■目次
1)6/27は卍復刻祭です。弥勒菩薩ラエルも来ますよ~2)卍の使用されているもの~3)スワスティカという名のカナダの町4)「かごめかごめ」の歌のヘブライ語の解釈が表す意味は
~ ◆歌詞 ◆現存する文献 ◆ヘブライ語による解釈を私の見方で再度解釈したもの5)その他の日記だよ~---------------------------------------------
(*^ー^)ノ1)明日は卍復刻祭だ。弥勒菩薩ラエルも来ますよ~さあ、明日はいよいよ、卍復刻祭が下記の場所で開かれ、宇宙人エロヒムに遭遇した弥勒菩薩ラエルが会場に来ます。もう、凄く楽しみでたまらな~いです

卍復刻祭については
こちらをてみね~卍というシンボルの復刻祭があるのだけど、その意味はね、宇宙人エロヒムのシンボルマークにかかわりがあるのですね。
このシンボルの△と▽のマークは、「上のものと下のものは同じで、全ては循環する」という意味があります。また、△は宇宙の空間の無限大、▽は宇宙の無限小を表します。
つまり、
私達の住むこの宇宙は何か巨大な生命体の細胞の中の微粒子のなかにある小宇宙であり、この生命体もまた、それが住む星が存在している更に大きい大宇宙が無限なのかと思っている。。。そして、私達の体内の細胞の中の微粒子の中にある小宇宙の中にもまた、銀河系、太陽系、そして、無数の星々があり、その星々には、知的生命体が生きていて、更に、その生命体の体内にも更に小さな無限小の世界があるのです。この空間における無限のサイクルは限りが無く、ずっと続いています。そして、真ん中の卍の逆向きのマークは、時間の無限を表します。
これは、時間において宇宙の始まりや終りというものは無いということです。もし仮に、時間において限りがあるとすると、その始まりの前には何かがあったはずであり、また、その終りの後にも、何かがあるはずです。ということは、時間においても宇宙は無限に存在していると考えたほうが科学的に理屈があうのです。
エロヒムは、科学が彼らの哲学・宗教であり、この宇宙の無限を表すシンボルがエロヒムのUFOに紋章として付いていました。
この外側のマークは、ダビデの星としてもエロヒムからイスラエルの人々に大昔伝えられています。大昔、このダビデの星の真ん中に何かのシンボルが刻まれていたらしいのですが、それもなぜか失われてしまい、今ではそれが何だったかユダヤ人にもわからないそうです。
つまり、その真ん中の失われたシンボルが、この卍のマークだったという可能性が出てきます。そして、この二つのシンボルが一つのシンホルとなるとき、新しい時代─真実の啓示の時代となると・・・。それが、このエロヒムのシンボルマークといえます。

これを証明すると思える日本の童謡「かごめかごめ」(空海作)の解釈を読んでみてください。。。
こちらへどうぞ。。。その真ん中の卍のシンボルは世界各地で古い時代から幸福という意味で使われています。
2)卍の使用されているもの40年代 インディアンジュエリー 卍スワスティカ シルバーバングル40年代 インディアンジュエリー 卍スワスティカ シルバーバングル です。
卍マークは40年代頃まで頻繁に使用されたモチーフで、LOVE、LIFE、LUCK、LIGHTを表しています。ナチスの登場によりイメージが悪くなり使用を禁止した為、年代判別が容易でコレクターも多いモチーフです


こちらで購入できますよ~
ナバホ族 20~40年代のアンティーク
卍(スワスティカ)ピン付TOP ヴィンテージマニアにはたまらない20~40年代前半に製作された、卍(マンジ)マーク入りのナバホ族のピンになります。
逆卍も存在し4つのL(
LOVE・LIFE・LUCK・LIGHT)と意味付けされている物になります。元々幸運のシンボルでしたので卍、逆卍共にインディアンもよくデザインしておりましたが、ナチスで使用される事になってからこちらのマークをデザインしたジュエリーを製作する事がなくなりました。こちらはそのナチス以前に製作された20~40年代前半の物になります。

