無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に -38ページ目

無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世の中の様々な出来事について、自分なりの視点から書いて行きたいです。
今まで弥勒菩薩ラエルから教えていただいたお話もちょこっと紹介しますね〜。

昨日友達がどうしてもメイド喫茶に行きたいというのでお付き合いで行きましたが、やはり、中身は最低のレベルで、しかも値段は逆に高くぽったくりでしたね。

日本からメイド喫茶をなくすべきです。

友達とは今度は映画を見に行こうと話しました。それから温泉に行こうか


映画の話になったとき、今宇宙戦艦ヤマトが実写版で出来ていると聞いて私はびっくり。私が小学生の時によくみたアニメ。これが実写版で見れるとなると凄いですね。絶対にみたい映画の1つになつてしまいました。



次の日、今日は、のんびりしましたね。


お布団の乾燥機で、お布団を乾燥・・・一日がかり。敷布団と掛け布団を一つずつクリーニングに出して戻ってきて、かなりふわっとなって気持ちよさそう。でも、乾燥機で家でお布団を乾燥させるだけでも、同じようにふわっとなります。お布団のクリーニングはそんなに必須ではないみたいですね。


それからお掃除ちょっとと、シーツを洗濯しました。


明日は別の友人が箱根一泊格安チケット500円

をゲッッッット~~!!

楽しみですね。


箱根までの旅はみんなで割り勘です。


自動車づくりの仲間たちと一緒に箱根まで行ってきます。そして、電気自動車の製造なんかについてお話をいろいろとしましょう。


これから電気自動車がもっと売れていくのでしょうか。売れていってほしいですね。僕もできればこちらの方に、シフトしていきたいな・・・


これからの時代、何が売れていくのかなと考えてみると、電気自動車もその一つかなと考えたりもしますが、世界の経済が良くなってかないと売れるものも売れないと思うしね。


集中的な瞑想トレーニングは、脳の構造を八週間で変える

ろうそくの炎
最近、私はろうそくをじっと見つめる瞑想にこっています。
ろうそくを見つめると、その効果は強力ですよ!

宇宙と1つになるとき-ろうそく1

じっと見つめる・・・
そのあとしばらくすると、こんどは・・・
全てを超越したような感覚が押し寄せてくる

宇宙と1つになるとき-ろうそく2

すると、ろうそくの炎しかない・・・
それだけを見つめている・・・・・・

宇宙と1つになるとき-ろうそく5

ろうそくの炎・・・ずっと・・・ずっと

宇宙と1つになるとき-ろうそく7

なにせ、そのあとで来る快感と言うか、笑いというか、

超ハッピーになります。訳わからないですが。



そういう経験をしつつ、ネットを見ていると、瞑想に関してのとても興味深い記事を見つけましたよ。
↓↓↓

掲載元:http://www.sciencedaily.com/releases/2011/01/110121144007.htm
ScienceDaily
サイエンス・デイリー
掲載日:2011/01/21

八週間のマインドフルネス瞑想プログラムに参加すると、記憶、自意識、同情、ストレスなどに関係する脳の領域に測定可能な変化が起きているようである。

精神医学研究の神経画像検査の結果が1月30日号に掲載される予定ですが、その研究は、マサチューセッツ総合病院(Massachusetts General Hospital{MGH})の研究者達により構成される研究チームが、ある一定の期間において、瞑想により脳の肺白質に変化が起きる事を証明した研究結果を報告します。

「瞑想の訓練が平穏や肉体の緩和を感じるものであっても、瞑想家達は、長い間、瞑想する事で、1日中ずっと精神的に素晴らしい感覚を味わうことが認識できる。」と、マサチューセッツ総合病院の精神医学神経画像プログラムの博士であり、当研究の著者であるサラ・ラザー博士が言います。
「この研究は、脳の構造的な諸変化は、報告された数々の向上点のいくつかの根底にあり、彼らがただ単にリラックスできる時間を過ごしているので気持ち良い感じがしているだけではないことを証明しています。」

ラザー博士のグループや他のチームから、前回出された諸研究の内容によると、瞑想の経験がある人たちと瞑想の経験が全くない人たちとの間には、脳内の注意と感情の調和に関連した大脳皮質の厚くなった部分を観察したとき、構造的な違いがあることがわかりました。しかし、その検査ではその構造的違いが、実際に瞑想により起因するものかどうか証明することはできませんでした。

今回の研究では、マサチューセッツ・センター・マインドフルネス大学で開かれる8週間のストレス解消プログラムの2週間前と、2週間後に、16人の被験者の脳のMRI画像が撮影されました。毎週集まりでは、感覚、感情、心の状態などをありのままに集中し意識するマインドフルネス瞑想が行われましたが、更に、参加者は誘導瞑想の練習用の録音を聞き、毎日どのくらいの時間瞑想したか記録するように言われました。MRIの画像が同じ間隔で、瞑想をしない人たちに対しても撮影されました。

瞑想グループの参加者たちは、毎日平均27分間、マインドフルネス瞑想の練習を行ったと報告しました。そして、彼らの質問表の回答で、参加前の回答と比較しても、著しい改善がみられることがわかりました。これまでに行われた研究で、脳内に発見された瞑想に関係している部分を撮影したMRIの画像を分析してみると、学習や記憶に重要な、そして、構造的には自己認識、思いやり、内省などに関係している事で知られている「海馬」にある灰白質の容積が増大して密集しているのが発見された。また、参加者から報告されたストレスの減退もまた、不安やストレスにおいて重要な役割を担うことで知られている「扁桃体」の灰白質の容積が減少していることと関連していることがわかりました。以前行われた研究の中では、「」と呼ばれる自己認識に関連した組織に変化が見られたのであるが、今回は何の変化も見られなかった。しかしながら、著者は島の部位に変化が表れるには、より長い期間の瞑想の訓練が必要なのではないかと提案していました。このような脳の変化はコントロール・グループの方では全く見られなかったことから、単に時間の経過によりそのような変化が起きたのではないということを示していると思われます。

・・・以下省略・・・


さて、いかがですか。

瞑想の効果というものが、いよいよ科学で解明され始めたというところです。

そして、誰でもこれは実践てぎるみたいですね。

貴方も試してみる?
http://www.rense.com/general92/elcs.htm

このサイトで、米国が開発している電磁波兵器について書かれていました。

ラエリアン・ムーブメントが提供している「ラエル・サイエンス」という最新の科学の動向についての情報配信サービスがあります。
それにも、この記事について紹介されていました。

それは電磁波兵器です。これが何のために作られたかなどについて、詳細にかいてありました。

≪弥勒菩薩ラエルの紹介≫
弥勒菩薩ラエルは、1973年に宇宙人エロヒムに遭遇し、彼らから人類へのメッセージを託されました。
そのメッセージによると、地球上の全生命はエロヒムにより科学的に遺伝子を合成して創造されました。そして、エロヒムは人間を彼らの姿形に似せて遺伝子を合成し創造しました。それ以来、ラエルは地球の人々にエロヒムのメッセージを広める活動をしています。



弥勒菩薩ラエルのコメント: アブラハム計画は、これと関係しています。
RAEL'S COMMENT: The project Abraham is part of this.


