医療費の逼迫は高齢者の整形外科通院の現状を精査すべきです。
整形外科は、あまりにも無駄な治療が多く標榜診療科ごとに精査した方が無駄の内容が判明します。
「医療費」でひとくくりにせず、診療科ごとの分析が必須です。
そう羽鳥慎一モーニングショーにコメントしました。
私の体験からですが、
皮膚科受診したら不要な水虫検査まで有った為、「過剰診療」だと薬局で処方箋を拒否したため、もうその皮膚科には行けません(笑)
総合病院の内科では、予期せぬ「めまい」が続き受診。
すると脳波だ血液の流れのMRI別の検査などで必要以上に振り回され、私が「その検査は必要ないと自分で分かった為」、次回に変更して貰い
「予約キャンセル」したので再診は行きにくくなった(笑)
要因は「コロナワクチンの副反応」だった
思うに、自分の身体の異常は「自分でだいたい分かる」のが多い
癌や心臓などは専門学を学んだ医者が必須なのだが、特に雨後の筍みたいに
我が町にオープンする「整骨院や整形外科医院」
異常なほど「湿布薬」を出すし
バンバン「ボトックスやヒヤルロンサン注射」を打つが、素人診療に近い
腰が痛い
腕が痛い
クビが痛いとやってくるお年寄り
自然治癒するようなモノまで
整形外科や整骨院は「ボロ儲け」だ
特に「交通事故」案件はうま味があると知人の院長が言う
そこにメスを入れるだけでも
やり放題の「医療費節減」のヒントが有るような気がする