こちらで購入できますよ~
(*^ー^)ノ3)スワスティカという名のカナダの町カナダにはスワスティカ(卍)という町があるそうです。第二次世界大戦中に名前を変更しろという州政府の圧力もあったそうですが、ナチよりこっちが古いということで一蹴したそうです。
※ 町名「スワスティカ」が書いてある白い吹き出しが下地図の真ん中にありますが、その右上角に「×」がありますので、それをクリックして、その外側の地球の絵の何処でもよいのでマウスでクリックすると、その吹き出しを閉じることが出来ます。
大きな地図で見るGoogleの検索です。。。
http://www.google.co.jp/search?q=%E3%80%80%E5%8D%8D%E3%80%80%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AB&um=1&hl=ja&source=lnms&ei=oPAlTLKFDoW7cZDlmfoC&sa=X&oi=mode_link&ct=mode&ved=0CBYQ_AU(*^ー^)ノ4)童謡「かごめかごめ」は、宇宙人エロヒムが弥勒菩薩ラエルに伝えた宇宙の無限のシンボルに関係がある
この解釈は、次のサイト
「カゴメ唄の謎」に掲載してある解釈を、
6/27の卍復刻記念日の集会でのお話にヒントを得て、
私が個人的に推測して部分的に変えたものですので、1つの可能性として参考までに読んでいただくといいかと思います。
※「カゴメ唄の謎」のサイトのヘブライ語による解釈は、
「Narita City Journal 日本とユダヤのハーモニー」の記事を参照しています。
(*^ー^)ノ◆歌詞まず、かごめかごめの童謡の歌詞について、地方により歌詞が異なることが多い。
○かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩に 鶴と亀と滑った 後ろの正面だあれ?
○かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩に 鶴と亀が滑った 後ろの正面だあれ?
○かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる 夜明けの晩に つるつる滑った 鍋の鍋の底抜け 底抜いてたもれ
○かごめかごめ 籠の中の鳥は いつもかつもお鳴きゃぁる(お鳴きやる) 八日の晩に 鶴と亀が滑ったとさ、 ひと山 ふた山 み山 越えて ヤイトを すえて やれ 熱つ や(お灸を据えて、やれ熱や)なお、文献では、この
「かごめかごめ」は
江戸中期以降に現れる。
『後ろの正面』という表現は、
明治末期以前の文献では確認されていない。さらに、
『鶴と亀』『滑った』についても、明治以前の文献で確認されていない。
(*^ー^)ノ◆現存する文献「竹堂随筆」竹堂随筆(ちくどうずいしゅう):文政3(1820)年頃に編纂)[1]
浅草覚吽院に住した修験僧「行智」の編んだ童謡集で、宝暦・明和年間(1751~72年)頃に収録された童謡集
「かァごめかごめ。かーごのなかの鳥は。いついつでやる。夜あけのばんに。
つるつるつっペぇつた。なべのなべのそこぬけ。そこぬいてーたーァもれ。」
「戻橋背御摂」戻橋背御摂(もどりばしせなのごひいき):文化10(1813)年、江戸市村座で初演された歌舞伎芝居
鶴屋南北の作で、芝居に取り入れた子供の遊び唄。戻橋背御摂に関しては大南北全集(春陽堂)、鶴屋南北全集(三一書房)などで確認できる。
○「かごめかごめ籠の中の鳥は、いついつ出やる、夜明けの晩に、つるつるつっはいた」(大南北全集)
○「かご目かご目篭の中の鳥はいついつ出やる、夜明けの晩につるつるつるはいつた」(鶴屋南北全集)
「月花茲友鳥」月花茲友鳥(つきとはなここにともどり):文政6(1823)年、市村座で初演された浄瑠璃。
清元全集(日本音曲全集刊行會)、日本歌謡集成(春秋社)などで確認できる。
○「かごめかごめ籠の中の鳥は、いついつ出やる、夜明けの晩に、つるつるつるつゝぱつた」
「幼稚遊昔雛形」幼稚遊昔雛形(おさなあそびむかしのひながた):天保15(1844)年に刊行された万亭応賀編の童謡童遊集
○「かごめ かごめ かごのなかへ(の)とりは いついつねやる よあけのまえに つるつるつッペッた なべの なべの そこぬけ そこぬけたらどんかちこ そこいれてたもれ(孫引き)」
「俚謡集拾遺」俚謡集拾遺(りようしゅうしゅうい):大正4(1906)年刊行
明治38(1905)年、文部省により各都道府県から集められ、大正3(1914)年に刊行された「俚謡集」に収録されなかったものを集めたのが俚謡集拾遺である。
○「籠目かごめ、籠の中の鳥は、いついつでやる、夜明けの晩に、ツルツル辷(つ)ウベッた。」(東京)
○「籠目かごめ、籠の中のますは、何時何時出やる、十日の晩に、鶴亀ひきこめひきこめ。」(長野県)
○「かごめかごめ、籠の中の鳥は、いついつ出やる、よあけの晩げつゝらつゥ」(新潟県)
(*^ー^)ノ◆ヘブライ語による解釈を私の見方で再度解釈したもの以下、
『~』の文章は、「カゴメ唄の謎」に掲載してある説明文を引用した。
その後に書いてある赤い文字の文章は、私の解釈です。