電磁波マインド・コントロール兵器
記事の掲載元http://www.rense.com/general92/elcs.htm
著者:ステファン・レンドマン(Stephen Lendman)
1/4/2011

以下、その記事の翻訳となります。

≪翻訳開始≫

指向性エネルギー兵器には、その他の種類の中でも、レーザー光線、高出力マイクロ波、そして、ミリメートル波などのモデルがある。これに関与した2007年12月の国防省の報告では、これらの兵器を「広範囲における軍事作戦の運用能力を拡大・促進できる軍事作戦の変形ゲーム変更装置」と呼び、致命的・非致命的目的の両方において使用される。

この報告書は、以下のリンクに行くと読むことが出来ます。

http://www.acq.osd.mil/dsb/reports/ADA476320.pdf

その他の用途の中で、電磁周波数マインド・コントロール兵器は、人を苦しませたり、監視したり、マインド・コントロールしたりするために使用される。政府機関は、ペンタゴン、CIA、そしてNSA(National Security Agency、国家安全保障局)がこの兵器を使用して人をモニターし、人の心を操り、危害を与え、時には、人を殺したりする事を望んでいる。米国海軍の新聞には、「現代における最も恐るべき議論を巻き起こすほどの兵器」であると書かれている。

米国における人間に対する実験は数十年もさかのぼり、当時の記事はMK-ULTRA(そのほかの名称もあった)と呼ばれ、以下のリンクから参照可能である。

http://sjlendman.blogspot.com/2010/02/mk-ultra-cias-mind-control-program.html

"Begun in 1953"(1953年に始まった)、これはCIAの秘密裏に行われている自白剤を完成させるためのマインドコントロール・プログラムのコード名である。第二次世界大戦初期から、催眠、薬剤の初期段階の研究、それから、米海軍のプロジェクト「Chatter」などが行われた。薬剤が動物と人間の両方に対してどのうように働くかその効果を確認し、試験していた。多数ある中でも、幻覚剤、幻覚誘発剤、電気ショック、放射線、準軍事的な技術、そして、精神学的、社会学的、人類学的な方法を使用して、人間の行動をコントロールするために、これらの研究がおこなわれている。

これらの研究は心の実験に関する非常に広範囲の分野で、合法的、非合法的な手段を使い、被験者も希望者、非希望者の両方に対して、効果のあるものはどんなことでも利用して行われる。たとえば、ロス・アデイ博士はCIAのパンドラ・プロジェクトに携わり、その研究でマイクロ波を人間の脳に照射するということを行っていた。その研究結果を目録にして、彼はそれが人間の感情的な、また病的な状態にどのように作用したか見せてくれました。また、極低周波数変調されたマイクロ波のビームを使って、人間の脳を遠隔操作でコントロールすることが可能であることも彼は学んだ。この方法は、精神的・肉体的な危害を与えることが可能である。

人間の心を無気力な状態にして、簡単にコントロールする事が可能である。身体的な危害も与えることが可能。たとえば、血液、心臓血管系、細胞、中枢神経系、消化器系、脳内の腺、新陳代謝、生殖、視力、そして、聴力など。更に、被験者を自暴自棄にさせ自殺させたり、発狂させる事が可能。その上、音や言葉など、実際の声など(自分ではコントロールしたり止めたりできない)を被害者の脳内につく出すことが可能。

その他の効果としては、説明のつかない熱い感覚、かゆみ、くすぐったさ、圧力など、何かが響き続けたり、ぶんぶんとなり続ける音がしたり、不眠症、不安感などを引き起こす事が可能。また、体が突然痙攣したり、ぴくぴくしたり、足や腕が急に動いたりなど、体のコントロールが効かなくなったり、恐怖、激怒、欲情、悲しみやその他の感情が急にやって来たり、なくなったりさせることが可能。

加えて、電子レンジと同じ技術を使用して、照射電界強度を強化し、目や胆のう、その他の体の部位を熱くさせ、人を死に至らしめることが可能である。体を麻痺状態にしたり、記憶を消したり、記憶障害を起こしたり、癌細胞をつくることも可能。マイクロ波信号を人に照射することで、当局が望むような行動をさせる事が可能である。たとえば、殺人者にすることもできる。この目的のために携帯電話のネットワーク自体を利用することも可能であるが、この場合、携帯電話を使用している人達は何が起きているのかは知る由もない。




 第二次世界大戦後、人間放射線実験が行われ、多くのアメリカ人、何百万人以上が、200以上の大気実験や地下実験の核爆発に被爆した。

1950~60年代、ネバダの敷地では20万人以上のベテラン兵が爆発によって被爆した。風下のユタ、コロラド、ニューメキシコ、などの多くの人々も同様である。これらの肉体的、精神的実験で、何百万人という何も知らない人々が多大な害を被り、自分たちの国によって犠牲者にされたのだ。

 電子工学的嫌がらせ、マインドコントロール技術は、レーザー、ラジオ無線、ホログラフィー、電磁放射線、音波、電波、衛星、レーダー、小さな電子ロボットなどを用いて、高エネルギー殺人光線を作り出す。

それらは全て目に見えず、何千マイルかなたからやって来る。それらは、壁や建物、金属、コンクリート、山などを通過することができる。

殺人光線は犠牲者の体に、放射線の穴を作る。また人々を追跡、位置を同定、そして攻撃目標に捉えることができる。

殺人光線は、光線を吸収、反射する物質や、フォースフィールド(力場)によって遮断される。このことは、CIAのトップシークレットである。

 ペンタゴンは”増強認知(Augmented Cognition)”についての調査研究を進めている。これは大学でいうところの認知科学だが、ペンタゴンの目的は、敵の感情や行動を操作するための軍事応用である。

ミリメートル波、パルス・エネルギー発射物、高出力磁気兵器は、個人や群集、さらにもっと大勢の人々をコントロールすることに応用でき、世界中で使われている。人々は何が当たったのか分からない。

 NSA(アメリカ国家安全保障局)は、コンピューターに入り込み、人々を追跡するために、電磁波を解読している。個人、組織、国を監視するため、電磁波脳刺激を用いる。

これによりNSAは何百万人という人々を同時に追跡することができる。また害を負わし、心理的に相手を支配し、殺すこともできる。

 イラクやアフガニスタンなどの紛争地域では、部隊が都市で戦闘員もしくは市民相手に活動するため、プロジェクト・シェリフが行われている。

兵士は、痛み光線であるマイクロ波や、つんざくような音を放つ長距離音響装置などの非殺傷兵器を装備する。

パルス・エネルギー発射物(PEPs)は、ほとんど光のスピードで飛んでいく。ピンポイントの正確さで、見えないレーザーパルス、電磁放射線を発射する。相手を気絶させ、痛みで麻痺させる。長期にわたる脳への副作用は、まだ分かっていない。

脳へ音を直接送る音響装置は、非致死的な電磁波兵器で、気分を変えさせ、音を脳内に作り出す。

遠隔神経監視(RNM)は、衛星を使って超低周波電磁波を発射し、脳に音を送る。

長距離音響装置(LRADs)は、群集を支配するのに用いられる。それらは150デシベルの音響ビームを発射し、権力側の言うことを聞くようにする。それらは、500メートル離れたところから、警告口調の声を放ち、行動に影響を与える。心を操作し、殺すこともできる。

