まずクリームソースが絶品。ぽってりとしたクリームソースはこってりとした濃くがハンパじゃない。でも食べた後も胸に残らない。口に入れた後、その香りが逃げるのがイヤでしゃべりたくないくらい。ラビオリの具はぷりっぷりのエビをメインにした魚介類で、もちもちでシコシコのラビオリに包まれて、このラビオリを食べるためだけにバリに行きたいくらい。こってりが苦手な母もこれだけのためにバリに行く価値があると言わしめた逸品。

ああ、食べたい…



今回はカルパッチョのほうを頼みましたが、味はタコのサラダのほうが上ですカルパッチョは薄くスライスしてあるのに、しっかり茹でてあって、味が抜けてて、日本人好みではないと思います。ジェノベーゼも松の実とにんにくが香ばしく、それに負けないバジルの味の強さでいい仕事してます。

カジキの塩漬けブドウの葉包み焼きもおすすめ。

半年くらい前まであったオレンジとジンジャーのクレームブリュレもかなりイケてたのですが、こちらはどうやら降板のよう。ブリュレ以外のデザートはバリ味覚の甘さなので、甘いのが苦手な方はきをつけてください。カプチーノのフォームミルクも肌理が細かくてポイント高し。

高いし、場所もナンですが、ラビオリだけは是非!2階のネットはただで使えます。



ジェノベーゼ rp57000

ラビオリ rp65000

タコのカルパッチョ rp49000

クレームブリュレ rp27000

エス・テ・タワール rp28000

カプチーノ rp18000

エスプレッソ rp16000

+15%