大人顔過ぎて魅力半減の俳優 | さなじゅんオフィス

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地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


Tシャツが乾くまでの俳優の「中島歩」
検索すればいい男風なんだけど
髪型なのか声のトーンなのか分からないが
「どうも色気が無い」

次は石原良純
この顔も「大人過ぎる」から
どうも一目置いた目で見てしまう
大柄過ぎるとも言える

優しさや近づき安さの顔は「お茶の間の人気者」になりやすい

「顔も実力のうち」
これは各種スポーツにも言える

可愛い女性
大人っぽい女性
色気が有る女性

女性の好みは男性の嗜好がミックスされるが

男優の場合は見た目通りだ


逆にあまりにも小柄のカワイコちゃん男の子が「刑事役」しても貫禄は無い

役柄はイメージだ

お笑い芸人の起用が「番組をジャック」しているが、プロに化けると二刀流で活躍出来るのだがどう見ても「世の中の視聴率」狙い


「似合わない役柄」ならミスキャストになる

一般的に男優の甘いマスクは女性ウケしがちと言いながら

「見る側の好みやセンスだ」と言われればそれまでだ


俳優こそ「役柄選考は適材適所」の方が番組が盛り上がる