『
「カゴメ」は、(khagor、カゴ)、及び、(mee、メー)という2つから構成されている言葉です。発音は合わせて「カゴメー」となり、「カゴメ」とほぼ同一の発音です。「カゴ」は「囲まれた」、そして「メー」は「誰」、「何」を意味します。つまり、「カゴメ」の意味は、「誰が囲まれたのか?」、「何が閉ざされたか?」という、何か大切なものを護衛し、隠蔽するメッセージに結びついていたのです。昔から子供達が「カゴメの歌」を歌う時、みんなで手をつないで輪になったのも、もしかして、大切な何かを「囲む」という意識が、芽生えた結果なのかもしれません。』
つまり、「何が囲まれたのか」、これは、
「どんなシンボルマークがダビデの星により囲まれていたのか?」、つまり、「ダビデの星の真ん中にあった失われたもう1つのシンボルとは何なのか」という事を表している。

『
「籠の中の」は「カゴ・ノ・ナカ・ノ」という4つのヘブライ語で形成された言葉です。まず「籠の」は、「囲まれた」、「守護された」を意味する(khagor、カグ)に、「鍵をかけられた」、または「閉じ込められた」を意味する(noel、ノェ)を合わせた言葉で「カグノェ」となり、「封じられ囲まれる」ことを意味します。そして「ナカノ」は、「置かれた」、または「そこにあった」を意味する(nakh、ナカ)に、「ノェ」の語尾を足して、「閉ざされて安置された」を意味します。つまり、「籠の中の」は、ヘブライ語で「封印して守護され、閉ざされ安置される」と解釈できます。これは正に、契約の箱の中に封印された神器を指している可能性があります。
続く「鳥」は、(toreed、トリー)というヘブライ語が語源であり、「取り外す」の意味です。この言葉には強い命令形としての意味合いがあり、「取り外せ!」、「下ろせ!」という思いが込められています。つまり「籠の中の鳥は」の意味はヘブライ語で、「堅固に封じられ、安置されているものを取り出せ!」の意味になります。いよいよカゴメの真相が解明される時がきましたという事でしょうか。』
守護された+鍵をかけられた+閉ざされて安置されていたものを、取り外せ。。。
↓
封印された +
つまり、
『ダビデの星の真ん中に、封印されダビデの星で四方を封印され(囲まれて)安置されていた(そこに正しい位置でおさめてあった)シンボルマークを取り外しなさい。』
『
そして「いついつ出会う」という歌詞からは、その神器が「契約の箱」の中に収められていたことが推測できます。「いつ」は、ヘブライ語で「置かれた」「収められた」を意味する(heetseev 、イツィ)であり、「出会う」は、収納庫、家を意味する(deeyoor 、ディユゥー)です。2つ合わせて「箱に収納された」ことを指します。これは正に、硬く封じられている神器「契約の箱」の中に保管されていたことに他なりません。「契約の箱に収められ、封じられてこれまで安置されてきた神器を取り出せ!」というのが「カゴメ、カゴメ、籠の中の鳥はいついつ出会う」の意味だったのです。』

『「夜明け」は、(ya、ヤ)、(akar、アカ)、という2つのヘブライ語が合体した言葉で「ヤ」は神、「アカ」は「取り除く」を意味することから、「神(器)を取り除く」ことを意味します。次に「晩に鶴と亀がすべった」を解読してみましょう。「晩に」は、ヘブライ語で「造る」を意味する(baneetee、バニティ)が多少訛った言葉です。では一体、何を造ったのでしょうか。答えが「鶴と亀」です。「鶴と」はヘブライ語の(tsoorat 、ツルト)であり、「~の形をした」を意味します。「亀」は「お守りを意味する」(kame'a、カメ)であり、合わせて「お守りの形をした」という意味になります。更に「すーべった」は(soobseedya、スーベシーダ)が原語であり、このヘブライ語は元来、「補助的」を意味することから、本物を補助する、つまり差し替える為に造ったお守りを指していると考えられます。「夜明けの晩に鶴と亀が滑った」とは、
「神器を取り除き、代わりにお守りの形をしたものを造った」という「ユダヤの秘宝」の行く末に関わる貴重な証言だったのです。』
「神(器)を取り除き、代わりにお守りの形をしたものを造った」
↓
つまり、
「ダビデの星の真ん中にあったシンボル(卍)を取り除き、それで代わりにお守りの形をしたもの(つまり、幸福・幸運を意味する仏教の卍のシンボル)を創った」
『まず「後ろの」は、ヘブライ語の(hooshlat、ウーシラッ)であり、これは場所や物に対して、主権や統治権が与えられることを意味する言葉です。次に「正面、誰?」の「正面」は、ヘブライ語で(shomen、ショーメン)と書き、人の住まない僻地や荒地を指します。また「誰?」は、ヘブライ語の(dalaha、ダラ)と考えられ、この言葉は「水を引いてくる」ことを意味します。つまり「正面、誰」という言葉は、ヘブライ語で「人が住まない荒地に水を引く」となります。そこに接頭語として「後ろの」を合わせて解釈すると、
「誰も住むことのない荒地に十分な水を引いて貯水し、その場所を(聖地として)統治せよ」という意味になります。』