 経頭蓋磁気刺激(TMS)などの増強認知の分野は、治療や軍事目的に使われる。近接電気衝撃を脳に与え、気分に作用し、眠気を起こしたり、学習、記憶、注意深さ、決定などの認知能力を向上させる。長期の副作用は分かっていない。

 無音・精神兵器は、理由なしに病気や死をもたらすことができる。「脳や人間行動の研究結果を、政治目的に悪用することは可能である。人工的な電気的一撃は、地球のある地域に振動を起こすことができる。ある地域の人口の、脳活動を損なうシステムを作ることができるだろう。」と研究者らは、1970年代の著書ですでに述べている。

 ほとんどの人々は、人々を操作し、力を奪い、殺す殺人光線について、何も知らない。それらは当たっても、気づかない。

アメリカは長い間、世界を乱す犯罪者であり、今もそうである。

監視、嫌がらせ、脅し、操作、拷問、殺人のため、彼らは数十年にわたって、電磁波兵器の技術を発展させ、使用している。それらの兵器は、心を読んだり、人々をゾンビのように無気力にすることができる。

何のため?完全な世界支配を達成するためである。

いわゆる非致死的兵器は、致死的兵器と同じくらい害がある。進行中の調査では、人々の心に戦争を遂行させるものがあり、実際ぞっとする。
こういった極悪なテクノロジーの開発は、人々に知られずに続いている。またアメリカがこういった兵器を自国民に使っていることも知られていない。もちろん全く、良くないことである。


≪翻訳終了≫

このような兵器が作られているのか!と、驚いてパニックになるのではなく、冷静にこの事を分析するのが大切だと思う。
このような技術を何故米国が開発しているのか。
それは、たとえばある人を暗殺したいとする。その時に、大統領がその暗殺を命令したりしたらそれがばれたとき、大統領が罪になる。しかし、もし名も知らない誰かをこの電磁波照射で発狂させ、行動をコントロールして、ある人物を暗殺させれば、たとえ犯人が捕まっても、彼はすでに発狂しており、精神病院に送られるだけである。そして、それを命じた大統領は無実のまま。
戦争を起こすにしても。兵士たちの心をコントロールして、暴力的にして、戦争を遂行させることも可能かと思う。

米国は可能な限り、米国市民を家畜化していく。これが、ジョン・コールマンが彼の著書の中で書いている「人間家畜化計画」と言われるものである。

日本の政治家たち、こんな米国政府をどこまで信頼して日本国内に米軍をのさばらさせているのだろうか。そういう政治家は、すぐに首にするべきだ。
日本の政治家は、日本の国益のためだけでなく、世界の平和のために行動しなくてはいけない時代だと思う。


≪ラエル・サイエンスについて≫
『Googleグループ  日本語版ラエルサイエンス』
http://groups.google.co.jp/group/rael-science-japan?hl=ja


日本語版ラエルサイエンスに関するご意見、ご感想は
メールはこちら までお寄せ下さい。

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宇宙人エロヒムからのメッセージ
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■狙われた「即時決済」システム

 EUの域内排出量取引制度(EU-ETS)の排出枠登録システムにハッカーが侵入し、排出枠を盗み出して市場で売却していたとして、取引が停止に追い込まれたのは19日午後(日本時間20日未明)。システムを介しては、大手多国籍企業など1万2000企業が温室効果ガスを排出する権利を売買しており、各国政府の発行する「排出枠」は温室効果ガス1トンを1単位とし、1単位=約14ユーロ(約1600円)で取引されていた。


地球の温室効果をうたって、大手企業などが排出枠の売買を、温室効果ガス1トンあたり、1600円で取引している。昔は、ガスを排出するのも無料で誰も文句を言わなかったが、今では、温室効果の原因がCO2の排出であるというでっちあげのキャンペーンのせいで、ガスを排出するのも有料になり、大手企業間、国際間で、排出枠の売買が行われている。言い換えれば、この地球温暖化キャンペーンは、ビジネスとして成り立つということなのです。

地球は寒冷化に向かっているということが、今では多くの科学者たちが言い始めています。科学を、お金の力でゆがめてはいけません。科学は、純粋に私達の生活に貢献するために真実を伝えなくてはいけないと思います。

ハッカーは、その温室効果キャンペーン詐欺事件を批判する意味で、このような排出枠を盗んで売買することをしたのでしょうか。

ただ、純粋に利益がほしいから盗んだだけかもしれませんが・・・。


■追加情報!
こちらには、地球温暖化の地球規模詐欺事件についての情報かいろいろ書かれています。
↓↓↓

ブログ名:ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報
日記名:うさん臭くなってきた、「グリーン・ニューディール祭り」の根拠
日記掲載日:2009/11/27

その日記の内容を一部引用しますが・・・
イギリスのメディアはやはりすごいというべきか。現在、日本のメディアではまだカバーされていないが、地球温暖化問題に関する重要な気象データの提供元になった、イギリス東部にあるClimate Research Unit of the University of East Angliaのサーバーにある研究者のメールのやりとりやグラフの類、合計三千数百点が、何者かの“ハッキング”によってリークしたことが大々的に取り上げられている。

・・・途中省略・・・

問題を詳しく報じているのは、イギリスの「テレグラフ」だが、「ワシントンポスト」や米CBSのサイトでも報じられている。温暖化問題を取り上げる個人のブログから情報が広がっていったようだが、ここではCBSの記事がまとまっているので、それを参考にすることにしたい。

CRUについて、CBSの記事は、「地球温暖化研究家の間では、CRUは大きな影響力を持っている」としているが、それはこの研究所が「世界でもっとも多くの気象データを保有していると主張しているため」であるという。そして、この研究所の活動や数学的なモデルは、国連のIPCCの2007年レポートにも組み込まれている。そして、アメリカの環境保護局(EPA)もまた、「CO2排出が一般大衆の健康を害するので規制しなければならない」と結論づけた際に、大きく依拠していることを認めているという。

そんな地球環境問題の権威があつまるCRUのメールが何者かによってハッキングされ、リークした。リークしたメールに登場する当事者達も、このメールが本物であることを認めているという。


他にもリークしたメールの内容・・・
※ この部分は、『うさん臭くなってきた、「グリーン・ニューディール祭り」の根拠』の日記から簡略的に抜粋したものです。

・「地球温暖化懐疑派」の論文を載せた雑誌に対して、ボイコットを仕掛けようと呼びかける内容
・(地球温暖化)懐疑派(dissenters)の中でCRUのデータを求めてきた研究者をバカにする内容
・(地球温暖化)懐疑派の研究者が死んだことを喜ぶ内容
・(地球温暖化)懐疑派研究者の論文を学会誌に発表させないように圧力をかける事を提案する内容
・地球温暖化現象が進んでいるように思わせるために、1961年から、そして、1981年からの過去20年間の気温データが気温の下降を示しているので、それを改ざんしたことを報告するやりとりのメールが存在していることを示唆するやりとり
・研究者の間では、ここ10年の寒冷化の影響を説明できないために、グラフの一部を除外してプレゼンする内容
・英「イグザミナー」の報道では、気温予測モデルの不正確さ(今年の寒冷化を予測できなかったこと)に苛立つ内容
・「我々の持っているデータによれば、もっと温暖化が進んでも良いはずなのに」と不満を述べる内容

