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さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

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地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


辞書の如く紐解けば、側近とはブレーンであって味方だ
それは時には妻だったりもする

側近のパフォーマンスは常に「金太郎アメ」でなければならない


賢い側近は、話の主意を理解して

ハッタリを察知し「同じ顔」をするモノのだ


トランプ大統領の側近も外交においてもそうだ

相手に一挙手一投足を見られているから

側近の態度に相手は目を配る


家庭で言うなら

夫が多少のオーバートークで交渉相手と話している時、妻が「またこの人大口叩いてるわ」と言う表情をしたら相手に見抜かれ「軽視」されると言うこと


夫は強弱つけて「意に反した話題を混在させながら」物事の追及を探っているのだが

「その空気が読めない人」は側近に成り得ない


小説家が食事前に部屋に閉じ籠り

執筆しているのに「あなた!食事ですよー!」「そんなの後回しになさったらー!」と言う妻は

「あげまん」にはなれない


学歴の差も大きいだろう

有名大学卒業アナウンサーと中卒の力士の結婚に如実に現れていると書けば分り易い


動きに「機転が効かない」のは能力の差だ

国のトップである総理大臣の妻の存在は大きい


更には、側近は分身でなければ成り立たない

交渉や話術に付き物の「どっこいしょ!」も外交戦略なのだが

阿吽の呼吸も理解しない帯同者が

「プライドを壊しムードに水を差す」なら

側近の能力が無いことになる


大切な要件話しが、台無しになるリスクが有るなら側近の素質が無い人を帯同させるべきでは無い


有るべきは「伴侶の力加減テクニック」なのだが

思いが伝わらない差が、別の意味でも「離婚」となりゆく所以だ


銀行員との損得交渉

犯罪の立証

話題の駆け引き等

を、いち早く察知して

「いつも味方になれる感覚」こそ

選ばれし「側近の能力」と言えるのだ


横から妙に口を出し

主人を軽蔑するような姿勢や態度は

話術を壊してしまう愚かな行為であり

「交渉の場」に帯同すべき人材では無い



払えない人からも国庫が取る

頑張って築き上げた「富」を国は盗み取る

トクリュウ詐欺強盗と変わらない


貧富の差をなくす為だと政府は言うが

所得税をたんまり払わせた上に

更に「相続税」に最高55%もの課税をするのだ


やってられない

資本主義国家の不思議

民主主義国家の「嘘」


金持ちは金持ちで良い

次の世代でどうなるか分からないのだ

貧乏人は永遠に貧乏とも限らない


血を吐く努力をした「富」だ

愛する子供に・孫に・大切な人に残して上げる思いだ


この国は絶対おかしい

今回の「そこまで言って委員会NP」のテーマだった

レギュラーの「竹田恒泰」の言う通りと思う


彼のコメントは真意を突いている

橋下徹がいない時のこの番組は

私に適合する居心地が有る

「ハッタリ知識の橋下」の参加の時は即、チャンネルを切り替えるのだが、今週は正常な知識人で楽しめた


殆どが私より年下ばかりだが

学ぶ知識が多い

真面目な番組は東京でも放映して欲しい






この人の魅力
何故か分からないが気になる美しさが有る
別にファンでも好みでもないのだが「存在感」が魅力だ

今日のNHKのど自慢のゲストだった
三羽がらすの「藤あや子と坂本冬美」
このトリオは凄く美人と言う訳でもないのだが「魅力的」だ

性格が良いから「人を惹き付ける」のだろう
その中でもやはり伍代夏子の美しさは変わらない

前回落選したNHKのど自慢だが
またトライしたい
この三羽がらすがゲストなら気分良い

おそらく顔のあちこちをいじってなく
自然体の美しさだ
サインやハグを求めている対象じゃないのだが私と「フィーリング」が合うのだと思う

男性なら中村雅俊だ
飾らぬ魅力の持ち主だから、私には「本物のスター」だ

中々、私に「推しの芸能人」はいないのだが「相性」だろう


伍代夏子は64歳
藤あや子は65歳
坂本冬美は59歳と言うから驚く👀‼️

別にデートしたい気もなく
恋愛対象の顔でもないのだが
ずっと「程よいほんわか気分」になる
人柄は心に残って消えない

嫌みが無いのだ






相撲は分からない
どちらかと言うと私は「霧島」応援だったのだが「力士の気持ちの差」が出た

日本人は喜ぶ🙌「日本人力士の優勝🏆」
優勝決定戦で見事に二回目の優勝をした「若隆景」
立派だった

技巧派の勝ち!🙌
度胸が上回った結果だ
勝ち負けがハッキリするスポーツは気持ちがいい

強いモノが勝つ💪🏆
そう言う事だ
故障者が続出した今場所が幕を閉じた

来場所は2人の横綱も
関脇転落の安青錦も髙安も戻る

相撲の醍醐味は続く






男の安易な言葉だが、
「愛してる」とか「綺麗だ」とか
「好きだ!好きだ!」とかは態度に表していない

見破る愛情表現とは、
交代で掃除をして上げるとか
時には茶碗洗いしたりしたりとか
今日はお風呂掃除するとか

更には、
病気をしたら「大丈夫か?」とか本気で心配してやり
「相手を思いやる心」だ

口先だけは「誰でも言える」
仕事先から「熱は下がったか?」コールや「今日はゆっくりしとけ」は、愛情だ

男女平等だから「上から目線」だと言う人はひねくれている
愛情に対等も平等も無い

カネ💰さえ有ればいい関係は
「同棲契約」で有って他人ならどうなろうと関係無いのだ

ただただプレゼント攻撃も一時の愛で有って「継続的愛情チェック」は必要だ

私の知っている美人は「男に騙されて」トラウマになり、女性を対象としたマニキュアビジネス(ネイリスト)をやり生活していたが、経営が上手く行かず「夜のホステス」を兼務していた

そこで知り合った男性といつしか恋仲になって結婚し、東京へ行った

こう言う女性は「愛情が薄い」のか
2人の子供を授かったモノの「どうも幸せではなさそう」だ

私が経営指導していた関係もあり
忘れた頃にショートメールが来た
「生活補填の為に韓国の子供服ビジネス」を始めたのだがと言う相談だった

もう私もおカネを取る心もないので
快く相談に対応すると伝えたものの
その後、バッタリ連絡が無い

幸せなのかどうかは一目瞭然なのだが
「男に縁がない美人」とはいるのだ

他人の愛に興味は無いが
愛情の言葉を見抜いていない

命を捧げる関係こそ「本来の愛情」と言えないか