「作家」林真理子の人間性を私は評価しない | さなじゅんオフィス

さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

✳️

地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


そもそも私は「男おんなタイプ」は受け入れない
女性は「女性」でないといけない

日本のファッションも「美」を備えてのこと
デザイナーも「森英恵」でなければインチキだ
多くは「ビジネス美人」を演じて
有名だからだけの現実だ

作家も画家もファンの量で決まるのだが、特に作家は「直木賞やら芥川賞」などでわざわざ「権威」を決めつけないと「世の中から評価」されないのは可笑しな構図だ

それは、お笑い芸人の先輩が「生き残り目的」で作ったパターンだ
おカネ💰が先輩に落ちていくスキームを作って「権威主義」になっているのは、先の「福岡県議会構図」に似ている

お笑い界では面白くもない先輩が幅を利かせて「その世界を牛耳る」のだ

この程度の審査員メンバーがお笑い界で「グランプリ」を決めつけるが笑ってしまう


角界に視点を変えれば
「横綱の品格」を日本相撲協会が唱えるが、そもそも昔の力士は「不良番長」出身者だ

モンゴル人力士に力の差を奪われ
「白鵬バッシング」を継続しているが
八角理事長に品格など備わっていない

横綱の条件である「心技体」も人の評価
人の評価は「カネ稼ぎを約束」される不思議な人間模様の打出の小槌となる

世の中には数多くの「作家技量の執筆」もいる
そこには「品格と遠慮深さと教養」の持ち主がいるのだ

たまたま直木賞を受賞したからと「先生気取り」のお笑い芸人もいるし
別に「だから偉い訳ではない」のに「作家の能力」もファンの多さではないのか

作家も画家もファッションデザイナーも「品格の基準は無い」

美の仕事は「美」が有って語るモノ
それを「人間平等」と言う思想が妙に支えていて
「カネ💰になる人間模様」を形成している