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さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

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地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


人生の終焉年齢は決められないのだが、私が思う「終活」は70代になってからだと思う

そこから少しずつ断捨離も必要だ
その要因は「子供に迷惑掛けたくない親心」だろう

長生きして欲しい気持ちは子供の親孝行に根付いているから
子供に迷惑を掛けたくないなら「長生き」することだ

親が死んで喜ぶ子供はいない
子供が悲しむ事を親はすべきでない

されど「寿命」には逆らえない


その為の準備が「終活」
私の経験から身の回りより先ず、親の個人情報を大切な子供に伝えて置くこと

例えば
➀預貯金状況
②年金状況
③各種暗証番号
➃生命保険加入状況
➄資産価値状況
⑥借金状況
➆自分の生き様報告
⑧病歴状況

これらが分からないと
預貯金出金も生命保険手続きも
親の心情も分からないからだ

私の父や母がそうだった
全く知らされてなかったので私は何一つ解明出来なかった

親の財産が欲しい訳ではなく
葬式の仕方もお寺も分からなかったのだ
親の交友関係も預金通帳が何処に有るのかすら知らなかった

親への絆と責任だけで先祖を大事に引き継いだのだが
何の「損得」など期待もなかった

兄弟に全て「遺品」は持って行かせたから私の元に残っているのは「位牌と思い出」だけだ
何も不満は無い

経験から再度言うなら
上述の事項を伝えていくのは必須だ

一番大切な事は遺言書でなく
親から子供への信頼の引継ぎだと思う

そうする事で「親子の情が確固たるモノになる」


気持ちの更新は1年間ごとで良い

終活とは断捨離でなく

「血縁の引継ぎ」


その後に諸々の断捨離をしていけば

案外ストレスもなくなり

「長生き」するかも知れない


終活や断捨離と言う言葉は悲しい

弱音事でなく親子の愛情を深める教えだ

まだまだやるべき事は沢山有る

将来の流れの行く末は生き抜いてこそ

ドラマとなる



美人はどうも「男選び」が下手だ

それとも忍び寄る男の方が手が早くて

術中にハマるのか

美人故に気取っているうちにいい男を逃がすのか?

不思議だ


絶対、理想人物とは欠け離れている

「女の心」に負けたか?

確かに男女は「先手必勝」の感が否めない


私のファンだったMay J.もそうだ

男の本性が分かってない


モデルの真山景子も私はファンだったが

イマイチ男と結婚した

この手の女性は全員「幸せ」だと言う

恋愛のレベルが低い感性が分かっていない


それだけ理想の男性が見当たらないとも言える

女性は「子供を産めばどうでも良くなる」恋愛事情に妙に納得してしまう


再婚ともなると既に「理想論」は存在しない

銭カネの損得と性欲満足優先に妥協してしまうからだ


それが「運命」だと人は言う

出会いがマッチングアプリなら「底辺には性欲の何者でもない」のだが、巡り会うキッカケが無いと言うのが正論


人が良いとか

私の夫はイケメンだとか

更には「お金持ち」大好きな人生謳歌組がいる

そもそも他人事


理想と現実に妥協する「結婚」

小さな幸せに満足して人間は生きていく


だいたい「美人観」なんて好みだ

「イケメン観」なんて誰でもそう見えるのだろう

テイラー・スウィフトやMay J.や真山景子に言わせれば、「余計なお世話」だ


私が決めた人

文句は有るか!

それで物事は解決している

苦労しなければ離婚しなければ、70歳になる頃後悔しなければ、それが正しい



トランプ大統領がお手本だ
好き勝手な生き方
好き勝手な暴言の数々は
これこそ日本人が追いかけるアメリカ的「民主主義」

メキシコで買った薬物の飲酒運転のシンガーソングライターの美人「ブリトニー・スピアーズ」がすぐ釈放されたと言う


次々と3人の夫を手篭めにして弾けている人生を謳歌している

2人の息子も母親の後ろ姿を見て生きている

カネも有る
美人だと思い上がって「悦」
3回の結婚

まさに「トランプ大統領の人生」だ
こう言うのが「アメリカの民主主義」だ
多様性を好む日本人がカネも無いのに、同じように好き勝手に生きたいとアメリカ被れを目指している

