自分の子供に潰された阿部慎之助の人生 | さなじゅんオフィス

さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ


✳️フォロー申請はフォロー返しのみを期待したすぐ消えていく人は受け付けません


小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


そもそも「遊び半分で活用するチャットGPT」

子供を操る世の中の流れなのだろう
更に児童相談所スタッフの「質の悪さ」

蚊が刺しても出動する暇な警察官
世の中の「正義」が浮遊している

誰かの不幸になる記事を書きたい「誇れる学歴の無い記者」たち


今回の「騒動」に
阿部慎之助が世の中の動きに対して開き直ったのか?
大好きな読売巨人軍の監督をいとも簡単に放り投げた心中が分からない

自民党には「国民が辞めろ!」と言ってもふてぶてしく居残り

市の職員を死に追いやった県知事も

学歴詐称をしてもホテル密会会議をしても辞めないと言うのが「常連」だ

法律家が儲かるから悪人と分かっていても「弁護」する
傍らトランプ大統領やプーチンやネタニヤフは簡単に法律を無視出来る世界の出来事が有る

いちいち真面目に捉えれば
「正直者が追い落とされるゲーム」だ

本来の巨人ファンは阿部慎之助監督の「旗」を取り外す事より
「罪の軽さ」に猛抗議して「監督を辞めさせないのがファン美学」のハズ

巨人のファンなんてそんなモノだから
常勝V9から低迷していく魅力のない看板になった

これが広島や阪神ファンならどうだっただろうか?
熱烈なファンが「この程度の騒ぎ」で監督批判をしただろうか?

阿部慎之助が貧乏になって行くのも
世の中に汚染された自分の子供のせいなのだが「子供は恨めない」

大きな代償だ
プライドを切り刻まれても「カッコつけた退場劇」の後悔がジワジワと来るだろう

後は「阿部慎之助」の運命次第に人生は動く

世の中には、他人の不幸を食い物にする非情さが有る
「羨ましいのだ」

同情より開き直って図太く生きた方が「流す涙」は少ない
自民党国会議員がそのお手本だ