 つまり、極論すれば、科学者の間で、温暖化理論に合致するように、データの改ざんが行われており、その研究所のデータに国連や米EPAをはじめとする世界の機関が依存していることになる。温暖化予測がはずれていることに研究者自身がとまどいを隠せないようだ。


・・・途中省略・・・

このほか、「powerline」というブログではリークしたデータの中から、CO2が温暖化に作用するにしても、逆にSO2は寒冷化に作用するのではないか、とした研究者同士のやりとりも取り出して解説を加えている。
従って、ある研究者は、メールの中で、「中国やインドがSO2をたくさん排出しているので、むしろ温暖化が和らいでいるのでは?」との意見を披露している。また、温暖化におけるSO2の影響は使用する予測モデルによっても与えるレベルがころころ変わってくるということらしい。


・・・途中省略・・・


それにしても、仮にこのClimategateと呼ばれるようになった科学者のメールの流出の一件がスキャンダルになるとすれば、環境投資バブルへの期待が一気にしぼみ、結果として「大恐慌」への引き金にもなりかねない。
人為的に作り出された、環境バブルは、「経済発展のネタ切れ」という人類の抱える大きな問題への解決策として登場したのだが、それが実はあやふやな気候科学に基づいていたのではないか、という疑念が広まるからだ。



次に、ウォール・ストリート・ジャーナルにも、この気候研究者達のEメールのハッキング事件についての記事がありますので、そちらは、翻訳したものを以下に記載します。参考までに・・・
↓↓↓

■WALL STREET JOURNAL(ウォール・ストリート・ジャーナル)の記事

気候に関するEmailが論争を巻き起こす
記事掲載元:気候に関するEmailが論争を巻き起こす


科学者の間で交わされたEメール通信の内容がハッカーにより盗まれ、その内容が公開さるという事件が起きました。そのメールの内容が、地球温暖化について激しい争いが起きていたことについて説明しています。

科学界では何千ものEメールや文書について、論争が巻き起こっています。このEメールは、先週有名な気象変動の研究施設からハッキングされインターネットに投稿されましたが、一部の人達は、このメールの内容が、「人間が地球温暖化に責任があると主張する科学者に対して倫理的な疑問を呈している」と発言しています。

米国などを含む多数の気候変動の研究家達の間で交わされたこのメール通信から、人間の営みが地球温暖化の原因だと主張する科学者の間では、人間と気候変動との間の因果関係に疑問をもつ科学者達への冷酷な態度や感情があらわになっています。

(つまり、地球温暖化に賛成する科学者たちは、地球温暖化に異論を唱える科学者たちに対して、いろんな妨害工作をしているということです。(by 翻訳者))

あるEメールでは、人類が地球温暖化の原因であることを信じている科学者達が、重要な科学的出版物に、地球温暖化への反対意見の記事を掲載しないようにしていることが書かれています。

「これは恐ろしくひどい事です。」とワシントン州のカトー学会の気候科学者であるパット・マイケルズが言いました。
彼はこの暴露されたEメールの中で、否定的に書かれた人物です。その彼が、「全ての人達が恐れていたことです。地球温暖化問題を地球の終末的問題と捉えない科学者達が、自分の意義を科学雑誌に掲載することが、長年どんどん難しくなってきました。」と説明しています。これは疑わしいというよりも、非倫理的であるといった方がよいです。

全部で、1000通のメールと2000以上の文書が、イギリスのイースト・アングリア大学の気候研究部から木曜日に盗まれました。これらのメールと文書を盗んだハッカーの正体は不明ですが、その木曜日の遅い時間にロシアのファイル共有サーバーにそのEメールと文書が投稿されました。

大学側の説明では「盗まれたEメールと文書の中ら文脈を無視した部分だけを公表するやり方は、他人に害を与えることになり、責任のあるやり方での情報公開とは考えられない。」とあります。

大半の気候科学者達は、今日地球の気温は上昇しており、その科学者達のほとんど全員が、人間の活動が主な原因であるか、少なくとも重要な原因であるだろうと考えています。しかしながら、声高に反対する少数派の人達は、その見解に異論を唱えています。

ハッカーにより盗まれた資料の一部を読んでみると、地球気候に関する研究を目的とする重要な研究施設があるイースト・アングリア大学では、地球温暖化現象に反対する主張をシャットアウトしようとする試みがあったことがわかりました。

1996年の日付のEメールでは、米国や英国の研究家達が継続的に気候に関して、互いに意義を唱える彼らの研究結果について反論し合っていた内容が書かれています。あるケースでは、彼らが「偽情報」と呼ぶものに対して反論するために、科学雑誌や人気のあるウェッブサイトなどに新しい記事を出すやり方について書かれています。

このEメールには、『気候変動に関する政府間パネルからの報告には、地球温暖化を支持する科学者達の見解が確実に含まれているが、支持しない科学者達は除外されている』ことがハッキリと書かれてありました。さらに、そのEメールから、『温暖化を支持する気候科学者達は、彼らの意見に賛成していない科学者達に自分たちの研究データを公開することを禁止してた』ことがわかりました。

あるEメールでは、カリフォルニアのリヴァモアにあるローレンス・リヴァモア国立研究所のベンジャミン・サンター氏は、気候研究センターの所長に対して書いたEメールの中で、『サンター氏はマイケル博士をもう少しで叩きのめすところだった』と書いていました。サンター氏に対してサンデー紙は回答を求めましたが、サンター氏からの回答はありませんでした。

別のEメールでは、イースト・アングリア気候センターの取締役を務めるフィル・ジョーンズが、ペン州立大学の気候科学者であるマイケル・マンに、「地球温暖化に懐疑的な科学者達の研究は歓迎できない。科学文献の出版前査読の再定義をしなくてはならなくても、彼らをなんとかして外部に置いておかなくてはいけない。」と書いています。

大きな専門組織である米国科学振興協会の代表たちは、ハッキングされたEメールのせいで、温室効果ガスの排出を抑制しようという地球規模での固い決心が弱まってしまうことを懸念していました。「当協会は気候変動は本物であり、人間の活動に起因していて、その影響を弱める事が今急を要することであると信じている。」と、協会の広報担当者であるジンジャー・フィンホルスターが述べました。彼女は、その協会のジャーナル紙である「サイエンス」の原稿記事を出版前に一人で、科学的真価の面から、査読していると述べました。

(翻訳者注:一人でサイエンスに掲載する地球温暖化に関する記事の査読をすると言うことは、偏った一人の見解がサイエンスの記事の内容に反映されてしまう。
つまり、この事からも、米国科学振興協会は、地球温暖化に異議を唱える学者たちの記事をサイエンスから除外している可能性が強い事になる。)

ハンツヴィルのアラバマ州立大学に努める科学者ジョン・クリスティは、反対意見の観点も気候変動に関する政府間パネルのレポートに含めるようハッキングされたEメールで要請していましたが、その彼が、「この国家が施行準備中の何兆円もの費用がかかる法的措置が、全く今まで科学的な検証が行われていない地球温暖化現象に関する見解をもとにしているという事実を完全に理解すると、当惑させられてしまいます。」と述べました。