『
契約の箱に安置されていた「神器」がどこに移されたのか、その行方についても「かごめかごめ」の歌詞は、ヘブライ語で物語っていたのです。大切な「神器」は泥棒に盗まれることのないように、エジプトのミイラや秘法と同様に、中身がすり替えられ、人気の無い荒地へと移動されることになりました。そこは元来、水さえも無い、寂れた僻地でしたが、水を引いて貯水池を造ることにより、「神器」を移設して密かに保管する場所の目印としたのでしょう。一見、荒れ果てたように見える土地こそ、神の象徴である「神器」が安置された聖なる場所であり、そこはいつの日でもきちんと守り続けられる聖地であることが、ヘブライ語によって書かれていました。
この歌詞の意味は重大です。それは、世界中で多くの人が関心を持ち続けてきた「契約の箱」が日本に持ち込まれたことを示唆しているだけでなく、その中に保管されていた「神の神器」が、外部からの侵略や盗難の被害を受けないように持ち出され、人の寄り付かない日本の山奥に隠されてしまったことを物語っています。世界が注目すべきユダヤの象徴である「神の契約の箱」の到達点が日本であり、その中に秘蔵された「神器」が今でも日本のどこかに安置されている事実を歌ったのが、「かごめかごめ」だったのです。』
つまり、この日本に持ち込まれて神器は、卍のシンボルであった。
「神の神器」(ダビデの星の真ん中にあったシンボル)が、外部からの侵略や盗難の被害を受けないように持ち出され、人の寄り付かない日本の山奥(お寺?)に隠されてしまったことを物語っています。世界が注目すべきユダヤの象徴である
「神の契約の箱」(卍のシンボルが収められていた箱?これは、もしくは、抽象的な表現であり、卍のシンボルそのものを意味するのかもしれない)の到達点が日本であり、その中に秘蔵された「神器」(卍のシンボル)が今でも日本のどこか(仏教のお寺)に安置されている
『
「かごめかごめ」をヘブライ語で訳すと、その全容は、「誰が守るのか?誰が契約の箱に安置されている神器 を取り出すのか?それを取り除き、お守りと差し替えよ。そして誰もいない荒地に水を引き、そこを聖地として支配せよ」となります。この歌のメインテーマは「神器を守ること」です。その為に、「荒地に水を引いて」新 たなる聖地を造るのですが、この一見 不可解な文脈に、作者の真相を解き明かす重大な鍵が秘められています。 「荒地に水を引く」という表現は、旧約聖書において、神の祝福が再び訪れることを意味します。更にイザヤ書には「城壁の間に水溜めを造り、古い池の水を入れた」という記述だけでなく、「高い丘の上に水路が造られて水を運ぶ」ことや、「水のない地を流れる水路」、「不毛の高原に大河を開く」という表現等、山の上に水路を造成して貯水する記述が、見受けられます。これらに共通するキーポイントは、不毛の山地に水を引くことによって「荒れ野が園」になり、「花が咲く」聖地となることです。イスラエルの首都エルサレムも元来、水源の乏しい山の上に築かれた街ですが、ヘゼキヤ王の時代に、城の中心部に向かって水路のトンネルが掘られ、街に水が供給されるようになり、神の都として栄えました。また、イザヤ書には「東の海の島々」において神を拝するという記述もあることから、その聖なる山が日本列島のどこかに存在しても不思議ではありません。
これらの文献に着眼したのが空海です。ヘブライ語を熟知して旧約聖書に精通し、しかも灌漑土木技術を学び、実際に水路を造る技量を持っていた偉人は、空海以外に存在しません。そして荒れ野の山に水が沸いて花が咲き、病人が癒され、主の栄光が訪れるという聖書の言葉どおり、空海もまた、聖なる山に水路を造り、そこに神の栄光が宿ることを願ったのです。その史実を歌ったのが「かごめかごめ」であり、その作者は紛れもなく空海だったのです。』
↓
「誰が守るのか?誰が契約の箱に安置されている神器 を取り出すのか?それを取り除き、お守りと差し替えよ。そして誰もいない荒地に水を引き、そこを聖地として支配せよ」 ↓
「誰が(ダビデの星の真ん中にあるシンボルを)守るのか?誰が契約の箱に安置されている神器(卍のシンボル)を取り出すのか?それを取り除き、お守り(日本の仏教のお守り?)と差し替えよ。(つまり、その卍を日本の仏教のシンボルとして使いなさい。)そして誰もいない荒地に水を引き、そこを聖地として支配せよ。(つまり、日本をそのシンボルで統治しなさい。)」・・・・・
・・・・・
と・・・言う意味になるのではないでしょうか