カネが有ればその生き方が出来ると
不細工な奴が「闇バイトビジネス」を繰り返す

そこには倫理観もなく
自分さえ良ければとカネを追う

そう考えたら「中国共産党」の教えが
真面目に見えてくる

今回の金持ちの殺戮ゲーム
イスラエルとアメリカが結託して
やりたい放題したいから「テロを怖がって」イランが強くなるのを怯え
奇襲攻撃したものの「イランは本当に肝が座った悪人」だった

こうなればイランを応援したくなるのは私だけだろうか?
テロ組織が核兵器を手中にしたら地球は終わるとの危機感だ

粋がる奴らが世界から頭角を現すのも「民主主義的多様性」の反動だ

プーチンやネタニヤフや金正恩とトランプ


対抗馬はオカマやヤンキーの国のトップらが

「外交的交渉」だと正義ぶってみるが

実力を証明しているのは「習近平」のような気がしてならない






若かりし頃は腕立て伏せを100回以上は平気だった
社会人になると運動をする暇がない

銀行を辞めてその経験を活かしたコンサルタント起業の10数年は
仕事が楽しくて楽しくて徹夜だろうと
どんなにハードスケジュールだろうと仕事が幸せだった
とても腕立て伏せをする暇など無い

ましてや健康診断なんて他人事だ
ところが「コロナが人生を変えた」

他人に給料を貰える幸せを思いだし
他人に雇われていた方が
「自己管理」出来ると思い出した

銀行時代には単身赴任の上司に誘われて酒と仕事話しで夜を明かす

お陰で、

義務付けられた「健康診断の結果」はあちこち精密検査項目が指摘された

法人起業した時代はその殆どが自然治癒されたから医者要らずだった

気にして「薬漬けする必要」は無い


現在は十分に健康管理する時間が有る
毎日の健康管理は徹底している
これだけやっていて病気になるなら仕方ない

そこで数ヶ月前から久し振りに始めた腕力強化
スクワットは100回は出来るし
お陰でぎっくり腰も遠い昔のこと

腕立て伏せもやるようになった
ところがやり過ぎたのか肩が痛い😵💥
鉄アレーすると動かす度に「ボキっ」と小さな音がするのだ
エキスパンダーをしたら胸が痛くなった
腹筋を鍛えようとすると腰が痛くなる
シャドーをすれば息切れ

年齢と相談しながらヤフーで検索したら、筋肉は何歳になっても鍛えられると有る

仕方なく腕立て伏せは5回から始めて
今では15回まで

ところがたぶん50回は出来る程の余力が有ると思う


だがまた体が悲鳴を上げるならとトラウマになっている

「年齢を考えて適度に」と言われても
その適度が分からない

風呂の中でクロールの水掻きしたら
やはりだんだん肩が痛くなる
口の筋力、腕の筋肉、脚の筋肉強化

やるべき事は沢山あるのだが
適度の具合が不明
少しずつ増やす方法も有るのだが「じれったい」

1日置きなら続かない気もする
思うほど筋肉が増えない
自分で攻略するしか無いのだが

健康管理は難しい


「健全なる精神は健全なる身体に宿る」

その為の適度を模索している



50代以上の女性に多いと言う手の指の関節が変形したり膨らんだりする病気だ

検索しても異口同音に「原因は不明」と書かれている

私には原因は分かっている

「主婦の多くが家事の中で布巾を強く絞り過ぎた蓄積」で骨に過度な負担を掛け過ぎた事


或いは結婚指輪が小指や中指に当たり過ぎて骨が痛痒く変形するのだ


男性に少ないのは家事を継続的にしないからだろう

高齢になった多くの女性の手が変形しているのはそれが原因だ

女性ホルモンの減少だとか
コーヒーのカフェインなどの理由が書かれているが「医学が原因の回答」が出来ないのは力不足だと思う

かなり強く過度に骨に力が入る結果、痛みを伴い少しずつ指の関節が変形していく

料理や後片付けなどで長く女性が苦労してきた手だ
頭が下がる

防止したくても家事は主婦の日課になっている

結構大雑把に仕事をする女性はその症状は無いが
一生懸命家族を支えてキッチンを大事にしてきた高齢女性の手は「変形」している

男性の調理人の手にも現れていて「職業病」とも言えよう


人生を料理に授けた結果だ

そんな手を見たとき、大切にしないといけないと男性は肝に銘じるべきだろう


愛の証しの代償の犠牲者にする前に

家事の分担は必須だと言える