ドイツ・レイブニズ海洋科学研究所に勤務する気候研究者モジブ・ラティフは、気候科学者達が彼らへの反対意見を全て押しつぶそうと努めている事は、信じがたいことであると言いました。ラティフ氏は、地球温暖化現象が人工的なものであることを信じており、現在の寒冷化現象が一時的な自然現象であると説明しています。その彼が、「ある種のマフィアが地球温暖化に批判的な論文の出版がされないように圧力をかけていることは、本当に信じられません。」と言いました。



これらの記事や他の日記の情報をよく読んでみると、この地球温暖化現象というものを政府がキャンペーンとして利用して、世界経済の暴落をなんとか食い止めようとしている気配がうかがえる。
それが、純粋に、世界経済の暴落を食い止めるのか、それとも、一部の銀行家の億マン長者達の私利私欲を満たすために行われているのかと、聞かれると、私はおそらく後者ではないかと思ってしまうが。

たとえば、先日東京のビッグサイトに行き、電気自動車の展示会を見に行った。


ここで、いろんな人と話をしたとき、地球温暖化が起きているので、エコ対策としてクリーンなエネルギーが必要なので、電気自動車がこれからは必ず必要になってくると主張する人たちもいたことに気づいてた。
しかし、これなどは地球温暖化というキャンペーンが何の根拠もなく自動車業界で電気自動車を推し進めるために利用されている典型的な例と言って良いと思う。

私は個人的に電気自動車には賛成であり、排気ガスも出ないので人間にも良いと思っている。しかし、この排気ガスは地球温暖化とはまったく何も関係がないのは、他のサイトでもよく説明されている点である。この点については、この日記では具体的な説明は省略させていただきたい。より詳しく知りたい方は、ご自分でネットで検索してみてください。もしくは、私のブログにも以前書いた覚えがありますので、そちらをご覧ください。

すると、これから地球が寒冷化に向かっていくということが次第に世の中の科学者たちが正直に討論していくようになっていくと、この「キャンペーン」自体が成り立たなくなる。それが経済に与える影響はどうなるのだろうか・・・という点も気になる。

今の米国の経済恐慌が、さらに悪化すれば、おそらく世界はまっさかさまに落ちてしまうかもしれません。それを食いとどめるためにも、米国は今年過去最大の軍事予算を計上していますし。

これから、この世界経済がどのように動いていくか・・・


地球は、寒冷化に向かっていると、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルも言っています。

弥勒菩薩の伝えるエロヒムのメッセージについて詳細は、以下までどうぞ

ラエリアン・ムーブメントのHP

宇宙人エロヒムからのメッセージ

宇宙人エロヒム関連のダウンロード(無料)

以下の議事は、「Truth Today」(今日の真実)というサイトで掲載されていた記事です。
http://www.ironsky.net/thetruthtoday/news/claim-there-are-nazis-on-the-moon/

$宇宙と1つになるとき


主張 : ナチスが月にいる
2018年4月19日

カシオペアの画像(上図参照)を見ると、月面上に卍形のものが見えます。

先週インターネット上に漏れたカシオペア宇宙探査機によりいわゆる月の暗い側で撮影された写真は、天文学者と陰謀説を唱える人との間で大きな論争を巻き起こしました。これらの写真を見ると、月の南極地域付近にあるスクルーディンガー・クレーターの中にある建造物が写っているのがはっきりとわかります。当局筋はこの件について説明することができませんでした。科学者たちはこの発見に当惑しています。そして、多くのUFOと陰謀説の研究者達は、この写真は地球外知的生命体の存在を証明していると解釈しています。

問題の複数の写真は、1つには宇宙探査機の軌道距離もあり、また、クレーターの底面の上にイオン化した月の粉塵が密集して漂っていることもあって視界が不明瞭ですが、その規則正しい形はその建造物の中で認識できます。それは、円形のクレーターの内側、横よりにあり、直径はおよそ1.5キロメートル、その建造物よりも大きい不規則にくぼんだ場所の中にあります。宇宙で撮影された写真に規則正しい形を持つ物体が見えるのはこれが最初ではありません。確かに、火星のシンドニア地域にある悪名高い顔とピラミッドには関係性が既にありました。しかし、天文学者たちは、月の卍の形をしたものが、本当の建造物なのか、または目の錯覚なのかについては、何も反対意見を述べていません。


ヒンドゥーなのか、それとも、宇宙人なのか、それとも、ナチス?

この月面上の発見は、その突飛な形のせいで普通以上に好奇心が掻き立てられます。その異常な形をしたものは、数ある中でも国家社会主義者により1930年代から1940年代にかけて使用された卍の形にはっきりとかたちどられていて、多数の人たちが出した結論では、第二次世界大戦後に月に避難したナチスの国家社会党員たちが創ったものだと言われています。それと同時に、卍の形が繁盛、幸福、幸運のシンボルとして今でも使用されているインドでは、何十万ものヒンドゥー教の人たちが、巡礼の旅に乗り出した。国際的に有名なUFOの研究者であるマーチン・クラウスは、「これは400万年前に生命を地球にもたらしたアルファ・センタウリア人からの合図です。」と異論を唱え、また、「彼らは私達に彼らが大昔月に来たことを知らせるために月にわざと残したのだ。」と説明しています。

NASA : 気象観測気球

NASAの公式発表では、NASAの代表者であるロスリン・ヴィラコータは、その真偽の疑わしい観測結果は、カシオペア宇宙探査機と月面上側の受信機との間にある気象観測気球の信号妨害が原因であったと説明しました。「気象観測気球は宇宙探査機の信号に干渉することで知られています。」と、昨日のヒューストン宇宙センターで開かれた記者会見で彼女は述べました。

・・・以下省略・・・


しかし、この日付を見ると、投稿日が2018年4月19日となっているのですね。未来に投稿された記事・・・

うーん、これは間違いなのか、それとも未来にこういうものが発見されますよと今記事を出していて、月に行った宇宙飛行士がそこに同じ建造物を作っておいてくる・・・というジョーク?