この二つのシンボルが、宇宙人エロヒムが弥勒菩薩ラエルに伝えたメッセージの中で、エロヒムの哲学・精神性を表す宇宙の無限のシンボルとして統合された形で出てきます。
このメッセージがエロヒムより弥勒菩薩ラエルに託されたのは1973年になり、そのメッセージによると1945年より人類はアポカリプスの時代に入ったと書かれています。このアポカリプスの時代とは、全ての事柄が科学的に理解可能となる時代であると説明されています。
このエロヒムのシンボルの外側の△▽のマークはダビデの星としてエロヒムから伝えられ、また、真ん中の卍のシンボルは世界中で幸福のシンボルとして使われてきました。
そして、このことを把握して、前出の「かごめかごめ」の童謡で説明している、ダビデの星の最初の形、その真ん中のシンボルだけが除かれ、それが、日本に渡り仏教のシンボルとして使われるようになったと解釈してみると、これで、この二つのシンボルについての謎が完全に解けてしまうように思えてしまうのです。
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(*^ー^)ノ………………≪その他の日記だよ~~≫………………
■「かごめかごめ」の意味と、宇宙人エロヒムが弥勒菩薩に伝えた宇宙の無限のシンボルについて
■6/27は卍復刻祭(弥勒菩薩ラエル)~かごめかごめの童謡の意味
■糠漬け~弥勒菩薩ラエルの教える健康法~
■笑う事と幸福 by 弥勒菩薩ラエル
■笑うことの大切さ (by 弥勒菩薩ラエル)
■笑いのセラピー (弥勒菩薩ラエルも笑いは大切だと。。。)
■チンコ祭り(日本だけです!)
アダルト映画の女優達が裸でサッカー、ドイツ代表を応援!
■世界各地で、裸のサイクリングデモ行進の波が広がる!!!
■アラミス~性的少数派擁護団体(弥勒菩薩)
■ワンネス、全てが1つである by 弥勒菩薩ラエル
■弥勒菩薩ラエルも勧める『脳のエクササイズ』
■Androidアプリを審査して分かった3つのこと
■突然の友達の訪問~☆
■6月27日を世界卍復刻記念日と宣言(日本ラエリアン・ムーブメント)
■夜はタイカレーパーティです
■友達の家でサッカー観戦
■今日は弥勒菩薩のお話がありました。
■マイケル・ジャクソンの死の真相と生死について・・
■アフガンの1兆ドル鉱脈:「戦争の真の理由」という声も
■ロックフェラーの友は、911を事前に予告した
■大いなる陰謀:知られざる9/11報道特集 (1/8)
■ロンドンの裸の集団が一斉に自転車をこいだ?
■弥勒菩薩ラエルが語る人類の未来!(YouTubeより)
■第4期の進行癌の治療法
■弥勒菩薩ラエルの教えるハピネス・アカデミー
■今この瞬間を幸せでいる by 弥勒菩薩ラエル
■性同一性障害:配慮の通知、市町村教委に渡らず!!!
■レズビアン家庭の子の方が精神的に安定~!
■渦巻き型UFOがまた出現したぞぉぉぉぉ~!!!!!
■アメリカのAmazonで日本の食品が大好評!
■フェミニニティの重要性を先取りするスウェーデンの女性たち
■マクドナルドがフランスで新たにゲイ向けのCMをリリース
■男性ホルモンは人間不信を強化:研究結果↓↓↓
これより前の記事もあるんだけど、疲れちゃったので、この後は自分で探してちょ!