そういう発想で考えると、これはジョークの記事とも取れますが、しかし、ジョークであって、真面目に宇宙人がやりそうなことをこのような未来の記事にして出すことで、説明しているとも思えます。

つまり、月や火星で様々な人工物が発見されていますが、それらは、宇宙人エロヒムがわれわれ地球人が発見し、彼らが火星や月に訪れたことを知らせるために残していたと理解できるのです。

また、この卍形の建造物が冗談ともとりにくい理由がもう一つあります。

それは、次の画像を見ていただくとわかっていただけるのではないか・・・

$宇宙と1つになるとき-シンボル


この写真は、私が自宅で瞑想するときによく使う宇宙人エロヒムのシンボルマークなのです。
これは、エロヒムのメッセージについて弥勒菩薩ラエルが書いた数々の本の中で、「ハーモニー・メディテーション」という瞑想についての本がありますが、その中そのシンボルの意味の説明が記載されています。(以下を参照してください。)

≪エロヒムのシンボルマークの意味≫
書籍名 :「ハーモニー・メディテーション」(電子ブックダウンロード版) ※ 無料
ダウンロードサイト: http://ja.rael.org/download.php?list.11

ページ : P.24
第1章 時計屋が数える時計の使用法
2段落目
引用文: 「このシンボルは、実際には空間と時間の無限性を象徴しています。頂点が下に向いている三角形は無限小を表し、上に向いている三角形は無限大を表しています。もちろん、この二つの無限は連続しています。中心にあるまんじ、すなわち鉤十字は、時間の無限性を象徴しています。時間の無限性ということが、無限の過去と、無限の未来を共に意味していることは明らかです。」



つまり、卍の形は、宇宙の時間の無限性を意味する。

そのシンボルが、月にその形をした建造物として残してある。

これは、その月にエロヒムがいますよと言う意味かもしれません。もしくは、エロヒムの存在を私達地球人に知らせるために見せたのかも知れません。

エロヒムは、私達の近くにいます。彼らは、弥勒菩薩ラエルを通して私達に彼らの考えを伝えています。それに、私達は耳を傾けるべきです。

詳細については、以下のリンクをたどってみてください。
ラエリアン・ムーブメントのHP
宇宙人エロヒムからのメッセージ
宇宙人エロヒム関連のダウンロード
禁煙ビルで禁煙した人を通報した人には、報奨金が6万円支払われるという記事について日記を書きましたが、これにコメントを書いてくれた素晴らしい方々は、二人とも20代?か、10代後半の方々。

おそらく、たばこを吸われる方々は、痛いところをつかれたという感じで、コメントを書く気すらなかったのかもしれません。

私が、大学で関西に引っ越すまでは父と母との3人暮らしを九州でしていました。

私の父はヘビースモーカーで、1日に何10本と吸います。私も母もすごく嫌いだったのですが、私の母は、これまでに良性の腫瘍ということで、胃を半分切除し、その後、すい臓の手術をしました。

もちろん、私の父のたばこが原因とは証明はできませんが、しかし、その因果関係に怪しい所は感じてしまいます。もし、私の父がたばこを全く吸わなかったら・・・ということを考えるとですね。

もし、たばこを吸われる方が、ご家族と一緒に住んでいるのであれば、ぜひ、自宅の中で吸うのは一切やめる事がご家族の健康のためには絶対にいいかと思います。これは、私からのお願いであり、希望です。

そして、たばこを吸われる方自身の健康が改善されるのですから、もちろん、良いに越したことはないのです。


健康21 05 たばこと健康 その1



喫煙の恐ろしさ2




これは、スウェーデンの禁煙ビルに入居契約した人たちが住むビルで、こそっと喫煙している人を通報した人には、報奨金として六万円支払われるという内容のものらしいですね。スウェーデンでさえこれには反感を抱くひともいるそうですが、この報奨金を与える事にしたMitthemのハンス・セリング(Hans Selling)会長は、断固としてこのやり方を進めるみたいです。


 ハンス・セリング会長は、13日、AFPの取材に対し「『密告者』がほしいわけじゃない」と説明した。「情報提供を受けた後、喫煙していたとされる人が本当にタバコを吸っていたかどうかは、当団体が判断する。匿名の情報には報奨金は払わない」

 特にこの措置の対象となりそうなのが「各室内、バルコニーその他全ての場所」での喫煙が厳しく禁じられている全121戸の、ある集合住宅だ。

 批判もあるが、セリング氏は「結果が良ければ手段は選ばない」と一歩も譲らない。「禁煙に同意した入居者に後からタバコを吸われては大変問題だ。例えば、ぜんそくがあるからといって、わざわざここを選んだ住人のほうが、出て行かなければならない羽目になる」

 タバコを吸った人への罰則は厳しい。違反が見つかった場合は、即刻退去を命じられるという。(c)AFP



ここで、喫煙者には耳がいたい話かもしれませんが、たばこの害についてちょっと・・・

タバコの害 と 禁煙のすすめ

ここからちょっと参考にさせていただいた説明があります。
↓↓↓

◆タバコの発ガン性について

タバコの煙には約50種類の発ガン性物質が含まれているという。それらは有害な活性酸素を発生している。喫煙によって体内に活性酸素が多量に発生すると、細胞核の中にあるガン遺伝子や、ガン抑制遺伝子、修復遺伝子がどんどん傷つけられ変異を引き起こす。発ガン性物質は特にガン抑制遺伝子に襲いかかり歯止めを外すと、ガン遺伝子の思うがままになるという。

喫煙は、「早く芽を出せガン細胞」というガン作りの原因となっているのである。

男性のガン死のNo.1は肺ガンである。喫煙の寄与度は90%と言われている。20歳から毎日1日20本の喫煙者は6人に1人が60歳までに肺ガンで死亡と国立ガンセンターが発表している。

その他、脳腫瘍、咽頭ガン、喉頭ガン、食道ガン、胃ガン、肝臓ガン、膵臓ガン、膀胱ガン、前立腺ガン、子宮ガン、乳ガン、白血病等、全ての悪性腫瘍にタバコが関係しているのである。



健康で長生きして、幸せに生きる方がどれだけいいでしょう・・・

そして、周囲の人たちに自分がたばこを吸う事で、上に書かれているような病気にさせてしまうのも、良いことではありません。

たばこを吸う人のサイクル・・・
ストレス→たばこを吸う→発がん性物質を体内に吸収→蓄積→癌にかかる→ストレス→病状の悪化→治療費の増大→ストレス→手術→寿命の短命化


このサイクルを断ち切ることが、自分の健康と心の幸福へと繋がるのです。

すると・・・

たばこを吸わないサイクル
ストレス→心の健康に良いことをする→自己治癒能力の高まり→ストレスがない→健康の増進→病院とはおさらば→幸せ感の増大→長生きと健康


となるんですね・・・


貴方は、どっち?


続きを読む・・・


記事掲載元 : AFP BBNews

http://www.afpbb.com/article/politics/2782352/6664972

米軍の次世代戦闘機 F35は、開発史上最も高額のものとなっていて、不景気の米国内では批判か集中している。
以下、その引用です。
↓↓↓

 コスト超過と度重なる開発の遅れで、計2443機の開発総額は3820億ドル(約31兆6000億円)という驚異的な額に達するとみられている。

 第5世代戦闘機と呼ばれるF35は、敵のレーダーに捕捉されにくいステルス性能により、世界の空での優位を保とうと開発された。しかし最近になって中国初のステルス戦闘機が明るみに出たことで、両国による空の覇権争いへと転ずる可能性が出てきた。


と言うよりも、米国は中国に頼んでわざと中国版のステルス機を製造するようにしたのではないでしょうかね。それがもし本当だったら、米国もこの史上最高の開発費用を要するF35の開発を推し進める理由が出ててくるというもの。

中国に、適当な最低限必要な製造方法を教えて作らせた。アラカルトについては、中国で自分で調べて創ってくださいねと。だから、米国としは何も中国に対して脅威は感じていないと思う。

逆に、それを知らない日本は、馬鹿だから、米国軍の傘下にいる必要性があると言いだす政治家がいるのではないだろうか。日本は、いつまでも馬鹿な政治家ばかり。有能な政治家は、いつも邪魔が入り、検察が調べまくり、ありもしない罪を着せられて足をひっぴられるしまつ。


■国防長官自らが批判

 米国内では、国防総省内からさえもF35への批判が上がり始めている。同省高官らによれば、コストは当初予算の倍に膨れ上がり、1機9200万ドル(約 76億円)となっている。また試験や設計で生じた問題によって2001年にメーカーと交わされた10年契約は2016年まで延長された。

・・・途中省略・・・


■「大きすぎてつぶせない」F35開発

 軍事評論家らは、F35開発は浪費プロジェクトになっていると指摘する。

「あらゆる防衛計画の中で、『大きすぎてつぶせない』という言葉がF35ほど当てはまる例はない」と米調査会社ティールグループ(Teal Group)の航空宇宙産業アナリスト、リチャード・アブラフィア(Richard Aboulafia)氏は語る。「民生用、軍事用、どちらの計画にしても、過去10年間でこれほどの遅れもコスト超過もあった試しがない」が、F35開発には米国の他に英国など8か国が関与しており、開発コストの9割は米国が負担しているものの、計画変更は容易でないだろう。

 イスラエルやシンガポールなどすでに購入契約を結んでいる国もある。アブラフィア氏は「米国は戦略的理由、経済的理由の双方から、F35計画を国際的に進めたがたっている」と言う。「そうすれば連合軍の戦闘における後方支援、訓練、軍事ドクトリンを大きく簡略化できる。軍用機の輸出で支配的な地位を手にすることも強力な誘引だ。戦闘機の問題であると同時に産業政策でもあるのだ」(c)AFP/Mathieu Rabechault




これは、どう見ても、米国の経済にこれから十年くらいは大きくよい影響を与えるので、軍需産業主体の米国としてはこの開発プロジェクトはどうしてもやめられない。しかし、この巨額の費用を軍事費に回す代わりに、世界経済をよくする方向に使用すればおそらく短時間で世界経済が安定してくるのではないかと思いますが、皆さん、どう思われますか?

米国国民は、これに反対していると思いますが、米国政府は国民がどう思っても、反対しても、そんなの関係なくやりたい事しまくり・・・という感じですね。

米国の経済は破綻しているのに、どうやってこんなに巨額の費用をねん出できるのでしょうか・・・?

非常に疑問です。たぶん、連銀がたくさんのドルを印刷しているのでしょうか。そうすればするほど、ドルの価値は下がっていく一方だと思うのですが。


その一方、日本経済は、実はあと四年間くらいで衰退するということが予測されています。

これは、昨日友人が私の家に遊びに来てくれたときに、彼から聞いた情報だったんですが、ネットで調べてみると興味が惹かれました。

この記事が文芸春秋に掲載されました。
↓↓↓

あと4年、財政と年金は同時に破綻する迫り来る国債暴落があなたの老後を脅かす
『文藝春秋』2010年5月号


記事の執筆者は、田代 秀敏
        エコノミスト 経済師

日本国債の危機だけでなく日本株式の危機的な状況も取り上げている。

Twitterでは、田代さんは議論しましょうと呼びかけています。
https://twitter.com/chinaholic

どういう内容なのか興味がわきましたので、文芸春秋の2010年5月号を早速注文しようと思い、問い合わせ中です。

http://www.bunshun.co.jp/mag/bungeishunju/index.htm

この内容をかいつまんで話すと、まず働き手の年代層の人口の推移と、日本国債の推移かな?

そのグラフを見てみると、二つの線が交差するのがちょうど2010年なんですね。

すると、このあとにそのひずみが押し寄せてくると考えられます。

これ以降、日本の労働者人口がさらに減少していくとどうなるのでしょうか。

すると、やはり海外労働者を日本にもっと入れなくてはいけなくなる。日本社会は、成り立たなくなってしまいますね。

まだ時間がかかるかもしれませんが、最近ネズミの実験で年齢を若返らせる方法が見つかりました。

ネズミで若返り実験成功 & 弥勒菩薩

http://ameblo.jp/humipine/entry-10731215877.html


老化のスピードも遅くさせる方法が見つかりました。今度は、人間の年齢を若返らせ、老化の速度を低下させる研究がされる段階です。

これが実用化されれば、今の日本社会の抱える問題も一気に解決されると思います。それは、たぶん10年以内に起きるかもしれません。

科学の進歩が老化の問題を解決してくれそうですね。

それと、また世界を一つにしてひとつの貨幣を世界で使用するようにすれば、この問題は解決されるかもしれませんが。現段階では、アジアの国々の間で領土の争いをしているような段階、そして、米国が北朝鮮に韓国に砲撃させるように仕向け、アジア諸国が1つになることを米国が邪魔しようとしています。

とにかくですね、米国の軍事費は、削減され、世界の諸問題解決に使用されるべきです。


宇宙人からのメッセージは、これから地球で何が起きるかを教えてくれます。
興味のある人は、ぜひご覧ください。
↓↓↓
ラエリアン・ムーブメントのHP
※日本語をクリックしてください。


月と言えば、非常に面白い天体で、この特徴について調べてみるといかにたくさんの謎が出てくるか・・・

それを列挙していくと以下のようになる。

情報参考元:月の謎・・http://act9.jp/fan/report/ai/ryuh/tsuki.htm

1)一般に恒星と惑星、惑星と衛星の大きさの比率は非常に小さい。

 太陽系の最大の衛星であるガニメデの質量

  木星 : ガニメデ = 1:1/13000

 二番目のタイタンは

  土星 : タイタン = 1:1/4000


 母天体の周りを公転する子天体の質量は数千分の一以下というのが普通。
 しかし、月の質量は

  地球 : 月    = 1:1/81

 この地球と月の大きさの比率は異常である。

 (以下の見解は私の推測ですが・・・)

 その理由は、宇宙の他の惑星から来た知的生命体がその月の中を中継基地として常時生活できる広さが必要であったからではないか?

 月を中継基地としたかった理由は、彼らが地球上で生命の科学的な創造を行った後、彼らが彼らの姿形に似せてつくつた人類を見守るために月を中継基地とする必要があったのてはないか?


2)月は裏側を見せない。

「なぜ月は裏側を見せないか?

それは月の公転周期が月の自転周期と一致しているからである。

これは月だけの現象ではなく、木星の四大衛星(カリスト、ガニメデ、エウロパ、イオ)と土星のタイタンでも観察され、「子供(巨大衛星)はつねに母親(母惑星)の方を見つづけている」のである。」



 この月の裏側では、宇宙人の月への出入り、正確には月の内部に出入りする様子が頻繁にあるのではないかと思いますね。実際に、NASAの宇宙飛行士が月面に行った時などにはでっかい宇宙船を見て驚いたとかいう報告もありましたから。


3)距離

地球から見ると太陽と月は同じ大きさに見える。これが、いわゆる皆既日食というものですね。

月の謎のブログを書かれている方の説明では・・・

「これは、月から地球までの距離が太陽から地球までの距離の四百分の一の大きさで、月の直径も太陽の直径の四百分の一だからである。皆既日食も太陽と月がぴったり重なるから起こるのである。あまりにもできすぎた偶然の一致を説明する天文学的理由はない。」


とあります。

このような距離と直径のバランスが正確にとられているのは、やはり、宇宙人が月の大きさと位置を正確に計算して人工的に作ったからではないかと言えると思いますね。

そうでなければ、これが自然の摂理で偶然に起きる確率は非常に小さいのではないかと思います。


4)クレーター

クレーターは、隕石の衝突痕ですが、月のクレータを見た場合、あまりにも浅すぎるというのが疑問点ですね。

普通は、直径10M以上の隕石が衝突すると、直径の4.5倍の深さの穴ができてしまいますが、月面のクレーターは全て浅い。

直径80kmほどのクレーターで、深さ3kmたらず。

また、クレーターの底面が月自体の球面の曲率に従って膨らんでいる。

これは、月の内部が非常に硬い金属性のもので出来ているからではないか?

つまり、月は人工物体。

NASAが月で地震の伝わり方の測定をしたというのを以前報告されてましたが、その時にはおそらく、月の内部では、宇宙人が基地自体が揺れるので、面白がって遊んでいたのではないかと、私は思ってしまいます。


5)表と裏の違い

・月の裏の地殻が表よりも40~50kmも厚い

・月の表には海と呼ばれるものが集中して、裏側にはクレータが集中している。


6)月の内部が空洞

アポロ12号で、使用済みの月着陸船を故意に月に衝突させた実験では、月面は約一時間も振動しつづけ「鐘のように鳴り響く」と言われた。

しかも、その振動は、小さな振幅から次第に大きくなってピークを迎え、そのピークが長く続いた後徐々に減衰していくという、地球の地震のパターンとは全く違っていた。

・・・途中省略・・・


ヴァシンとシュシェルバコフは、月の内部に「直径約3300kmの別の天体があり、その表面に諸施設が配されている。
この内部球体と外郭の間には約43kmに及ぶ空洞部があり、そこに生命維持用あるいは工業用のガスが蓄えられている」としている。
不可解な月震もこれで説明がつく。


これから、月の内部が空洞になっているので、このような振動の仕方をするといえるのではないでしょうか。

つまり、月の内部は宇宙人が住んでいる基地ということ。


7)月の石

アポロ宇宙船によって地球に持ち帰った月の岩石や土の年代を測定すると、驚くことに46億年前というサンプルが存在することが分かった。


これは、可能性としては、宇宙人が他の惑星から持ってきて月に置いた。それを、アポロの宇宙飛行士が見つけたということではないでしょうか。


ま、このように月というのはあまりにも人工的な「謎」がありすぎるのですが、この謎は科学で解明できる謎ばかりではないかと思います。

解明していくと、その答えは・・・

月は宇宙人が人工的に作った基地であるとなるのではないでしょうか。


月と地球~ 「かぐや」 が見た「ふるさと」~



その宇宙人とは、宇宙人エロヒムであり、

彼らのメッセンジャー弥勒菩薩ラエルが、彼らから受け取った人類へのメッセージを人類に普及する活動をしているのです。

私達は、どうやって誕生して、これからどこへ進んでいくのでしょうか・・・?

宇宙人エロヒムは、25000年前に地球に訪れ、エロヒムの科学者は遺伝子工学を既にマスターしており、科学的な生命創造の実験を地球上で始めました。
チリからとれた成分で遺伝子を合成し、その遺伝子コードの組み合わせで様々な生命の特徴を創り出し、生命を創造したのです。
そして、彼らは最後に人類を彼らの姿形に似せて科学的に合成した遺伝子から作りだました。
この広大な宇宙で、エロヒムは私達を創造したあと、おそらくこの月からずっと私達のことを見守ってきたのです。

彼らは何を考えているのでしょうか?

私達に何を伝えたいのでしょうか?

その答えは、彼らのメッセンジャー、弥勒菩薩ラエルの書いたメッセージの本の中に書かれています。



興味のある人たちは、以下のリンク先へ是非行ってみてくださいね。


宇宙人エロヒムからのメッセージはこちらまでどうぞ。
宇宙人エロヒムからのメッセージは・・・
宇宙人エロヒム関連のダウンロードはこちら・・・



記事掲載元:http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2782052/6650013

漫画「タイガーマスク」の主人公「伊達直人」からのプレゼントが各地で相次いでいるが、10日、兵庫県警赤穂署にも「養護施設に渡してほしい」との匿名電話があり、ランドセル4個=写真、赤穂民報提供=が置かれた 【時事通信社】


この話、最近続いていますね。こういう風に自分を名乗らずプレゼントするのは素敵です。
こんなやさしさが日本全国に広がるといいと思います。

特に自分の名前を明かさずに、おくものをするのがとっても素敵。


宇宙人エロヒムに1973年に遭遇して、彼らから人類へのメッセージを受け取り、その普及に努める弥勒菩薩ラエルさんが、以前ラエリアン・セミナーでお話なさっていたのですが、人にプレゼントするときの本当の愛のあるやり方は、自分がしたということを知らせずにすることだとおっしゃっていました。

その理由は、自分がしたと相手にわかるように何かをあげるのは、自分がやさしいということを周囲の人たちに見せたい気持ちが強く、それは自己中心的な愛になるらしいのですね。

それを聞いて、この間電車に乗っているときに自分の前に小さな子供を連れたおばさんがきたとき、普段なら自分の席を譲りましょうかと言って立つのですが、その時は、何も言わずに次の駅で降りるふりをして、すっくと立ち上がり、ドアの近くに行ってしばらくしてから、別の車両に歩いて行ったのです。遠目でその人を見たら、私が座ってた席に子供と一緒に座っていました。


この誰か知りませんが、「伊達直人」と名乗る人のように、自分のことを明かさずに何かをしてあげるような優しさが、日本の政治にも反映されていくといいですよね。

でもね、ひょっとして、この「伊達直人」さんは、わざとテレビで放映されるように有名な人の名前を使って贈り物をしているのでしょうか・・・
そうすれば、自分がしたということが世間に公開されるだろうと考えて。
そうすると、なんか自分がいかに思いやりがあるかということを世間に知らせたいという願望も見えてくるので、あんまりよくないかな・・・とも、思ってしまいますが。


最近、ネットでやしきたかじんの対談番組で、元阿部総理と対談した番組を見ました。阿部総理は体調が悪くて総理の職を辞退されましたが、最近は新しい薬のおかげて体調も良くなってきたらしく、この辺りでまた総理の職に再チャレンジしてはという声もかかってきているらしいです。この番組でお話されているのを見ると、人柄がとても良い感じがして、この人なら総理にまたなれるかも・・・と思ったり。

最近の民主党の対応ぶりを見ていると、最初のころに比べ期待はずれの部分が多いし。もちろん、悪いところを改善しながら、政治をもっとよくしてほしいとは思いますが、しかし、今の菅首相は満足いくものではありません。
せめて、小沢一郎さんに首相をやっていただきたい。

日本をもっと住みやすくしてもらいし・・・

そして、アジアを住みやすくしてもらい・・・

そして、次は世界政府を樹立してもらう・・・

ここまで、世の中を変革していくことが必要ですね。